去年の8月、いつもの大学仲間4人+彼氏(大樹)で千葉の外房へ。
民宿に着いてすぐビーチへ直行。
今年の私は初めて挑戦した黒の極小Tバックビキニ。
紐が細すぎて歩くたびに食い込んで、お尻の肉がはみ出してるのが自分でも分かるくらい。
大樹には「マジでエロすぎて他の男に見せたくない」と言われながら、内心ちょっとゾクゾクしていた。
午後3時過ぎ。
大樹と他の2人が「アイス買ってくる」と売店へ消えた。
残ったのは私と翔太だけ。
翔太は188cmの長身で、肩幅も胸板もゴツい体育会系。
日焼けした肌に水滴が光ってて、サーフパンツの前がいつもより盛り上がってる気がした。
翔太「暑すぎる。ちょっと沖まで行こうぜ」
私「え、でも結構遠くまで行っちゃうよ?」
翔太「俺がいるから平気だって。来いよ」
その声がいつもより低くて、命令っぽくて……なぜか逆らえなかった。
泳いでいくうちに、砂浜がどんどん小さくなる。
胸下くらいの深さでようやく足がつくところで、翔太が急に立ち止まった。
翔太「……お前、さっきからずっと見てたけど、あの水着反則だろ」
私「は? 何が(笑)」
翔太「全部。胸の谷間も、食い込んでる尻も、紐が食い込んで見えてるアソコの形も」
急に距離を詰められて、水の中で体がぶつかる。
波が来るたびに私の乳首が翔太の硬い胸筋に擦れて、ビリッと電気が走った。
私「やめてよ……大樹が——」
翔太「今ここに大樹はいねぇよ」
そのまま私の腰をガッと掴んで引き寄せられた。
唇が重なった瞬間、頭がカッと熱くなった。
翔太の舌は強引で、すぐに私の舌を絡め取ってきて、唾液が混ざる音が耳元でクチュクチュ響く。
キスしながら、翔太の右手がビキニのトップの紐を一気に引き抜いた。
重力がない海の中でも、胸がぷるんと零れて、冷たい海水と熱い視線に乳首がカチカチに尖る。
翔太「……すげぇ勃ってる」
そう呟いて、すぐに片方の乳首を口に含まれた。
舌先でコリコリ転がされながら、反対側は指で摘まれて引っ張られる。
「あっ……んっ、だめっ……」って声が漏れるたび、翔太の息が荒くなる。
そのまま翔太の左手が下に滑り落ちて、Tバックの布を横にずらした。
指が直接クリに触れた瞬間、ビクンッと腰が跳ねた。
翔太「うわ……びしょびしょじゃん。海水より濡れてる」
中指と薬指を一気に2本入れられて、グチュグチュかき回される。
奥をグリグリされるたびに、子宮がキュンキュン締まって、自分で止められないくらい愛液が溢れてくる。
私「……やばい、声出ちゃう……」
翔太「いいよ。誰もいねぇんだから、もっと喘げ」
そう言って、翔太は自分のサーフパンツを膝まで下ろした。
そこに現れたものを見て、息が止まった。
太さは私の手首くらい。
血管が浮き出て脈打っていて、先端は赤黒く膨張してる。
長さも……多分20cmは軽く超えてる。
翔太「触ってみ」
言われるままに手を伸ばす。
熱くて、カチカチで、指が全然回らない。
海水でヌルヌルなのに、脈動が掌にビクビク伝わってくる。
私「……こんなの、入らないって……」
翔太「入れる。絶対気持ちよくしてやる」
翔太は私の右足をグイッと持ち上げた。
海の浮力で体が軽い。
自然と左足も翔太の腰に絡みつく形になる。
そして、ゆっくり、でも確実に先端が押し当てられた。
「んあぁっ……! 待って、裂けちゃう……っ」
痛いのに、熱くて、気持ちよくて、訳が分からない。
翔太は焦らしながら、1cmずつ、2cmずつ、奥に沈めていく。
翔太「すげぇ……締まりやばい。奥までキツキツだ」
根元まで入った瞬間、子宮口をゴリッと突かれて、頭が真っ白になった。
そのまま、波のリズムに合わせて翔太が腰を動かし始める。
ズチュッ、ズチュッと水音が響くたび、奥をグリグリ抉られて、声が我慢できない。
「あっ、あっ、だめっ、そこっ……!」
翔太「ここ? 子宮口?」
「んひぃっ!」
そこを先端で何度も突かれるたび、電気が走るみたいに体が跳ねる。
翔太の動きがどんどん速くなって、腰を打ち付けるたびに私の胸が激しく揺れる。
乳首が海水と擦れて痛いくらい敏感になってる。
翔太「やべぇ……もう出そう……」
私「だめ、中は……っ」
翔太「いいだろ? 今だけ俺のものにさせてくれ」
その言葉に、なぜか抵抗する力が抜けた。
翔太「イク……っ!」
最後に深く突き刺されて、ドクドクドクッと熱いものが子宮に直撃した。
量が多すぎて、繋がったまま溢れてくるのが分かる。
私もその瞬間、ビクビクッと全身を震わせてイってしまった。
しばらく2人とも動けず、波に揺られながら繋がったままだった。
翔太のものがまだ中で脈打ってる。
翔太「……はぁ……やばかった」
私「……うん」
ゆっくり抜かれたとき、大量の白濁が海の中に溶けていくのが見えて、頭がクラクラした。
翔太が私のビキニを丁寧に直してくれて、最後に耳元で囁いた。
翔太「大樹には絶対言うなよ」
私「……分かってる」
そのまま何事もなかったように砂浜に戻った。
大樹たちがアイス持って戻ってきたとき、私は普通に笑って「遅いよ〜」と言った。
でも太ももの内側を、白濁と海水が混ざったものがゆっくり伝っていく感覚がずっと消えなくて、
座ってる間もずっと体が熱かった。
今でもあの日の海の匂いと、波の音を思い出すだけで、下着がじんわり濡れてくる。
最低だって分かってる。
でも、あの瞬間だけは本当に全部どうでもよくなって、ただ翔太の巨根に支配されたかった。
海で禁断の浮気…巨根に溺れた夏の体験談




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