高校を卒業して数年が経ったある週末。久しぶりに開かれた同窓会で、懐かしい顔ぶれと再会した。一次会の居酒屋では、笑い声と昔話が尽きることなく、酒の勢いがどんどん加速していく。 「二次会は親しいメンバーだけで!」という流れになり、男子5人・女子4人の超仲良しグループだけが、カラオケボックスへと移動した。
個室に入るなり照明を落とし、マイクを握りながらさらに酒を重ねる。皆のテンションはすでに最高潮。誰からともなく「王様ゲームみたいなの、やろうぜ」という提案が出た。お題は全員で事前に決めて、数字クジを引くルール。王様はいない。ただ、当たった者同士が実行するだけだ。 最初は軽いキスや上半身を脱ぐ程度だった。だがアルコールの力で徐々に大胆になり、男子同士・女子同士のキスも笑いながら交わされ、下着姿になる者まで現れた。個室内は熱気と甘い興奮で満ち、誰もが普段では絶対に考えられない開放感に包まれていた。
ゲームが最高潮に達した瞬間、運命のお題が読み上げられた。 『2番が5番の敏感な部分を、1分間丁寧に舌で愛撫する』
クジを引くと、5番は自分だった。2番は、グループの中でも一番おとなしめのM。クリクリとした大きな瞳と、茶色のショートカットが印象的な彼女は、どこか人気アイドル・しょこたんに似た可憐さを持っている。普段から控えめで、こんな場でも一番恥ずかしがり屋のM。
「え~っ! 無理! 絶対無理!」 Mの拒否の声が響いた。しかし周囲の「ゲームだから!」「皆で決めたお題だろ!」という後押しと、酒の勢いに負け、彼女は渋々了承した。
皆の視線が一気に集中する中、僕は勢いでズボンを下ろした。すでに酒と女友達の下着姿で熱く硬く張りつめた男性器が、露わになる。恥ずかしさで顔が熱くなったが、興奮がそれを完全に上回っていた。 Mは顔を真っ赤に染め、涙目になりながらも小さく笑みを浮かべ、ゆっくりと膝をついた。彼女の熱い吐息が、敏感な部分に直接かかり、全身がびくりと反応する。
「絶対1分だけだからね……」 小さな声でそう囁くと、Mはそっと唇を開き、冷たい口内が優しく包み込んだ。ねっとりとした唾液がたっぷりと絡みつき、柔らかく温かい舌がゆっくりと表面を這うように動き始める。舌先が微妙な圧力を加えながら、敏感な先端を優しく包み、根元までねっとりと滑っていく。湿った温かさと、舌の微細な動きが信じられないほどの快感を生み出し、腰が自然と震えた。
周囲からは男友達の野次と、女友達の「M、意外と大胆~!」「うまいじゃん!」という歓声が飛び交う。Mは口に含んだまま小さく笑い、舌の動きを少しずつ大胆に変えていく。僕は理性が飛ぶ寸前で、思わず彼女の頭に手を置き、軽く押さえつけてしまった。奥まで入りすぎた瞬間、Mは「んっ!!」と声を上げ、慌てて口を離した。唇と敏感な部分の間に、透明でねっとりとした唾液の糸が長く長く引く。彼女は咳き込みながらも、涙を浮かべて笑っていた。その濡れた瞳と赤らんだ頰が、たまらなく色っぽく見えた。
「あと20秒!」という声に、Mはため息混じりに「はいはい……」と呟き、再び唇を近づけた。皆のカウントダウンが始まる中、冷たい口内が再び包み込み、舌がねっとりと絡みつき、吸い上げるような動きまで加わる。1分が終わるまでの残り時間が、永遠のように長く感じられた。
タイムアップと同時にMはパッと離れ、僕は名残惜しさを抑えながら身を整えた。おしぼりで口元を拭うMに、友人が「普通に本気でやってたね」と声をかけると、彼女はまた顔を真っ赤にした。あの控えめな笑顔に、胸の奥が熱くなった。
その後、女性陣から「これ以上は危ない」との声が上がり、ゲームは強制終了。男陣はブーイングを上げたが、結局普通に歌に戻った。しかし僕はさっきの刺激で収まらない体をどうにかしたくて、トイレへ向かった。
廊下ですれ違ったのは、ギャルっぽいノリのAだった。 「さっき、気持ち良かった?」 彼女のからかうような視線に、僕は笑って答えた。 「最高だったよ。ちょい便所で処理してくるわ」
するとAは突然袖を引っ張り、空いている個室へ連れ込んだ。ドアが閉まるやいなや、彼女は僕の唇に自分の唇を重ね、熱く激しいキスを交わしてきた。手が素早くズボンの中に入り、硬くなった男性器を優しく握り、滑らかな動きで上下に刺激し始める。Aは「今日、かなり酔ってるわぁ~」と甘く掠れた声で囁きながら、ゆっくりと膝をついた。
「どうせなら……」と僕が言うと、Aは「彼氏いるから、口だけね」と条件を付け、熱い唇で優しく包み込んだ。Mの時とは全く違う、本格的な愛撫だった。舌を巧みに使い、ぬめりを活かした動きで先端を優しく舐め回し、根元まで深く含んで吸い上げる。唇の圧力、舌の絡みつき、時折の強い吸引――すべてが計算されたように気持ちよく、僕は耐えきれなくなった。
ついに限界を迎え、口内へと熱いものを勢いよく放ってしまった。Aは笑いながらそれを灰皿に吐き出し、悪戯っぽくウィンクした。しかしその後もAの興奮は収まらず、彼女は立ち上がり、僕の首に腕を回してさらに深いキスを求めてきた。 「もう我慢できない……」と彼女が囁く声は、酒と欲情で震えていた。
Aは壁に手をつき、背を向けてスカートをゆっくりと捲り上げた。彼女の下着を横にずらし、熱く濡れた秘部を露わにする。秘部はすでにたっぷりと蜜を溢れさせ、薄暗い照明の下で艶やかに光っていた。僕は後ろから彼女の腰を抱き寄せ、硬くなった男性器を優しくその入り口に押し当てた。Aの息が荒くなり、「ゆっくり……ね」と甘く掠れた声で言う。熱い吐息が混じり、彼女の腰がわずかに震えるのが伝わってきた。
ゆっくりと腰を進め、熱く締め付ける内部へと沈み込んでいく。ぬるぬるとした蜜が男性器全体を包み込み、彼女の内壁が敏感な部分を強く刺激しながら、根元まで一気に飲み込んでいく。Aの内部は驚くほど熱く、柔らかく、しかも強く締め付けてくる。まるで溶けるような感触が全身を駆け巡り、僕は思わず息を詰めた。Aは「んっ……あっ……深い……」と声を漏らし、腰を軽く前後に動かしてさらに深く受け入れる。彼女の内壁が男性器を波打つように収縮し、蜜が溢れて太ももを伝う感触まで生々しく感じられた。
個室の薄暗い照明の下、僕たちは激しく腰を重ねた。Aの内部は熱く湿り、締め付けが強くなるたびに快感が全身を駆け巡る。彼女の吐息と甘い喘ぎ声が部屋に響き、僕は彼女の背中に体を密着させながら、リズムを徐々に速めていく。腰を打ち付けるたび、湿った音が小さく響き、Aの膝が震えて壁に寄りかかる。彼女の首筋に唇を寄せ、耳元で囁きながらさらに深く突き上げると、Aの声が一段と高くなり、体全体がびくびくと痙攣するように反応した。内部の熱さと締め付けが頂点に達し、僕は耐えきれなくなった。
ついに限界が訪れ、Aの奥深くへと熱いものを勢いよく放った。Aも同時に体を強く震わせ、強い快感に包まれた様子で息を荒げていた。彼女の内部が最後の余韻を絞るように収縮し、僕たちはしばらくそのままで抱き合っていた。
事後、Aは息を整えながら微笑み、「これは秘密ね」と囁いた。廊下を歩く店員の足音が聞こえ、慌てて身を整えて部屋に戻った。
個室に戻ると、SとKの姿がなく、MとRも「もう帰る」と言い出した。Mとは少し気まずい空気が流れたが、「酒の力って怖いね」と軽く笑って別れた。
あの夜の出来事は、今でも鮮明に蘇る。酒と開放感がもたらした、忘れられない甘く危険な時間。皆で集まるたび、あのカラオケボックスの熱気を思い出し、胸がざわつくのだ。
あなたも、久しぶりの同窓会でこんな夜が訪れたら……どうしますか?
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