大学1年生の夏。友人2人と北海道の海辺キャンプへ出かけた。テントを張り、ビールを片手に昼間は海水浴場で遊ぶ計画だったが、実際は双眼鏡を手に、岩場から遠くのビキニ姿の女性たちを眺めるのがメイン。混雑を避け、ゴツゴツした海岸を歩いていると、砂浜の端で一組の家族が目に入った。
夫と思しき男性は仰向けに寝そべり、帽子で顔を覆って熟睡中。傍らに座る小柄な女性は、幼い娘と砂遊びをしている。30歳前後だろうか。柔らかな笑顔が印象的で、座った姿勢では分からなかったが、立ち上がる姿を見ると、薄手のミニスカートが体にぴったり張り付き、曲線がくっきり浮かび上がる。思わず視線が釘付けになった。
私たちは少し離れた岩陰に陣取り、双眼鏡で周囲を探る。友人の裕弥が「ベージュのビキニの子、透け透けでエロいぞ」と囁く。皆で探すが、突然「おしっこ…」という幼い声が聞こえ、視線を移す。あの女性が娘の手を引いて、1.5mほどの砂崖を登り、林の方へ向かう。
崖を登る瞬間、パンチラの期待が高まる。女性は娘を先に持ち上げ、自分が登り始める。急な斜面で前傾姿勢になり、スカートが捲れ上がり、白いパンティがチラリ。足が滑り、砂に手をついて体勢を立て直すが、その瞬間、パンティが丸見えに。薄い生地越しに、柔らかな陰部の輪郭が浮かぶ。双眼鏡で凝視する私。心臓が激しく鳴る。
登り切った後、友人の信也も気づいていた。「少し見た」と彼。帰りを待つ。5分後、女性が先に降りる。慎重に足を運ぶが、再び足が滑る。M字開脚で尻餅をつき、パンティがずれてヘアが覗く。食い込んだ布地が割れ目を強調し、ピンクのビラビラが片側だけ露わに。私たちは息を潜め、双眼鏡を離せない。
女性は驚きの表情を浮かべ、周囲を見回す。私たちの視線に気づき、照れくさそうにニコリと笑う。その瞬間、気が緩んだか、再び滑落。仰向けに転がり、足が大きく開かれ、パンティが完全に捲れ上がる。小陰唇の湿った襞がはっきり見え、興奮が頂点に。私の股間は痛いほど硬くなる。
女性は慌てて起き上がり、スカートを直し、パンティを隠すように調整。娘を抱き降ろし、夫の横に戻る。私たちは興奮冷めやらぬまま、テントへ帰還。
夜の予期せぬ出会い
夕食後、花火大会が終わり、テント内で昼の出来事を語り合う。頭にこびりついた女性の姿が、悶々とした欲求を掻き立てる。寝苦しく、海辺で涼もうと外へ。信也もついてくるが、トイレへ消える。私は岩場を歩き、腰を下ろす。
「こんばんは〜」後ろから声。振り返ると、あの女性。心臓が止まるかと思った。「暑くて涼みに来たのよ。あなたも?」と彼女。横に座り、世間話が始まる。突然、「彼女いるの?」と聞かれ、「いないよ」と答える。
「お昼、私のこと見たでしょ?」と彼女。とぼけると、「私のあそこ…」とストレートに。興奮が再燃。「若いから溜まるわよね。オナニーしてる?」と平然。「当たり前だよ」と返す。「初体験は?」と続く。「忘れたくらい昔」と冗談めかすと、「してみない?」と小声。真剣な眼差しに、ドキドキが爆発。
手を引かれ、岩間の草むらへ。横に座るよう促され、彼女の胸に手を導かれる。「旦那は?」と聞くと、「酒でぐっすりよ」と。安心し、股間に触れる。私のペニスは既に硬直。彼女が短パン越しに撫で、笑う。「硬いわね」。
我慢できず、覆い被さりキス。唇が柔らかく絡む。「優しくね」と彼女。片手を股間に滑らせ、パンティ越しに割れ目を撫でる。柔らかな肉の感触に、爆発寸前。彼女も私のペニスを扱き始める。パンティの中に手を入れようとすると、彼女自ら脱ぎ、片足に引っ掛ける。「誰か来てもすぐ履けるから」。
指を割れ目に沈めると、既に濡れそぼっている。熱くぬるぬるした蜜が指に絡む。彼女がパンツを脱がせ、直に握る。敏感な先端を指で転がされ、「イキそう」と漏らす。「待って」と彼女。仰向けになり、「いいわよ」と抱き寄せる。
ペニスを割れ目に当て、2、3度突くが入らず。彼女が導き、「ここよ、入れて」。腰を押し込むと、ぬるっと温かな膣壁に包まれる。奥まで沈み、締め付けが心地よい。すぐに高まり、「出そう」と言う。「いいわ、何度でもできるわよね」と彼女。腰を激しく動かし、膣内に大量射精。脈打つペニスから精液が迸る。彼女はじっと受け止める。
拭き取り後、彼女がペニスを弄る。すぐに復活。「若いわね」と笑い、スカートを捲り、ブラをずらす。乳首を露わに、「吸って」と。覆い被さり、乳房を揉み、乳首を吸う。硬くなった突起を舌で転がす。「噛まないで」と彼女。
再び挿入。キスを求められ、ペニスが膣に沈む。「今度は我慢できる?」と彼女。だがすぐに二度目の射精。彼女の上で動けず。「少し休もう」と横に寝かせる。
頂点へのクライマックス
寄り添い話す。「あなたたちが見えて、話すつもりで来たの。でも一人になって、昼の視線思い出してキュンときちゃって…」。彼女の手がペニスを撫で続ける。10分後、再び硬くなる。「今度は長くできそう」と言う。「私がイクまで頑張ってね」と彼女。
キスし、乳首から首筋を舐める。彼女が足を開き、「ここ吸って」とクリトリスを指す。薄暗闇でぼんやり見える小さな突起を舌で愛撫。舐め回すと、蜜が溢れ、口周りがべっとり。私の精液が混じった液を拭き、膣全体を丹念に舐める。ピンクの襞が震え、彼女の息が荒くなる。「いいわ、そこ…」と喘ぎを抑える。
我慢できず、彼女が引き上げキス。挿入し、「ゆっくり動いて」と。腰を緩やかにピストン。膣壁のコリコリした感触が快楽を増幅。彼女が抱きつき、「上手よ」と呟く。乳房を揉み、乳首を吸う。彼女が高まり、腰を擦りつける。陰毛の摩擦と締め付けに、限界。「出していいわ、思いっきり!」と彼女。
ピストンを速め、膣深く押し付け射精。彼女も同時にイキ、腰を押し合い固まる。膣がピクピク痙攣。「いいセックスした後はこうなるの」と彼女。
服を直し、「楽しかったわ、ありがとう」と去る。私はペニスを海で洗い、テントへ。朝、友人たちに「岩場で出したよ」と曖昧に。彼女の家族は朝食後去り、視線すら交わさず。一夜限りの、人生最高の体験だった。



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