泥酔巨乳ナースとの禁断一夜体験談

大学4年の夏。
僕は大学病院の夜間救急外来でバイトを辞めることになり、送別会が終わった後、予想外の展開が待っていました。
店を出ると、病院御用達の居酒屋の前でナースの集団が困った顔。
中心でしゃがみ込んでいるのは、美咲ちゃん。
同い年でFカップのナイスバディ看護師。
普段は清楚な白衣の下に隠された豊満な胸が、今は白の薄いタンクトップに押し込まれ、汗で張り付いて乳首の形までうっすら透けている。
「あっ、拓也くん! 発見~!!」
大声で指を差されて、全員の視線が一斉に僕へ。
聞けば、美咲ちゃんが今日はやけに飲むペースが速く、完全に潰れてしまったらしい。
他のナースたちが「寮まで送ろうか?」と声をかけても、
「だめ! 拓也くんと二次会行くの!」
と僕の腕に絡みついて離さない。
結局、他の子たちは「じゃあ、美咲をお願いね」「大人なんだから大丈夫でしょ」と去っていき、
僕と美咲ちゃん、二人きり。
彼女の体温と甘い酒の匂いと、柔らかい胸の感触が腕に当たるだけで、もう下半身が疼き始めてた。
寮までは歩いて15分。
男子禁制の建物なのに、オートロックを彼女のカバンから鍵を出して解除。
エレベーターの中で美咲ちゃんが突然、
「拓也くんが女の子の部屋に侵入~♡」
と大声で叫ぶから、慌てて後ろから口を塞いだ。
唇が手のひらに当たる感触、熱い吐息、舌の先が少し触れて……
もう理性がグラグラ揺れてた。
部屋に着くなり、彼女は玄関でヘナヘナと崩れ落ちる。
肩を抱えてベッドまで運ぶ間、タンクトップの胸元から覗く深い谷間、
運ぶたびにプルプル揺れる重み。
ベッドに横たわらせた瞬間、仰向けになった胸が重力に逆らって高く盛り上がり、
乳首の位置がくっきり浮かんで見えた。
洗濯物が散乱していて、でっかいFカップブラが目に入る。
思わず手に取って、自分の胸に当ててみる。
「…マジででかい」
声に出してしまった。
そこから30分、葛藤の時間。
寝返りを打つたびに胸が揺れ、太ももが擦れ合う音、
汗で湿った肌の匂い。
「汗かいたまま寝かせたら風邪引くよな……着替えさせてあげよう」
完全に言い訳だった。
「美咲ちゃん、着替えるよ……いいよね?」
無反応。
ゆっくりタンクトップをまくり上げると、白のレースブラが現れる。
ホックを外す瞬間、プルンッと解放された巨乳が目の前で弾む。
乳輪は500円玉より少し小さめ、乳首は勃起してないのにすでにぷっくり。
そっと指で触れると、柔らかすぎて指が沈む。
両手で包み込むように揉むと、
「ん……っ」
初めて小さな声が漏れた。
パンティの上からクリの辺りをなぞると、すでに少し湿ってる。
水玉のパンティをゆっくり下ろすと、濃いめの陰毛と、閉じた割れ目。
M字に開かせて、指でそっと開くと、ピンクの内側が露わに。
小さなクリを包皮から出して、舌先でチロチロ。
指を一本、ゆっくり挿入すると、熱くてヌルヌル。
中をかき回すたびに、
「う……あっ……んんっ」
腰がビクビク跳ねる。
彼女の目が薄く開いた瞬間、
「拓也くん……拓也くんなら……いいよ……」
潤んだ瞳で囁かれて、完全にスイッチが入った。
激しいキス。
舌を絡めながら服を脱ぎ捨て、正常位で一気に挿入。
熱くて締まる膣内。根元まで埋まると、彼女の背中が弓なりに反る。
「あっ……はぁんっ……!」
ゆっくり腰を動かすたび、
「もっと……奥まで……」
と甘い声でせがまれる。
対面座位に変えて、彼女の腰を抱えて激しく突き上げる。
目の前でFカップがブルンブルン揺れ、
結合部が丸見え。
「見て……僕の全部、入ってるよ」
「やっ……恥ずかしい……でも……気持ちいい……!」
彼女が自分で腰を振ってくる。
バックに変えると、肉厚なお尻を鷲掴みにしてパンパン。
「あっあっあっ……イク……イッちゃうぅっ!!」
膣がキュウキュウ締まって、彼女が潮を吹くようにビクビク絶頂。
僕も限界。引き抜いて背中に大量射精。
息を整えていると、彼女が恥ずかしそうに、
「……ごめん……おしっこ……漏らしちゃった……」
シーツがビショビショ。
慌てて拭いているのに、彼女は乱れた髪で女の子座りしながら、
「へへ……エッチだったね……」
と上目遣いで笑う。
その瞬間、再びビンビンに。
すると彼女が突然、僕のペニスを咥え込む。
膝立ちでジュポジュポ、
唇でカリを締め付け、舌で亀頭をコリコリ。
高等テクに耐えきれず尻餅をついても、彼女は離さず追ってくる。
騎乗位フェラの体勢で、
「んぐっ……出して……口に……」
と言われながら、喉奥まで突っ込まれて口内射精。
シャワー室で壁に手をつかせて後ろから挿入。
シャワーの音に紛れて、
「あんっ……また……イッちゃう……!」
と2回目の絶頂。
最後はベッドに戻って、朝まで何度も何度も。
朝10時過ぎ、彼女は日勤で慌てて出勤。
僕が寮を出るとき、ベランダから数人のナースがニヤニヤ見てる。
後で聞いたら、朝の喘ぎ声が丸聞こえだったらしい……。
今でもあの夜の感触、匂い、声が鮮明に蘇る。
人生であんなに興奮した夜は、二度とないかもしれない。

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