こんにちは。私は50歳の主婦で、夫と大学生の娘がいる、ごく普通の家庭の奥さんです。でも、今の私は、心の奥底で燃え上がるような秘密を抱えています。それは、職場でアルバイトをしている21歳の大学生の彼との関係。来年の春、彼が卒業するまでの限定付きだけど、それでも毎日のように彼のことを考えて、胸が熱くなるんです。夫とは決して仲が悪いわけじゃない。むしろ、穏やかな日常を送っています。でも、最近の私は、夫の横で寝ていても、彼の若い体温を思い出して、体が疼いてしまうんです。この話は、私の人生で一番の禁断の秘密。あなたにだけ、こっそり明かしますね。心臓がドキドキするような、興奮と罪悪感が入り混じった私の本音を。
すべては去年の春、職場の花見会から始まりました。私は小さなカフェの店長で、彼はアルバイトの大学生。明るくて真面目で、いつも笑顔で働いてくれる子です。あの花見会では、私が立場上お酒を飲まなきゃいけなくて、かなり酔っぱらっちゃったんです。頭がふわふわして、普段抑えている欲求が少しずつ顔を出し始めていました。帰りは彼の車で送ってもらうことになって、車内でいつものように軽いHな話に花が咲きました。彼は彼女がいないって言ってて、私は冗談半分で「あっちの処理はどうしてるの? 1人でしてるの?」なんて聞いちゃうんです。心の中で、こんな話をしてる自分に少し興奮していました。夫とはもう何年も淡白な関係で、こんなエロい会話を誰かと交わすなんて、久しぶりだったんです。彼も「旦那さんとはどのくらいするの?」って返してきて、車内の空気がなんだか甘く、危険な匂いが漂っていました。酔いのせいか、それとも溜まっていた欲求か、私の心は少しずつ彼に傾いていったんです。
酔った勢いで、私はつい「その歳まで本当に彼女いなかったの? じゃあ童貞なんだ。あははは」ってからかっちゃったんです。あの瞬間、自分の言葉に後悔しつつも、好奇心が勝ってしまいました。彼は少しムッとして「別に僕の勝手でしょ。年上の女性が好みなんだ」って。なんかその言葉が胸に刺さって、ドキッとしました。自分を「年上」として見てるなんて、嬉しいような、複雑な気持ち。心の中で「私だってあなたから見れば年上だよ。でもおばさんだけどね」って返したら、急に彼が道端に車を止めたんです。「どうしたの? 怒らせちゃったかな」って聞いたら、「そう、ここで降りる」って。まだ家まで数キロあるのに! 心臓が早鐘のように鳴って、パニックになりながら「イヤ、ちゃんと送って」って言ったら、彼が真剣な目で「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」って。びっくりしたけど、酔ってるし、ほっぺに軽くチュッとしてあげました。あの瞬間、唇が触れた感触が電流のように体を走って、罪悪感と興奮が混じり合いました。「こんなことしちゃダメなのに…」と思いながらも、もっと触れたいという欲求が抑えきれなかったんです。
それから数日後、お店は2階に倉庫と休憩室があって、外階段でしか上がれないんです。お昼休みに彼と2人きりになった時、心の中で「またあの話になるかも」って期待と不安が入り混じっていました。彼が「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」ってお願いしてくるんです。さすがにシラフの私は断ろうとしたけど、彼の必死な顔を見たら、胸がキュンとして負けちゃいました。唇を重ねた瞬間、頭が真っ白になって、数年前の浮気の記憶が蘇りました。あの時は年上の男性で、テクニックに翻弄されたけど、彼は本当に初めてみたいで、ぎこちないキスが逆に新鮮で、心を掻き乱されました。「これ以上はダメよ、私は結婚してるんだからね」って言ったけど、本当はもっと進めたくて、理性が必死にブレーキをかけていたんです。罪悪感がチクチク刺すのに、興奮がそれを上回って、毎日彼の顔を見るのが楽しみになっていました。
それから彼は本当に一生懸命働いてくれるようになって、時々キスだけは許してました。「あなたが好きなんです」って言いながら、服の上から胸を触ってくるんです。あの感触に、体が熱くなって、夫のことを思い浮かべて罪悪感が募るのに、止められませんでした。心の中で「これくらいなら浮気じゃないよね」って自分を言い聞かせてました。去年の秋、夫が出張で娘が友達と旅行に行っちゃって、家に私一人になったんです。あの時、孤独感が募って、彼を試したくなった。抱かれたいっていうより、彼を抱きたいって思っちゃったんです。心の中で「こんなに若い子を抱くなんて、夢みたい。でも、夫にバレたらどうしよう」って葛藤しながら、一度決心がつくと、女って強いんです。お店で「今日は私一人なの。だから夕飯お招きしてあげる」って誘いました。お店閉めて買い物して、家で夕食の準備をしている間、興奮で手が震えていました。「本当にこれでいいの? 後悔しない?」って自問自答しながらも、期待が勝っちゃったんです。
彼が来て、2人で食事をしながらお酒を飲んで、片付けの後でお風呂を勧めたんです。遠慮してたけど、私の強引さに負けて入っちゃいました。「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」って、浴衣を準備して。彼が出てきたのを見届けて、私もお風呂へ。タオルを巻いてガウンを羽織って、彼を食卓の椅子に座らせて、私はその前に座りました。心臓が喉まで上がりそうで、冗談っぽく「本当に童貞? 嘘だったらみんなに言うよ、強引にキスされたって」って脅しちゃったんです。彼は怯えた顔で「本当です、経験ないんです」って。なんかその純粋さがたまらなくて、胸が熱くなりました。「そう、どうやら本当のようね。確認してあげる」って、彼の浴衣の裾を開きました。
下着の中で窮屈そうに膨らんでる彼のものが目に入って、ドキッとしました。罪悪感が一瞬よぎったけど、好奇心と欲求がそれを吹き飛ばしました。下着に手をかけ「こんなおばさんに見られるのは嫌かな」って聞いたら、「そんなことないです。かなさんが好きです」って。心臓が鳴り響く中、彼を立たせて一気に下ろしました。ピンクがかった彼のシンボルが上を向いてビンビンに立ってるんです。座らせて、手を添えて先端にキスすると、すでにネバネバの液が…。「どうして欲しい?」って聞いたら、「あの~フェラチオ」って。AVばっかり見てるんでしょ、って思いながらゆっくり頬張って、手と口で動かしたんです。数回しただけで「あっ」って声がして、温かい液体が口いっぱいに広がりました。「どう、本当の女の人にしてもらった気持ちは?」って聞いたら、「ごめんなさい、我慢できなくって。でも最高に気持ちよかった」って。達成感と興奮で、体が震えました。「私みたいな年上でいいの?」って心の中で疑問に思いながらも、嬉しかったんです。
「そう、じゃあ今度は私を気持ちよくして」って、寝室に連れてベッドに仰向けに寝かせました。私もすべて脱いで、彼の上に跨がって。脱ぐ瞬間、恥ずかしさと解放感が混じって、頭がクラクラしました。「あなたの童貞喪失、本当にこんなおばさんでいいんだよね? 嫌だったらまだ間に合うよ」って確認したら、「いいんです、したい、お願いします」って。興奮が最高潮で、彼のものを手に取って、私の秘部にあてがってゆっくり迎え入れました。あの瞬間、若い体が私の中に入ってくる感触に、罪悪感が一瞬よぎったけど、快楽がそれを塗りつぶしました。「一度出したから今度は大丈夫だよね」って言ったけど、彼が「あの、あの…また出そう」って。心配そうに「付けてないので」って言うんです。かわいいなって思って、もっとグラインドしたら、「うっ」って声と同時に私の中に熱いものが放出されました。
まだ繋がったまま、「いっちゃったね、私もいっちゃった」って言ったら、彼が「AVで中出し見たときの…」って。逆流見たいんだ、Hだねって思いながら、ゆっくり抜いてお腹の上に移動。すると、私の中から彼の体液がドロッと流れ出てきて、お腹に落ちました。あの光景を見ながら、心の中で「これで本当に結ばれた」って実感しました。それからです、本当の男と女の関係に変わったのは。今では彼が上で、私を何度もいかせてくれます。生理が終わった50女だけど、若い彼の体に抱かれてる自分が信じられないくらい興奮するんです。最初は私がリードしてたのに、今は彼に翻弄されて、毎回罪悪感と快楽の渦に飲み込まれています。夫との時でも、彼のことを思っちゃうんです。あと少し、この浮気を許してください。でも、正直、卒業までじゃ足りないかも…。この関係が終わったら、私の心はどうなるんだろう。怖いけど、止められないんです。
どうでしたか? この話、書いていて私自身も興奮と葛藤でいっぱいになっちゃいました。あなたもドキドキした? コメント待ってますね。
50歳人妻の禁断浮気:若い恋人に溺れる夜




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