寄生スワッピング姦 隣に引っ越してきた貞操観念ゼロ夫婦に調教され、性癖を歪められてしまった新婚のふたり…
私たちは札幌の静かな住宅街で暮らす50代手前の夫婦、隆司(50歳)と彩乃(47歳)です。結婚25年目を迎え、子供たちが独立した今、夫婦の夜は完全に途絶え、セックスレスが4年近く続いていました。彩乃の体は歳を重ねても魅力的で、Eカップの柔らかい胸、くびれの残る腰、触れると吸い付くような白い肌が、私の欲望を再燃させるはずだったのに、日常の疲れと無関心がすべてを覆い隠していたんです。そんなある日、彩乃の高校時代の親友・奈緒(47歳)が、夫の積極的な提案で3Pや複数プレイに踏み切り、夫婦のセックスレスを劇的に解消したという話を聞きました。奈緒の夫は、彼女を他の男性に「貸し出す」ことで自身の興奮を最大化し、それが夫婦の新たな絆になったそうです。奈緒はそんなプレイで体が完全に目覚め、月に何度も欲情する体質に変わったと、彩乃に熱く語っていたらしい。
彩乃はその話を聞いてから、毎晩のように奈緒とビデオ通話や長文LINEでやり取りをし、詳細を私に囁き聞かせてくるようになりました。「奈緒、昨日は6人の男に順番に犯されて、最後は全員で中出しされてたんだって…膣から精液が溢れて止まらなくて、夫がそれを舐め取って興奮してたのよ」そんな生々しい言葉を耳にすると、彩乃の声は震え、頰が上気し、太ももを擦り合わせる仕草がエロすぎて、私のチンポは自然と硬くなり、久しぶりに彩乃を抱き潰すように腰を打ちつけるセックスが復活しました。彩乃の膣は熱く濡れやすく、ピストンするたびにクチュクチュと卑猥な音が響き、彼女の「あぁんっ…もっと深く…!」という喘ぎが部屋中に満ちる。あの感覚は、忘れていた快楽そのものでした。
蒸し暑い夏の夜、ベッドで彩乃が本気で囁きました。「隆司、私も奈緒みたいに…他の男たちの太いチンポで体中を犯されてみたい。一度でいいから、複数人に囲まれてイキ狂いたい…」私は知り合いにそんな相手がいないので困っていたら、彩乃が奈緒に相談したようです。すると、奈緒の夫から大胆な変則スワップの提案が届きました。一晩だけ、彩乃と奈緒が入れ替わるんです。彩乃が奈緒の家に行って、夫が手配した複数の男性たちに抱かれ、奈緒がうちに来て私とセックスする、という内容。しかも彩乃の「できるだけたくさん、激しく」という希望を聞いた奈緒の夫は、12人もの男性を時間区切りで呼ぶ計画を立てているとか。彩乃は「体が壊れるくらいに味わいたい」と、奈緒に本音をぶつけていたそうです。
その話をベッドで聞いた瞬間、私の心臓が激しく鳴りました。「彩乃、本当にいいのか? 12人の男に輪姦されるなんて…」「うん、一度だけ…隆司はどう? 奈緒の体を抱くの、想像してもうこんなに硬くなってるでしょ?」彩乃の細い指が私の勃起したチンポを優しく握り、ゆっくりしごく。「彩乃が望むなら、俺はいいよ」そう答えると、彩乃は目を潤ませて奈緒に即返事。日程は今度の土曜日、昼12時にそれぞれの家に向かい、日曜の昼12時に帰宅することに。彩乃は準備を万全にし、新しく買った黒いレースのボディストッキングと、股間が大胆に開いたTバックを身に着け、出かける前に私の首に腕を回して深いキスを交わしました。「隆司も奈緒をめちゃくちゃに犯してね。私も、たくさんの男たちに膣も口もアナルも使われて、精液まみれで帰ってくるから…」その言葉と、熱く絡みつく舌に、嫉妬と興奮が渦巻き、下腹部が熱く疼きました。
12時ちょうどに奈緒が到着。数年ぶりに会う彼女は、肩までのウェーブヘアにタイトなニットワンピース、Gカップの胸が強調され、47歳とは思えないほど艶やかで妖艶。緊張を隠せない私は「お酒でも飲みながら…?」と声をかけ、奈緒は微笑んで「もちろんよ」と、彩乃が冷蔵庫に用意していたビールと生ハムやオリーブのおつまみをテーブルに並べました。最初は当たり障りのない話でしたが、ビールが4本目に突入する頃、酔いが深まり、会話は一気にエロティックに。「隆司さん、彩乃から全部聞いてるのね。あの複数プレイのこと…」「うん、奈緒さんが6人に廻されてイキまくった話とか…」「ふふ、恥ずかしいけど、最初は怖かった。でも夫が私の体を他の男に差し出して、興奮してる顔を見たら…私もスイッチが入っちゃって。初めて8人に囲まれたときは、口と膣とアナルを同時に犯されて、頭が真っ白。連続イキで失神しそうだったわ」奈緒の瞳が潤み、息が少し乱れる。その様子に、私の股間が疼き始めました。
奈緒が声を潜めて言いました。「彩乃、大丈夫かしら? 夫に『無理はさせないで』って言ったけど、彩乃の希望が『12人全員、激しく中出し』だって。今日は本当に12人呼んじゃってる。20分ごとに3人ずつ交代で…」私は息を呑んだ。彩乃が12人の男たちに次々と犯される姿—一人が膣を激しく突き、もう一人が喉奥までチンポを押し込み、残りが乳首を摘まみ、尻を叩き、精液を浴びせる—を想像するだけで、チンポが痛いほど勃起しました。奈緒は気まずそうに「シャワー浴びてくるわね」と浴室へ。シャワーの水音が響く中、私はもう我慢できず、全裸で浴室に飛び込みました。湯気の中で濡れた奈緒の体—水滴がGカップの胸を伝い、ピンクの乳首が硬く尖り、股間がすでに光っている—に覆いかぶさり、唇を貪るように奪いました。「あっ…隆司さん!」驚く奈緒の舌を吸い、抵抗が溶けるのを待って壁に手をつかせ、むっちりした尻を高く持ち上げます。私のチンポは血管が浮き出るほど硬く、奈緒の熱く濡れた膣に一気に沈めました。ヌチャヌチャとした感触がたまらず、腰を激しく打ちつけると、奈緒の喘ぎが浴室に反響。「あぁぁんっ! 太いっ…! 奥まで届いてるぅ…! もっと、激しくしてぇ…!」その声に煽られ、欲望のままにピストンを加速。奈緒の膣壁が痙攣し、締め付けてくる感覚に耐えきれず、彼女の背中に熱い精液を大量にぶちまけました。奈緒は膝をガクガク震わせながら「すごい…隆司さん、彩乃のこと想像してこんなに溜まってたのね」と、優しく私のチンポを泡で包み、丁寧に洗ってくれました。その指先がまた敏感な部分を刺激し、すぐに復活しました。
寝室に移り、ベッドで奈緒が跪いてフェラを始めます。舌が亀頭をねっとり這い回し、喉奥まで咥え込むジュポジュポ音が部屋に響く。唾液が滴り落ち、奈緒の胸に垂れる様子がエロすぎる。でも私のチンポは完全には硬くならず。「彩乃が気になってるのね?」「…うん、どんな風に12人に犯されてるのか…」奈緒は携帯を取ってきて、フェラを続けながら夫に電話。「もしもし、私よ。うん、今隆司さんのチンポ咥えてる…彩乃は? へぇ~、もう9P中? 彩乃、夫のチンポに跨って腰を激しく振りながら、後ろからもう一人にアナルを犯されて、口には二本咥えてるんだって…残りの男たちは順番待ちでチンポをシコシコしてるわ」奈緒が携帯を渡すと、向こうから彩乃の淫らな声と卑猥な水音。「グチュグチュ…あぁっ! もっとぉ、みんなで私を壊してぇ…! イッちゃう、イクゥゥ~! 精液、もっと注いでぇ…!」奈緒の夫の声が低く響く。「まだ半分だよ、彩乃。残り3人も加わるから、全員で中出しして膣をパンパンに膨らませてやる」
その声を聞いた瞬間、私のチンポは鋼のように硬くなり、奈緒が興奮して跨ってきました。ゆっくりと私のチンポを彼女の熱く濡れた膣に沈め、腰を前後にグラインドさせながら「あぁっ、気持ちいい…彩乃ね、今日は12人全員に中出しされて、膣から精液が溢れ出してるそうよ。私みたいに、一度この快楽を知ったら、もう普通のセックスじゃ満足できない…男たちのチンポが欲しくてたまらなくなるの…あんっ、隆司さん、もっと突いてぇ!」私は奈緒の豊満な尻を両手で鷲掴みにし、下から容赦なく突き上げました。ピストンごとに愛液が飛び散り、奈緒の膣がキュウキュウと締め付ける。嫉妬と興奮が爆発し、まるで彩乃を犯しているような錯覚に陥り、無言で奈緒の奥深くに大量射精。熱い精液が彼女の内壁を塗りつぶす感覚が、全身を震わせました。
その夜は交互にセックスと電話で状況を共有。彩乃の喘ぎはどんどん獣のように変わり、「もっとぉ! みんなのチンポで私を埋め尽くしてぇ! アナルも膣も精液でいっぱいにしてぇ!」と叫ぶ声に、私と奈緒は何度も絶頂を繰り返しました。奈緒の体は汗と愛液と精液でべっとり、シーツがぐっしょり濡れるほど。翌朝まで、天国のような快楽と地獄のような嫉妬の狭間で悶え続けました。帰宅した彩乃は股間が真っ赤に腫れ、歩くたびに膣から白濁が滴り落ち、太ももを伝う。でも彼女の目は完全に蕩けていて、「隆司、またやりたい…今度はあなたも一緒に、私を12人で輪姦して…」と囁きました。私も、奈緒の夫たちと彩乃を囲み、彼女の体を貪り尽くす姿を想像して、興奮が収まりません。この一夜は、私たち夫婦の性生活を完全に変えてしまった。リアルな官能の深さは、想像を遥かに超えています。




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