妻が後輩に寝取られる禁断の興奮夜

1. 俺の惨めな日常と、奇跡の美人妻

会社8年目。仕事は遅い、ミスは多い、見た目も地味。 同期からは「トロい」「使えねぇ」と陰で笑われ、後輩にはあっという間に追い越されて先輩風も吹かせられない。 そんな俺の唯一の誇りは、2年前に手に入れた妻。 Fカップのむっちり巨乳、くびれたウエスト、張りのある桃尻。 陶芸教室で出会ったお嬢様育ちの天然美女で、男を知らなかった純粋な身体を俺が全部いただいた。 初めて挿入したときの、狭くて熱くてヌルヌルの感触…今でも思い出すだけで勃起する。 妻はセックスが下手な俺の動きにも「これが普通なんだよね?」と笑顔で受け入れてくれる。 まさに神様からの奇跡だった。

2. 飲み会が始まったきっかけ

今年の新入社員・木村(24歳・童顔だけどチンポは馬並み)と井坂(25歳)。 そして問題の後輩・中井(26歳)と加野(27歳)。 ある金曜、勢いで新人を飲みに誘ったら後輩たちも「俺らも行く!」と乱入。 居酒屋で俺のダメ出し大会が始まり、話題が妻に移ると全員目がギラつく。 「奥さんマジで美人っすね」「Fカップってマジ?」「見せてくださいよ!」 酔った俺は調子に乗って「じゃあ家で二次会な!」と自宅へ連れ帰った。

妻はノリノリでビール注いでくれる。 ミニのタイトスカートが捲れ、白い太ももと黒いパンティのクロッチ部分がチラチラ。 木村の視線が妻の胸の谷間に突き刺さり、だんだん下に…股の間に落ちていく。 俺は「若いな…」と思いながら、なぜか興奮して止めなかった。 そして俺はソファーで爆睡。 目が覚めたら深夜2時。妻も横で寝ていて、スカートは完全に捲れ上がり、パンティのクロッチが湿って黒ずんで見えた。 後輩たちは「楽しかったっす!」と帰っていった。

3. 毎週繰り返される「先に飲んでる」パターン

それから週末は必ず「家飲み」になった。 でも毎回俺が残業。 「先輩遅いんで、先に奥さんと飲んで待ってますね♪」 最初は純粋に嬉しかった。 でも何度か繰り返すうちに、妙な違和感が…。

4. 運命の夜 ~俺が目撃した、妻の完全寝取られ現場~

7月の金曜日。 また残業確定かと思ったら、取引先から「週末納期変更の話、後輩から聞いてたけど無理だよ」と連絡。 …あいつら、わざと俺を残業させてた? 急いで帰宅。チャイムも鳴らさず鍵を開けると、リビングから卑猥な音と笑い声。

階段の上から覗いた瞬間、頭が真っ白になった。

妻は全裸。 ソファーにM字開脚で座らされ、両脚を大きく広げられている。 ピンクの乳首はビンビンに勃起し、Fカップの乳房は汗でテカテカ光ってる。 そして股の間…妻のマンコはもうグチョグチョ。 透明な愛液が太ももまで垂れ、クリトリスは充血してぷっくり膨らんでいる。

中井が顔を埋めてジュルジュル吸い上げ、舌でクリを弾きながら「すげぇ濡れてる…奥さん感じてるじゃん」と笑う。 加野は妻の口に太いチンポをねじ込み、喉奥までガンガン突いてイラマチオ。 妻の唾液が糸を引き、頬が凹んでエロい音を立てる。

「寝てるのにマンコヒクヒクしてるぞ」 木村がスマホで撮影しながら、自分のズボンを下ろす。 出てきたのは…20cmは軽く超える、血管ビキビキの巨根。 先っぽから我慢汁が糸を引いて床に垂れている。

中井が立ち上がり、妻のマンコに生でズブリ。 「うおっ、キツッ…でもヌルヌルで気持ちいい!」 激しいピストンでパンパンパン!と音が響き、妻の巨乳が上下に揺れまくる。 妻は意識がないのに「あっ…んっ…」と小さな喘ぎが漏れ、マンコから白い泡が吹き出す。 中井が「イクッ!」と腰を押し付け、ドクドク大量中出し。 チンポを抜くと、ドロリとした精液が溢れ、妻のアナルの方まで伝って落ちる。

次に加野が挿入。同じく激しく突きまくり、中出し。 汚れたチンポを妻の口に突っ込み「掃除しろよ」と強制フェラ。 妻の唇が精液でヌルヌル光る。

そして木村。 「俺の番っす」 巨根を握り、妻のマンコに押し当てる。 ヌチャッ…ズブズブズブゥゥゥッ!! あまりの太さに妻のマンコが大きく広がり、ピンクの内側がめくれ上がる。 「うわっ、キツい…でも奥まで入ってる!」 木村が本気で腰を振り始めると、妻の身体がビクンビクン跳ねる。 マンコから精液と愛液が混じった白濁液が泡立ち、太ももを伝ってソファーを汚す。 木村が「出るっ!」と吠え、奥深くで大量射精。 抜いた瞬間、ポッカリ開いたマンコからドロドロの精液がドバドバ溢れ、妻の尻の穴まで白く染まる。

その後も交代で何度も何度も犯され続け… 最後は4人全員で妻の身体にぶっかけ、顔、胸、腹、マンコに精液を塗りたくって終了。

風呂で綺麗に洗い、服を着せ直して飲み直し。 中井がまだ余韻で妻の胸を揉みながらビール飲んでる。

俺はもう我慢できず、階段を駆け下りて怒鳴った。 「ビデオ消せ!!」

5. 結末と、今も消えない興奮

後輩たちは悪びれもせず 「奥さんエロすぎっすよ。先輩のちんちくりんじゃ満足できないでしょ?」 「俺らが拡張してあげたんで、感謝してくださいよ(笑)」 腹が立つより先に、俺の下半身が熱くなった。 屈辱と同時に、異常な興奮が全身を駆け巡った。

結局、中井と加野は取引先への強要がバレて退職。 新入社員2人も地方へ飛ばされた。 俺は部署移動になったけど、今はそれなりに落ち着いてる。

妻には何も言っていない。 「最近みんな来ないね、寂しいな」 「翌朝アソコがジンジンしてたけど、あなたと激しくしたのかなって思ってた(笑)」 天然すぎる妻の言葉に、俺はただ苦笑いするしかなかった。

でも正直に言うと… あの夜の光景が頭から離れない。 妻のマンコが他の男のチンポで広がっていく瞬間。 溢れる精液。 無意識に感じてしまう妻の身体。 思い出すだけで、毎晩のように抜いてしまう。

俺はもう、普通のセックスじゃ満足できない体になってしまったのかもしれない。

これが俺の人生最大の屈辱であり、 最も興奮したNTR体験談です。

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