支店長の臭いフェチに溺れた夜~更衣室で暴かれた31歳M女の秘密~

俺が勤めていたのは、北海道の某健康サプリメント大手「バイタルヘルス」の小さな営業支店。女性社員が6人、男性は俺を入れて2人だけ。支店長は高橋凛さん、31歳の独身。黒髪をきっちりまとめ、眼鏡をかけた知的な美人。顔立ちはどこかシャープで、男前なクールさがあった。スレンダーな体型に、意外と張りのあるヒップラインが、制服の下でチラチラ覗く。
性格は極端に内気。職場の飲み会は毎回欠席、仕事の段取りもイマイチで、女性社員たちからは「支店長、ちょっと頼りないよね…」と囁かれていた。男経験の噂は「ほとんどないんじゃない?」というレベル。俺も、そんな彼女を「仕事人間の堅物」くらいにしか思ってなかった。
あの金曜夜は、いつも通りチーム飲み。凛さんはもちろん不参加。10時半に解散したけど、俺はビールと焼酎のミックスでフラフラ。翌日休みだから、いつものように職場に戻って男子更衣室で仮眠を取ることにした。過去に何度もそうしてたし、問題ないはずだった。
職場に着くと、フロアの奥から微かな明かりが漏れてる。鍵はかかってたけど、俺の合鍵で静かに開けた。心臓が少しざわつく。誰もいないはずなのに、甘酸っぱい女の匂いが、ほんのり漂ってる気がした。
男子更衣室のドアを、そっと押し開けた瞬間――世界が変わった。
狭いスペースの中央に、凛さんがいた。
上半身は白いブラウスを全開にし、ベージュのブラジャーを肩までずらして、小ぶりな胸が露わ。ピンク色の乳輪が、興奮でわずかに膨らんでる。下半身は黒いスラックスを太ももまで下げ、パンティを片足だけ脱ぎ捨て、脚をM字に広げて立ってる。右手の指は、すでに腫れたクリトリスを優しく、でも執拗に円を描いてこね回してる。左手には――俺の着替えのカッターシャツ。それを鼻孔に押しつけ、深く深く息を吸い込みながら。
彼女は、俺の汗の臭いを嗅ぎながら、オナニーしてた。
シャツの襟元から、俺の1日の疲労が染み込んだ、塩辛い男の匂いが立ち上ってる。凛さんの吐息が荒く、股間からは透明な愛液が糸を引いて、床にポタポタ落ちてる。眼鏡の奥の瞳はトロけ、唇を噛みしめて小さな喘ぎを漏らしてる。
一瞬、俺の視界が白くなった。彼女の目が、俺とぶつかった。悲鳴が喉から飛び出そうとした瞬間、彼女は慌ててシャツで胸を隠し、脚を閉じてしゃがみ込んだ。顔が真っ赤に染まり、肩が小刻みに震えてる。
俺「す、すみません…! 俺、ただ泊まるだけで…」
声が上ずる。ドアを閉めて、フロアの椅子にへたり込んだ。酔いが完全に吹き飛んで、心臓が耳元で鳴り響く。頭の中は、彼女の濡れた股間と、俺のシャツを貪る鼻の映像で埋め尽くされてた。
15分後、ドアが開いた。凛さんが、服を整えて出てきた。息はまだ乱れ、眼鏡が少しずれている。
凛さん「…あの、今の…絶対に、誰にも言わないで。頼む…」
声が掠れて、目が潤んでる。俺は頷くしかなかった。
俺「もちろんです。高橋さん、絶対に守ります」
凛さん「ありがとう…。それと、このシャツ…ちゃんと洗って返すわ。ごめんなさいね…」
俺「え? それ、俺のシャツですか?」
凛さん「……ええ、ごめんなさい。本当に…」
衝撃の事実。
ロッカーに忘れていた俺のカッターシャツ。彼女はそれを、俺の体臭の残り香に溺れながら、指を股間に沈めてたんだ。俺の股間が、熱く疼き始めた。興奮が、腹の底から這い上がってくる。凛さんの視線が、俺のズボンの膨らみにチラチラと落ちてるのに気づいた。
俺「どうして、俺のシャツを…?」
凛さん「…………」
俺「すみません、聞きたくなかったですよね…」
凛さん「…誰にも、絶対に言わないでね。私、男の人の…汗の匂いが、たまらないの。変よね? でも、ただの臭いじゃなくて…特定の人の、深くて濃い匂いだけが…」
体臭フェチ。しかも、俺の。
俺は思わず息を飲んだ。彼女の告白が、俺の内なる闇を刺激した。
俺「実は俺も、臭いフェチなんです。女の人の汗や、股間の匂い…特に、隠してる部分の生々しい匂いが、興奮するんですよ」
凛さん「…本当? 意外…あなた、そんな人だとは思わなかったわ」
そこから、氷の壁が溶けた。狭いフロアの椅子に並んで座り、俺たちは本音を吐き出した。彼女はぽつぽつと過去を語った。「男は1人だけ。21歳の時に、年上の上司に誘われて…半年で捨てられた。それ以来、男に触れるのも怖くて…こんな話、誰にもしたことない」。
俺も、負けじとカミングアウト。
俺「俺も、女子更衣室に忍び込んで、制服の残り香を嗅ぎながらオナニーしたことあります。イケないスリルが、チンポを熱くするんです」
凛さん「わかる…。私も、夜な夜なここで…あなたのシャツを…」
会話は、どんどん熱を帯びていった。息が混じり合う距離で。
俺「高橋さん、週に何回、自分でするんですか?」
凛さん「…恥ずかしい。溜まると、毎日…。しない時は、2週間以上我慢するけど…あなたは?」
俺「毎日ですよ。1晩に3回、4回。会社の人の妄想で、射精しまくる」
凛さん「会社の…私のことも?」
俺「もちろんです。これからは、高橋さんしか見えなくなりますよ」
彼女の息が、甘く熱くなった。俺のチンポは、ズボンの中で脈打ってる。凛さんの太ももが、わずかに擦れ合ってる。
俺「さっきの…続き、見せてくれませんか? 女の人が男の臭いに溺れてオナニーするの、想像しただけでヤバい」
凛さん「え…ダメ…そんなの、恥ずかしすぎる…」
でも、彼女の瞳は俺の股間を離さない。迷いと欲情が、交錯してる。
俺「じゃあ、俺も一緒に。見せ合いっこ…どうですか?」
凛さん「…ここじゃ、誰か来たら…。更衣室、行きましょう…」
その一言で、すべてが始まった。
狭い更衣室のドアを閉め、鍵をかける。俺は即座にシャツを脱ぎ捨て、ズボンを下ろした。トランクス一枚で、勃起したチンポがテントを張ってる。凛さんは壁に寄りかかり、オドオドしながら見つめてる。
俺はトランクスをずらし、血管が浮き出た肉棒を彼女に向けた。ゆっくり、根元から先端までシゴき始める。カウパー液が、透明に糸を引く。
凛さん「…すごい…太くて、熱そう…。脈打ってる…」
俺「高橋さんも、ブラ…見せて。全部、俺に見せて」
彼女の指が震えながら、ブラウスのボタンを一つずつ外す。ブラをずらし、小振りなBカップの胸が飛び出す。乳首はまだ柔らかく、ピンク色。俺の視線に、彼女は小さく喘いだ。
「パンティも…膝まで下げて」
スラックスをずらすと、白いパンティに大きな湿り気が広がってる。愛液の匂いが、むわっと部屋に充満した。中途半端な姿が、たまらない。
俺「全部脱いで。あなたのすべてを、俺に捧げて」
凛さん「…今日は、脇…手入れしてなくて…。ごめんね…」
未処理の脇毛。
俺の興奮が、爆発した。彼女のブラウスを剥ぎ取り、細い腕を壁に押し付ける。眼鏡を外させ、彼女の脇を凝視。長く、黒く、チリチリと密集した毛が、汗で湿ってる。数ヶ月、いや1年以上、男の視線から逃れてきた証拠。濃厚な女のフェロモンが、鼻を突く。
俺「手入れなんて、するなよ。こんなボーボーの脇毛、俺のチンポを狂わせる…最高だ」
凛さん「やだ…そんなに見ないで…汚いのに…」
俺は顔を埋め、思い切り舌を這わせた。しょっぱい汗の味、毛のざらつき、彼女の体温。凛さんの体がビクビク痙攣し、抵抗する手が俺の背中に回る。
凛さん「ひっ…あんっ…汚い…止めて…でも…気持ちいい…」
舌を毛の根元まで滑らせ、吸い付く。彼女の全身から力が抜け、俺に体重を預けてくる。ブラを完全に外す。陥没気味の乳首が、俺の唇でゆっくり勃起していく。彼女の甘い声が、更衣室に反響する。
パンティを剥ぎ取る。下の毛は薄めで、クリトリスがぷっくり腫れ、愛液が溢れ出してる。指で触れると、熱くヌルヌル。糸を引いて、床に滴る。
俺「すげえ…こんなに濡れてる。俺の臭いで、こんなに…?」
凛さん「違う…あなたのせいよ…はあはあ…触らないで…でも、触って…」
俺は彼女の手を、自分のチンポに導いた。最初はぎこちない指使い。でも、すぐに俺の肉棒を優しく包み、上下に動かし始める。彼女の掌が熱い。
お互いのオナニー。凛さんは壁に寄りかかり、脚を広げてクリを激しくこねる。俺は彼女のパンティをチンポに巻きつけ、彼女の愛液まみれの布でシゴく。卑猥なクチュクチュ音が響く。
凛さん「立って…られない…あっ…」
彼女が崩れ落ちる。俺は彼女のパンティでチンポを締め付け、激しく扱く。彼女はそれを見ながら、自分も指を3本沈めて、腰を振る。
限界だった。
俺「出る…高橋さんのパンティ、俺の精液で汚すぞ…」
凛さん「出して…いっぱい…あなたの熱いので、染み込ませて…イッて!」
俺は爆発した。大量の白濁が、パンティのクロッチに飛び散る。彼女はそれを、指で優しく拭い取り、俺のチンポに塗りつけるように微笑んだ。眼鏡の奥の瞳が、完全に俺の虜。
凛さん「初めて…男の人にイカされたの…。あなたに、頼む…私を、壊して。イカせて。何でもするから…あなたのものになって…」

更衣室の床に倒れ込み、俺は彼女を仰向けに。指を2本、彼女の熱いアナルに沈める。グチュグチュと、愛液が泡立つ音。彼女は腰を浮かせ、甘く喘ぐ。
俺は脇毛を舐め回しながら、クリを舌で吸う。彼女は「怖い…イキそうで怖い…」と本気で抵抗するけど、俺の指が小刻みに震えると、限界が来た。
初絶頂。
彼女の体が弓なりに反り、大量の潮が噴き出す。放心した彼女を抱きしめ、濃厚なキス。彼女の舌が、俺の口内を貪る。
彼女は俺のチンポを、初めて咥えた。一生懸命、唾液を垂らしながら。臭いを嗅ぎ、亀頭を舌で転がす。10分以上、熱い口内で溶かされる。
騎乗位で挿入。生で、熱い膣壁が俺を締め付ける。「コンドームなし…初めて…優しく…」と震えながら、腰を落とす。
正常位、バック、立ちバック。オフィスのデスクでM字開脚、中村翔太先輩の机で「先輩にバレたら…?」と囁き、彼女を羞恥でイカせる。大野社長の写真を見上げながらの騎乗位、「社長…ごめんなさい…イッちゃう…」。
彼女は6回以上イキ、俺は彼女の顔にフィニッシュ。精液を彼女が指で掬い、臭いを嗅ぎ、味見。「あなたの味…好き…飲みたい…」。

夜明け近く、職場を出た。彼女のマンションへ直行。週末は、ベッドとソファーとシャワーで、狂ったように交わり続けた。月曜の朝、彼女の家から出勤。職場では、秘密の視線を交わすだけ。
今も、俺たちは体を求め合う。凛さんは、俺の前でだけ、完璧なM女に変わる。
この夜は、俺の人生の頂点。体臭と愛液の渦に、永遠に溺れたい。
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