30歳目前、4人女子会が一瞬で修羅場化した混浴温泉の夜
2年前の冬。 会社の有給をくっつけて、北海道の秘湯に4人で女子旅に行った。 メンバー全員30歳手前、独身。 私(当時29)、ミキ(胸がデカくて童顔)、サチコ(ノリが良くて酒豪)、アヤ(地味だけどエロい下着しか持ってない変態予備軍)。
旅館に着いた初日の夜、個室の会席で日本酒がどんどん進む。 最初は「上司のあの態度マジありえないよね~」みたいな愚痴大会だったのに、 2合目あたりから完全に歯止めが効かなくなった。 心の中で、私は少し不安を感じていた。独身生活が長引くにつれ、身体の渇きが募る日々。今日も、みんなの本音を聞いているだけで、下半身が熱く疼き始めてる……。
「正直、もういい男とヤリたい……」 ミキが呟くと、みんなが頷く。彼女の目には、普段の可愛らしい笑顔の下に隠れた欲求がちらりと見えた。 「いや、いい男とかじゃなくて、ガチでたくましいチ●ポに犯されたい」 サチコの言葉に、私は心臓がドキッとした。想像するだけで、乳首が固くなり始めてる。恥ずかしいけど、止められない。 「太いの、奥までズンッて突かれてイカされたい……もう我慢できない」 アヤが声を震わせて言うと、部屋に沈黙が落ちた。でも、それは興奮の沈黙。みんなの息が荒くなってるのが分かる。私も、太ももを擦り合わせて耐えてるのに、すでに湿り気を感じてしまう。
そんな中、サチコが急に目を輝かせて言った。
「ねえ、ここって混浴露天あるよね? 今から行ってみない?」
酔ってるし、なんかもう「どうにでもなれ」状態。 心の中で葛藤した。混浴なんて、ただの好奇心? それとも、潜在的な欲望を解放したいだけ? でも、4人とも「行く行く!」と即決。 浴衣のまま廊下をスキップするように露天へ向かった。歩きながら、私は期待と恐怖で胸がざわついていた。あそこに男がいたら……どうしよう。でも、想像するだけで興奮が止まらない。
脱衣所で浴衣を脱いだ瞬間、ちょっと後悔した。 だって、向こう側に大学生っぽい男5人グループがすでに浸かってたから。 私の心はパニック。裸を見られるなんて、久しぶりすぎて恥ずかしい。でも、視線を感じるだけで、身体が熱くなる。みんな爽やかイケメン寄り。日焼けした肌に、引き締まった肩と腕。タオル越しでも分かるくらい、股間が盛り上がってる。あれを見た瞬間、私の頭の中は「触りたい……」という衝動でいっぱいになった。
最初は気まずい沈黙。 でもサチコが「こんばんは~! 女子4人で飲んでたら我慢できなくなっちゃって!」と明るく声をかけると、 向こうも「マジすか!? 俺らも飲んでました~」と笑って返してきた。 サチコの心境は分かる。彼女はいつも積極的だけど、今はきっとアドレナリンが爆発してるんだろう。私も、緊張しながらも話に混ざる。心臓の鼓動が速くて、声が上ずってる。
そこから会話が一気に弾む。 「温泉最高っすよね」「どこから来たんですか」「彼女いるんですか?」 そして案の定、酒の勢いもあって話題はすぐに下ネタへ。 私の頭の中は、すでにエロい妄想で渦巻いてる。こんなところで、知らない男たちと……。でも、止められない。
「おっぱい、めっちゃキレイっすね……触っていいですか?」 最初は冗談っぽく言われたけど、私が「え、いいよ?」って酔った勢いで返したら、 本当に手が伸びてきた。 柔らかく、でもしっかり揉まれる感触。乳首を指で摘まれて、思わず「あっ……♡」って声が出ちゃった。 心の中で叫んでる。「こんなところで……でも、気持ちいい……もっと触って……」。恥ずかしさが快楽に変わる瞬間、頭がぼんやりする。
それが合図だった。
ミキは一番イケメンに岩の上に座らされて、足を開かされ、顔を股間に埋められてる。 「んっ……あっ、だめ、そこ……舐められたら……!」 水音と喘ぎ声が露天に響く。ミキの心理は、きっと私と同じ。童顔の彼女は、男たちに甘く見られるけど、内面は欲求不満の塊。舐められる感触に、彼女の目が潤んでるのが見える。彼女は心の中で「もっと……奥まで……」と思ってるはず。
サチコは左右から2本の勃起したチ●ポを同時に咥えて、交互にフェラ。 「んぐっ……はぁ……太い……」 喉奥まで咥え込んで、涎を垂らしながら見つめ合ってる。サチコの酒豪っぷりは、こんな時も発揮される。彼女はきっと、支配される快楽に浸ってる。「みんなの視線が熱い……私、こんなに淫乱だったんだ……」という自覚が、彼女をさらに興奮させてる。
私は……もうどうしようもなかった。
1人に濃厚なディープキスをされながら、 もう1人に後ろから胸を鷲掴みにされて乳首を吸われ、 前からは指が3本も入ってきて、グチュグチュかき回される。 お湯の中で分かるくらい、愛液が糸を引いてる。 「もう……ヌルヌルすぎて……恥ずかしい……」 心の中は嵐。「久しぶりの男の指……こんなに感じちゃうなんて……私、変態かも……」。指の動きに合わせて、腰が勝手に動く。恥ずかしさと興奮が混じって、涙が出そうになる。
そのままタイルの上に寝かされた。 目の前に現れたのは、血管が浮き出たカチカチの太いチ●ポ。 私の頭は空白。「これが入るの……? 怖いけど、欲しい……」。
「入れるよ……いい?」 「うん……入れて……お願い……」
ズンッ、と一気に奥まで突き刺さる。 あまりの衝撃に目が裏返りそうになった。 心の中で叫ぶ。「ああっ……奥まで……満ちてる……!」。痛みと快楽が一気に来て、息が止まる。
キスしながら、腰を激しく打ち付けてくる。 奥をゴリゴリ抉られるたび、頭が真っ白になる。 「こんなに深く……私の中、全部知られちゃう……」。毎回の突き上げに、理性が溶けていく。
「イク……! 中で……出していい……!?」 「いい……出して……全部……!」
ドクドクドクッ……と熱い精液が子宮に直撃。 私も同時にビクビクイッてしまった。 絶頂の瞬間、心は解放感でいっぱい。「中に出されるの……こんなに気持ちいいなんて……また欲しい……」。
彼が抜くと、すぐに次の男が挿入。 同じように激しく突かれて、また中出し。 3人目が来た時には、もう何回イッたか分からないくらい感じてた。連続の快楽に、頭がぼんやり。「私、もう普通のセックスじゃ満足できないかも……」という怖い思いがよぎるけど、それさえ興奮材料になる。
ミキは3人に囲まれて、口とマンコとアナルを同時に使われてた。 「んぐっ……! 奥……だめぇ……!」 可愛い顔が精液まみれでぐちゃぐちゃ。ミキの心理は、きっと甘い苦痛。胸の大きさを褒められるたび、彼女は自信と羞恥を感じてる。「みんなに犯されて……私、こんなに人気なんだ……もっと……」。
サチコは騎乗位で腰を振りながら、別の男のチ●ポを自分で手コキしてた。 「もっと出して……顔にかけて……!」 彼女の心は、支配欲と被支配欲のミックス。「私、みんなの玩具……でも、それがたまらない……」。
そして夜はまだ終わらなかった。
彼らの部屋に移動して、8人での本気の乱交パーティーへ。
私はなぜか「変態プレイ担当」にされてしまった。
みんなの前でコップに放尿させられ、それを飲まされたり、 「もっと下品に言えよ」と命令されて 「チ●ポ大好きです……! オマンコぐちゃぐちゃにしてください……!」と叫ばされたり。 心の中で抵抗するけど、興奮が勝つ。「こんな恥ずかしいこと……でも、みんなが見てると思うと、濡れちゃう……」。羞恥が快楽に変わる不思議な感覚。
最後はアナルも開発されて、 前も後ろも同時に犯されながら連続中出し。 顔中、胸、腹……どこもかしこも白く汚された。 絶頂の波に飲み込まれ、心は「もっと……壊して……」と叫んでる。
でも、誰も嫌がらなかった。 むしろ全員、笑顔で「最高だった……」って言い合ってた。 私たちの心は、解放された充足感で満ちてた。あの夜の記憶が、日常のストレスを吹き飛ばす。
朝、旅館を出る時、4人で顔を見合わせて爆笑した。
「また行こうね、絶対」 「次はもっとヤバいとこ探そう」
あれから2年経ったけど、 今でもあの夜のことを思い出すと、下着が濡れてしまう。 心の中で、密かに計画してる。また混浴温泉で、知らない男たちに犯されたい。 今度はもっと……もっと激しく、心理の底まで。




コメント