数年前、夫の実家がある小さな田舎町に移住した私。都会の喧騒から逃れ、静かな生活を求めてのことだったけど、夫は仕事でほとんど家にいない。休耕田の一部を近所の人に貸して畑として使ってもらっているんだけど、その中でもAくんは特別だった。20代前半の若い男の子で、毎週末、朝から夕方まで熱心に野菜を育てに来る。農業初心者の私は、彼の質問に答えるために近所のおじいさんたちに聞き回ったりして、少しずつ仲良くなった。Aくんはいつも笑顔で礼を言ってくれるし、収穫した野菜をおすそ分けしてくれる優しい子だと思っていた。
その日も、土曜の朝からAくんは畑にやってきていた。私は古い母屋を休憩所として開放しているので、そこを掃除していた。埃っぽい畳の上を雑巾で拭きながら、ふと背後に気配を感じて振り返った瞬間――Aくんが立っていた。「どうしたの?」と声をかけようとしたら、突然体を押し倒された。畳の冷たい感触が背中に当たる。「え、何…!?」抵抗しようとしたけど、若い男の力は強くて、私の腕を簡単に押さえ込まれた。「ダメ、Aくん、やめて!」必死で足をばたつかせて叫んだのに、彼の目にはいつもの優しさがなくて、ただ欲望に満ちた熱い視線だけがあった。
彼の手が素早く私の服をまくり上げ、ブラウスを乱暴に開いた。ブラジャーをずらされて、胸が露わになる。Aくんの唇が乳首に吸い付いてきて、舌で転がされる感触に体がびくっと震えた。「いやっ、離して!」声が震えるのに、乳首が硬く尖って反応してしまう。10年以上、夫とはセックスなんてしていなかった体が、久しぶりの刺激に敏感になりすぎていた。彼の指がスカートの下に滑り込み、パンツの上からクリトリスを擦り始める。ぐちゅぐちゅと湿った音が部屋に響きだした。「あっ、ん…やだ、そんな音…」恥ずかしくて顔を背けたけど、Aくんは容赦なくパンツをずらして、直接指を挿入してきた。二本の指が膣内を掻き回し、Gスポットを刺激するたび、蜜が溢れて太ももを伝う。体が熱くなって、抵抗する力が抜けていく。
「もう我慢できないよ、おばさん」Aくんの声が低く響き、ズボンを下ろしてペニスを露出させた。それは太くて固く、血管が浮き出ていて、私の夫のものよりずっと立派だった。バックから押し倒され、尻を掴まれて一気に挿入される。「あぁっ!痛い、抜いて!」叫んだのに、奥まで突き入れられて、忘れていた快感が一気に蘇った。ずんずんとピストンが始まり、膣壁が彼の形に擦られるたび、甘い痺れが全身に広がる。ぱんぱんと肌がぶつかる音、ぐちゅぐちゅと蜜が掻き出される音が混じって、部屋がいやらしい空気に満ちた。「おばさんのここ、熱くて締まって最高だよ」Aくんが息を荒げて囁く。最初は抵抗していたのに、だんだん腰が勝手に動いてしまって、されるがままになっていた。
私が抵抗を止めたのを感じ取ったのか、Aくんは一度ペニスを抜いて、私を仰向けにさせた。目が合って、キスされる。舌が絡みつき、唾液が混じり合う濃厚なキスに頭がぼうっとなる。「もっと感じて」そう言って正常位で再び挿入。太い先端が膣口を押し広げ、ゆっくり奥まで入ってくる。子宮口を突かれるたび、電流のような快楽が走って、声が抑えきれなくなった。「あんっ、深い…そこ、いいっ!」Aくんの腰が速くなり、汗まみれの体が密着する。胸を揉まれ、乳首を摘まれて、快感が倍増。私の手が自然と彼の背中に回り、爪を立ててしがみついていた。ただ、気持ちよくて、幸せで、それ以外何も考えられなかった。
ついにAくんが「出すよ、中に!」と喘ぎ、激しいピストンで射精した。熱い精液がドクドクと子宮に注がれ、溢れ出る感触に体が震えて絶頂を迎えた。「あぁぁっ、イク…!」私は彼に力いっぱい抱きついて、余韻に浸っていた。あの日以来、Aくんは毎週末来るたび、私を求めてくるようになったけど、それはまた別の話。
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