病室でナースが患者ちんぽをジュルジュルフェラ

病室で起きた禁断の秘密看護 ~大手術後の患者さんと、私の胸が触れた瞬間から始まったこと~

昨日、大規模な手術を終えたばかりのTさんという患者さんの清拭を担当した時のことです。Tさんは52歳の会社社長で、見た目は40代後半のように若々しく、意識も完全にクリアでした。手術はかなり複雑だったはずなのに、朝の挨拶は「おはよう、よろしく」と明るく、笑顔で返してくれました。

私はTさんの背中を丁寧に拭きながら、顔の方から体を覗き込むように近づきました。その瞬間、意図せず私の胸がTさんの顔に柔らかく押しつけられるように触れてしまいました。慌てて体を引こうとしたのですが、Tさんの表情が一変しました。目が細くなり、口元が緩み、熱く湿った息が私の胸の谷間に直接かかり、まるで「もっと…深く…」と言いたげな甘く切ない視線を私に向けるのです。その視線に、私の胸の先端がじんわりと硬く尖るのを感じ、体の奥が熱くざわつきました。

清拭を続け、下半身に移った瞬間――Tさんの下半身が完全に反応していました。布の下で男性器が硬く屹立し、太く血管が浮き出た幹が脈打つようにピクピクと震え、先端からは透明な蜜が溢れ出てテラテラと光り、布地に染みを作っていました。私はこれまで成人の患者さんのこんな姿を目にしたのは二度目で、今回は特に胸の奥が熱く疼き、好奇心と悪戯心が抑えきれなくなりました。

「少し意地悪をしてあげようかな…」そんな思いが頭をよぎり、そっと顔を近づけて舌を伸ばしかけたその時、コンコンというノック音が響きました。ガチャッとドアが開き、先輩看護師が入室してきました。私は慌てて清拭を中断し、まだ拭ききれていなかった下半身にオムツを当てて隠しました。Tさんと目が合い、二人とも息を殺してやり過ごしました。

次の日、私がその部屋の受け持ちだった時、帰り際にTさんにそっと声をかけました。「昨日の続き、しましょうか?」Tさんは即座に目を輝かせ、「ぜひ、お願いします」と答えました。その言葉に、私の体はまた熱く疼き、下腹部がじんわりと湿るのを感じました。

そして今日、Tさんの担当として部屋に入り、まずバイタルサインを測りました。測定中、Tさんが囁くように言いました。「昨日の約束、覚えてる?」私は微笑み返し、「もちろん。今日はそれが一番の楽しみで来ましたよ」と答えました。空気が一瞬で甘く張りつめ、互いの視線が絡み合い、部屋全体が熱を帯びるようでした。

バイタルが終わると、清拭の準備をして再び病室へ。職場でこんなことをするのは初めてで、誰かに見つかったらというスリルで全身が震えるほどドキドキしました。Tさんも同じく緊張しているのが伝わってきました。

近づくと、Tさんがそっと封筒を差し出しました。中を開けると、かなりの額のお札が入っていました。先輩からTさんが会社の社長で裕福だと聞いていましたが、さすがにこれは受け取れません。「お給料はしっかりいただいていますから、大丈夫です」と丁寧に断り、封筒を返しました。

上半身の清拭から始めました。ゆっくりと肌を撫でるように拭き、意図的に時間をかけて焦らします。Tさんの息が徐々に荒くなり、胸が激しく上下し、体全体が熱を帯びていくのがわかりました。いよいよ下半身に移った瞬間、Tさんの体がびくりと大きく震えました。私がまだほとんど触れていないのに、男性器が激しく脈打ったかと思うと、白く濃厚な液体が勢いよく飛び出して腹部に飛び散りました。期待だけで達してしまったようです。

病室に重い沈黙が落ちました。でも約束はまだ果たしていません。私は「もう一度、立てるかな…」と思いながら、テラテラと光る彼の男性器にそっと唇を近づけました。久しぶりに感じる熱さと、甘酸っぱい蜜の味に、私自身も興奮で頭がぼうっとします。

制服のチャックを下げ、胸を露わにしながら、彼の男性器を口に含みました。柔らかくなったそれを、舌で優しく包み込み、根元から先端までをゆっくりと舐め上げます。口内いっぱいに広がる熱い感触、微かに脈打つ血管の感触、残った蜜のねっとりとした甘さを舌で味わいながら、ジュルジュルと音を立てて吸い上げました。口元をきゅっと締めて強く刺激したり、ゆるめて優しく舌を絡め回したり…。Tさんの喉から「アッ…」「ンン…」という抑えた声が漏れ、徐々に硬さを取り戻していきます。52歳とは思えない元気の良さに、私も嬉しくなりました。

誰かが来るかもしれないという緊張感で、短時間で終わらせようと一生懸命に口を動かしました。深く咥え、喉の奥まで迎え入れ、舌を螺旋状に絡めながら先端の敏感な部分を重点的に舐め回し、吸引を強めます。彼の男性器は私の口の中で完全に硬くなり、血管が浮き出るほど張りつめ、ヒクヒクと激しく反応します。口内の粘膜が彼の熱で溶けそうになり、唾液と蜜が混じり合ってねっとりと糸を引く感触がたまらなく興奮を煽りました。

二、三分ほどでTさんの腰が浮き、男性器が大きく脈動しました。熱く濃厚なオツユが勢いよく喉の奥に何度も飛び込んできました。大量の白濁が舌の上に広がり、強い味わいが口いっぱいに満ちる中、私は最後の一滴まで丁寧に飲み干し、唇で優しく拭いました。温かくねっとりとした感触が喉を通り抜ける感覚に、私の体も震えるほどの快楽が走りました。

職場でのこのスリリングな体験は、忘れられないものになりました。後日、病棟会議の後、師長に呼び出されました。内心ビクビクしましたが、「Tさんが、あなたにとても手厚い看護をしてもらったと喜んでいました。これからも頑張ってくださいね」と言われ、ホッと胸をなでおろしました。

こんな看護、いつでも頑張ってしまいそうです…。

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