禁断の昼下がり 熟女人妻が高校生に溺れる

息子の親友に何度も犯されて 理性が溶けきった昼下がり ~美緒42歳・名古屋~

私は美緒、42歳。 名古屋の郊外にある築18年の2階建て一軒家で、夫と高校2年生の息子・翔太と3人で暮らしています。

夫は自動車部品メーカーの技術者で、3年前から九州の工場に単身赴任中。 月に1回くらいしか帰ってこないし、帰ってきても疲れ切っていて、会話もほとんどない。 もう5年近く、夫婦らしい夜は一度もない。

翔太はサッカー部で、平日なら練習試合や遠征で夕方以降しか帰ってこない日がほとんど。 だから平日の昼間、この家にいるのは私一人だけ。

朝は夫の単身赴任用の弁当を思い出して少し切なくなるけど、 すぐに洗濯・掃除・買い物・夕飯の下ごしらえのルーティンに飲み込まれる。 そんな繰り返しの中で、自分が「女」であることを意識することなんて、ほとんどなかった。

あの日までは。

7月のある蒸し暑い木曜日。 午後2時半を少し過ぎた頃だった。

洗濯物をベランダに干し終えて、汗ばんだ首筋をタオルで拭きながらキッチンに戻ると、 インターホンが鳴った。

モニターに映ったのは、息子の親友・悠斗だった。

「美緒さん! 翔太いますか?」

いつもの明るい声。

「ごめんね、今日は練習試合で6時くらいまで帰らないって」

「あー、そうでした…。  あの、実は数学のプリント、翔太の部屋に忘れてきちゃってて…  ちょっとだけ取りに行ってもいいですか?」

悠斗は中学の頃から翔太の家にしょっちゅう来ていた。 背がぐんと伸びて、部活で鍛えた肩幅と腕のラインが、去年あたりから目立つようになっていた。

「いいよ、上がって。  冷たいお茶でも飲んでいきなさい」

特に何の警戒もせずにドアを開けた。

悠斗をリビングに通し、冷蔵庫から麦茶を出してグラスに注いでいると、 背後で気配が近づいてきた。

「美緒さん、今日もめっちゃ綺麗ですね」

突然の言葉に、手が止まった。

振り返ると、悠斗が少し離れた場所から、じっと私を見ていた。 目が、いつもと違った。

「…もう、からかわないの。42歳のおばさんだよ?」

「からかってないです。  本気で、ずっとそう思ってました」

その声が低くて、真剣で、 私は思わずグラスをシンクに置いた。

「悠斗…?」

一歩、近づいてくる。

「我慢してたんですけど、もう無理です」

次の瞬間、悠斗の手が私の腰に回り、 そのままキッチンのカウンターに押し付けられた。

「っ…! だめ、悠斗っ…」

唇が塞がれた。

息子の友達。 高校生。 こんなこと、絶対にあってはいけない。

なのに、舌が絡みついてきた瞬間、 下腹部がキュッと締め付けられるような感覚が走った。

「ん…っ、んん…」

キスが深くなるにつれて、 頭の中の「だめ」という声がどんどん小さくなっていった。

悠斗の手がTシャツの下に滑り込み、 ブラの上から胸を強く揉まれる。

乳首が硬くなっているのが、自分でもはっきりわかった。

「美緒さん…もうこんなに…」

スカートの中に手が入り、 ストッキング越しに太ももを撫でられると、 体が勝手に震えた。

「や…だめ、そこ…」

「濡れてますよ。すごい」

パンティの上から、指が秘部をなぞる。

恥ずかしくて死にそうだった。 でも、同時に信じられないくらい気持ちよかった。

気がつくと、私はカウンターに両手をついて、 悠斗に背中から抱きつかれる形になっていた。

「美緒さん…入れたいです」

「だめ、生は…だめ…」

「ゴム、持ってきてないです。  でも、もう我慢できない…」

耳元で囁かれる声に、 最後の理性が音を立てて崩れた。

「…ごめん…私も…我慢できない…」

悠斗がズボンを下ろし、 熱くて硬いものが私の入り口に当たる。

ゆっくり、でも確実に奥まで沈んできた。

「はぁ…っ! んんんっ…!」

痛みはほとんどなくて、 ただただ満ち足りた感覚だけが全身を駆け巡った。

パンッパンッパンッ!

キッチンのカウンターが軋む音。 私の喘ぎ声。 水滴の落ちる音。

「美緒さんの中…気持ちよすぎる…」

「んあっ…! だめっ…イッちゃう…!」

一度イッた後も、悠斗は止まらなかった。

そのまま後ろから激しく突かれながら、 髪を掴まれ、耳元で囁かれた。

「美緒さん、もう俺のことしか考えられなくなっちゃうよね?」

涙が溢れた。

悔しいのに、 嬉しいのに、 情けないのに、 気持ちいいのに。

「…うん…悠斗しか…考えられない…」

その言葉を自分で口にした瞬間、 私は完全に堕ちた。

それからというもの、 翔太が部活でいない昼下がりは、 ほとんど毎日、悠斗が家に来るようになった。

玄関で靴を脱ぐ間もなく抱きついてくる日。 洗濯物を干している最中に後ろからスカートを捲り上げられる日。 キッチンで夕飯の支度をしているときにカウンターに押し倒される日。

どこでも、いつでも、 私は悠斗を受け入れるようになっていた。

夫に電話がかかってきても、 悠斗に抱かれながら「うん、大丈夫よ」と平静を装って話す自分がいる。

罪悪感は最初は胸を抉った。 でも今は、 悠斗に奥を突かれるたびに、 その罪悪感すら快感に変わっていく。

今日もまた、午後1時半を過ぎた頃、 スマホにLINEが届いた。

『美緒さん、今日も翔太6時以降ですよね?  今から行きます』

私は震える指で返事を打った。

『早く来て。  もう我慢できないの』

送信ボタンを押した瞬間、 自分の首筋に残る悠斗のキスマークに指を這わせながら、 小さく呟いた。

「…私、もう戻れないね」

チャイムが鳴る。

私は乱れた髪も直さず、 ただ息を荒くしながら玄関に向かった。

ドアを開けた瞬間、 悠斗の腕の中に飛び込んでいく自分がいた。

もう、 母親でも、妻でも、 普通の42歳の女でもなかった。

ただ悠斗に溺れ、 悠斗に犯され、 悠斗に支配されたいだけの、 一人のメスだった。

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