禁断の病室不倫 人妻と大学生の熱い夜

遥香、38歳、名古屋在住
夫の入院は本当に突然で、心臓が止まるかと思ったわ。名古屋の郊外でパート主婦をやってる私だけど、夫の浩が激しい腹痛で緊急入院。検査で手術が必要ってわかって、病院の二人部屋に。隣のベッドは大学生の悠太くん。21歳のスラッとしたイケメンで、一人暮らしの学生生活のストレスから胃炎が悪化して入院してたの。浩と悠太くんはすぐに趣味の話で盛り上がって、病室は意外と穏やかだったけど、私の心はざわついてた。浩とはもう何年もレスで、体はいつも火照ってるのに、満たされない日々。悠太くんのシャツ越しに見える引き締まった胸板や、笑顔の爽やかさを見るだけで、秘部が熱く疼く自分が恥ずかしかった。
手術の日、浩は朝からオペ室へ。私は付き添いで待合室にいたけど、夕方になって一旦家に帰って簡単な食事の準備。夜遅く、浩の容態が気になって病院に戻ったわ。廊下は人影もなく、ナースステーションの淡い灯りだけがぼんやり浮かぶ。浩はまだ手術中で戻ってないはず。病室のドアをそっと開けて、足音を忍ばせて入った。カーテンが少し開いてて、月明かりが窓から差し込み、悠太くんのベッドを柔らかく照らしてる。そこで見たのは…悠太くんが自慰にふけってる姿。
ズボンを膝まで下げて、手を激しく上下に動かしてる。息が荒く、抑えた喘ぎが漏れる。「はっ…んっ…」って低い声。脈打つ硬くなったものが、月光に影を落としてる。目が合った瞬間、時間 остановилсяわ。悠太くんが慌てて手を止めて、顔を真っ赤に染めて「ご、ごめんなさい…!」って。私は心臓が喉から飛び出そうなくらいドキドキしたけど、逃げたくなかった。むしろ、その熱い視線に体が反応して、下着がじんわり湿り気を感じた。
「…大丈夫よ、若い男の子なんだから、当たり前のことだわ」って、私はベッドの端に腰を下ろした。悠太くんはまだ収まらない硬さをシーツで隠そうとするけど、私はそっと手を伸ばして、その上から優しく撫でた。「手伝ってあげる…浩はまだ戻らないし、私たちの秘密よ」って耳元で囁いた。悠太くんの目が驚きから、獣のような興奮に変わるのを感じて、私の体も熱くなった。人妻の理性がどこかへ飛んで、代わりに抑えきれない欲求が湧き上がる。
シーツの下に手を滑り込ませて、直接触れる。熱く脈打つ感触、太くて血管が浮き出たものが私の手に収まる。浩のよりずっと活力に満ちて、触れただけで私の秘部がキュンキュン締まる。ゆっくりと上下にしごくと、悠太くんの体がビクビク震えて、「あっ…遥香さん…そんなに優しく…気持ちよすぎる…」って声が漏れる。指先で敏感な先端をくるくると撫で、親指で根元を押さえながらリズムを速めると、透明な液体が溢れて手がぬるぬる滑る。悠太くんの匂いが混じり、部屋の空気が甘く濃厚になる。
悠太くんが私のブラウスに手を伸ばしてきて、ボタンを外し、ブラ越しに胸を揉み始める。Dカップの胸が柔らかく形を変え、乳首が硬く尖るのを感じて、「んっ…悠太くん、そこ…もっと強く…」って私も声を抑えきれなくなる。カーテンの向こうは浩の空ベッド、いつ戻るかわからないスリルが、興奮を倍増させる。彼の指がブラをずらし、直接乳首を摘むと、電流のような快感が体を駆け巡る。私は我慢できなくなって、パンティを脱ぎ捨て、悠太くんのベッドに跨がった。
騎乗位でゆっくり腰を下ろす。熱いものが私の入り口を押し広げ、奥まで沈み込む感触に、「あぁん…悠太くん、太くて…奥まで届いてる…」って喘ぎが漏れる。浩とは味わったことのない深さと硬さで、子宮が喜ぶように震える。腰を前後にグラインドさせると、結合部からクチュクチュって湿った音が響き、蜜が太ももを伝う。悠太くんが下から腰を突き上げてきて、パンパンって肌がぶつかるリズムが速くなる。「遥香さん…締まりすぎ…人妻の体、最高…」って彼の声が荒く、私の胸を揉みしだく手が熱い。
汗が混じり、体が滑るように密着。病室の静けさを破る喘ぎ声と、シーツの軋む音。浩がいつ戻るかわからない緊張が、快感を頂点に押し上げる。私は腰を激しく振り、悠太くんの胸に手を置いて体を反らす。「あっ、あっ、イク…一緒に…!」って叫びそうになる。悠太くんが限界で、「遥香さん…出るっ!」って熱い奔流を奥に放つ。溢れる白濁が内腿を汚し、私も体を震わせて絶頂に達した。
事後、息を荒げて服を直し、何事もなかったようにベッドを離れた。浩が戻ってきたのはその直後で、疲れた顔で寝息を立てる。悠太くんと目が合っても、互いに微笑むだけ。あの夜の禁断の快楽は、今でも私の体を熱くさせる。人妻の隠れた欲望、忘れられない秘密よ。

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