香織、37歳、京都在住
正月の病院は、いつもより静かで、胸にぽっかり穴が空いたような寂しさを感じるわ。夫は単身赴任で実家に子供たちを連れて帰ってしまい、私は夜勤のシフトで一人残された。京都の小さな病院で看護師を続けているけど、夫との夜はもう何年も味気なくて、ただの習慣みたいになっていた。体は疼くのに、触れ合う相手がいない。欲求不満が、こんな時期に限って熱く渦巻くの。
大晦日の深夜、救急外来に大学生の拓也くんが入ってきた。一人暮らしで、熱が出てフラフラの状態。優しい目元と、少し寂しげな表情に、つい心が寄り添ってしまう。点滴をしながら話すうちに、彼も実家に帰れず、アパートで一人年越しだという。同じ孤独を抱えているみたいで、声をかける手が少し震えた。「香織さんみたいな綺麗な看護師さんがいてくれて、本当に救われます」って微笑まれて、下腹部がキュッと締まるのを感じた。
病室で様子を見に行くと、拓也くんの友達二人が心配して来ていた。健太くんと翔太くん、二人とも一人暮らしの大学生で、背が高くて、若い体から溢れる活力が眩しい。三人ともアパートで正月を過ごすなんて、なんだか運命みたいに思えて、胸がざわついた。「みんな一人で寂しい正月を過ごしてるのね…」って呟いたら、拓也くんが「香織さんも一人なんですか? じゃあ、俺たちで埋めちゃいましょうか」って冗談めかして言う。その瞬間、空気が甘く、熱く変わった。
深夜の病室、廊下は死んだように静か。カーテンを閉めて、照明を落とす。「誰も来ない時間よ…」って、自分でも驚くほど妖艶な声が出た。拓也くんが起き上がって、私の白衣のボタンを一つずつ外していく。ブラウス越しにEカップの胸の膨らみが露わになり、息が熱く乱れる。健太くんが後ろから腰を抱き寄せ、首筋に柔らかい唇を這わせる。翔太くんがスカートをゆっくり捲り上げ、ストッキングを指先で剥ぎ取りながら、太ももの内側を優しく撫でる。「香織さん…人妻なのに、こんなに熱くて濡れてる…寂しかったんですね」って耳元で囁かれて、体が震えた。抵抗なんて、頭の片隅にもなかった。むしろ、この若い熱を、全部受け止めたかった。
白衣を脱がされて、ブラを外すと、胸が重くこぼれ落ちる。拓也くんが両手で優しく包み込み、乳首を指で優しく摘みながら、舌で転がす。「んっ…あぁ…そこ、もっと強く…」って声が漏れる。健太くんがパンティをずらして、すでにびしょ濡れの秘部に指を滑り込ませる。二本の指がGスポットを的確に刺激し、蜜が溢れて太ももを伝い、滴り落ちる。翔太くんが胸に顔を埋めて、乳首を強く吸いながら舌で弾く。体中が火照り、視界が甘くぼやける。
ベッドに横たわって、三人に囲まれる。拓也くんが上に覆いかぶさり、ゆっくり生で挿入。熱くて硬いものが奥まで沈み込み、子宮口を優しく押し広げる感触に、「あぁん…こんなに太くて…夫のよりずっと深く…奥に当たってるわ…」って本音が零れる。腰をゆっくり動かすたび、パンパンって湿った音が響き、蜜が飛び散ってシーツを濡らす。健太くんと翔太くんは両側で胸を揉みしだき、首筋や耳たぶを舐め回す。三人の手と唇が同時に体を愛撫して、快感が全身を駆け巡り、何度も体がビクビクと跳ねる。
体位を変えて、健太くんが後ろからバックで突き上げてくる。尻を強く掴まれ、激しく腰を打ち付けられると、「あっ、あっ、もっと奥まで…壊れちゃう…!」って声が抑えきれなくなる。翔太くんが前に回って、私の口に硬くなったものを押し込んでくる。口いっぱいに広がる熱さと味、喉奥まで届く感触に、涙目になりながら夢中で舌を絡め、吸い上げる。拓也くんは下から胸を揉み、乳首を摘んで刺激を加える。汗だくの体が絡み合い、みんなの息が混じり合う。
さらに翔太くんが私の上に跨がり、騎乗位で腰を沈めてくる。根元まで埋まると、奥が圧迫されて、「はぁん…動かないで…イッちゃう…」って体が痙攣。健太くんと拓也くんは両側で胸とクリを愛撫、指で優しくこね回す。蜜が溢れ、結合部からクチュクチュって音が響く。三人が交代で挿入し、他の二人が体中を刺激。5人で絡み合うように、体位を変えながら快楽を貪る。巨乳が激しく揺れ、蜜が太ももを伝い、喘ぎ声が病室に満ちる。
最後は三人が順番に私の中に熱い奔流を放ち、溢れる白濁が内腿を汚す。体がガクガク震えて、何度も絶頂を迎え、意識が飛ぶほどの快楽に溺れた。朝方、みんな服を直して別れたけど、心は満たされていた。あの正月の夜、一人暮らしの若い三人から注がれた熱い体温と、激しい快楽…今でも思い出すだけで、下腹部が熱く疼く。人妻の禁断の秘密。誰にも言えない、でも決して忘れられない体験よ。
禁断の正月病院 人妻の熱い5P体験




コメント