終電逃してセクハラ店長とまさかの相部屋…朝まで続くキモい性交に不覚にも感じてしまった汚れを知らないバイトちゃん 榊原萌
あれは今から2年前、社会人5年目の頃の出来事だ。俺は名古屋のIT企業で働いていて、普段は真面目なサラリーマンぶってるけど、あの夜は同僚との飲み会で完全に羽目を外してしまった。俺は酒がそれほど強くないのに、二次会まで付き合ってビールやら焼酎やらをガブガブ飲んで、記憶が曖昧になるくらい酔っぱらった。帰りは地下鉄で、終電近くの時間帯。フラフラしながらホームに着き、なんとか電車に乗り込んだのを覚えてる。
車内は混んでなくて、俺は座席に座ってウトウトし始めた。途中、駅ごとに人が降りていって、気づいたら車内はガラガラ。向かいの席に一人の女性がいることにようやく気づいた。彼女は20代前半くらいの、大学生っぽい感じで、黒髪をポニーテールにまとめ、清楚なブラウスに膝上10cmくらいのタイトなミニスカートを履いていた。飲み会帰りらしく、ブラウスが少しずれていて、首元から鎖骨が覗き、胸の膨らみが強調されている。顔は小動物みたいに可愛らしく、目がぱっちりで唇がぽってり。脚はストッキングに包まれて細くスラリと伸びていて、座った姿勢で少し開き気味。相当酔ってるみたいで、顔を赤らめて頭を窓にもたれかけ、目を閉じていた。
酔った俺の頭に、妙な興奮が湧き上がってきた。車内は俺と彼女の二人きり。周囲を確認して誰もいないのを確かめ、ゆっくり席から立ち上がった。心臓がドキドキ鳴ってるのに、酒のせいで大胆になって、彼女の前にしゃがみこんだ。スカートの裾が少しめくれていて、太ももの奥に黒いレースのパンティーがチラリと見えた。息を潜めてさらに近づき、覗き込む。パンティーのクロッチ部分が少し膨らんでいて、想像が膨らむ。俺の下半身が熱くなり、ズボンの中で硬く勃起し始めた。震える手でスマホを取り出し、フラッシュをオフにして何枚か写真を撮った。ブレてるけど、興奮でそれどころじゃなかった。
電車は進み、俺の最寄り駅に着いたけど、降りる気になれなかった。彼女がまだ寝てるのを確認して、終点まで乗ることにした。終点の駅に着くと、彼女はまだ目を覚まさない。勇気を出して肩を軽く叩き、「終電ですよ」と声をかけた。彼女はぼんやり目を細めて、「ん…寒い…」とつぶやくだけ。目が虚ろで、俺の顔なんて見えてない様子。俺の胸が高鳴り、彼女の腕を掴んで電車から降りた。彼女はフラフラで俺に寄りかかってくる。駅の近くにラブホテル街があるのを思い出し、そこへ向かった。歩きながら彼女の体温を感じ、胸が当たる感触にさらに興奮した。
ホテルに着き、フロントで素早くチェックイン。部屋に入ると、彼女をベッドに寝かせた。照明を少し落として、彼女の姿をじっくり見た。ブラウスがはだけて、ブラジャーのレースが覗き、ミニスカートが捲れ上がってパンティーが丸見え。無防備な姿に、俺の理性が吹き飛んだ。彼女の頰に触れ、柔らかい唇にキス。抵抗がないのを確かめて、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらして胸を露出させた。Cカップくらいの柔らかい乳房で、ピンク色の乳首が少し硬くなってる。揉みしだくと、彼女の呼吸が少し乱れ、無意識に小さな吐息が漏れた。「ん…っ…」。
さらに大胆になって、彼女の手を後ろに回し、部屋にあったタオルで軽く縛った。万一起きても逃げられないように。後ろ手に縛られた彼女の姿は、まるでAVみたいでたまらなかった。スカートを完全に捲り上げ、パンティーを脱がせた。薄い陰毛の下に、ピンクの割れ目が露わになる。すでに少し湿ってる。指でクリトリスを優しく撫でると、彼女の体がビクッと反応。「あ…うん…」と声が漏れ、寝てるのに感じてるのがわかった。俺は我慢できず、舌を這わせてクンニ。彼女の味が甘酸っぱくて、興奮が頂点に。彼女の太ももが俺の頭を軽く締め付けてくる。
彼女の顔を見ながら、ズボンを脱いで俺のものを出した。完全に硬くなったそれを、彼女の口に押し込む。温かい口内が気持ちいいけど、彼女がむせそうになったのでやめた。代わりに、彼女の脚を広げて正常位で挿入。彼女の内部は熱くぬるぬるで、きつく締め付けてくる。ゆっくりピストンを始めると、「あっ…んっ…あ…あっ」とリズムに合わせて声が出る。寝てるはずなのに、体が反応してる。俺は興奮で腰を激しく振り、彼女の胸を揉みながら突きまくった。縛られた手がベッドに擦れる音、彼女の可愛い顔が快感で歪む姿に、すぐに限界が来た。中出しの衝動に抗えず、ビクビクしながら大量の精液を注ぎ込んだ。
息を整えても興奮が収まらず、そのまま2回目に突入。彼女の体を裏返してバックから挿入。今度は彼女の尻を掴んで深く突き、彼女の声が大きくなった。「はあっ…あんっ…ううっ…」。寝てるのにこんなに感じるなんて、夢みたいだった。2回目も中に出して、満足感に浸った。彼女はまだ寝てるので、メモに「ありがとう、最高だった」と書いて置き、ホテルを後にした。
あの夜のことは、今でも鮮明に思い出せて、時々スマホの写真を見て興奮する。でも、リアルの世界でこんなこと二度とできないよな。運が良かっただけだ。



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