同窓会W不倫セックス 初めて付き合った昔の彼女と十数年ぶりに再会した俺は大人のオンナになって成熟した人妻の肉体に何度もむしゃぶりついた 宮西ひかる
私は佐藤健太、35歳で、東京の渋谷区に住んでいます。IT企業でプログラマーをしていて、妻の美咲とは結婚して約1年。美咲は32歳で、地元の中堅商社で経理のOLをしています。彼女は身長168cmのスレンダー巨乳で、色白の肌に長い黒髪が映える美人。くびれた腰と長い脚が魅力的で、街を歩けば男たちの視線を集めるタイプです。私たちは出会ってからわずか4ヶ月で結婚したんです。スピード婚でしたが、互いに一目惚れだったし、彼女の過去を気にせず受け止めたつもりでした。
結婚前、美咲から正直に告白されたんです。彼女の男性経験は私を含めて3人。交際前に付き合っていた元彼との間に妊娠したことがあり、中絶した過去があると。元彼は同じ会社の同期で、名前は山本俊介。イケメンでプレイボーイらしいですが、私は「過去は過去だよ」とプロポーズしました。美咲を心から愛していたし、彼女の明るい笑顔に癒されていました。
最近、子供が欲しいと思い、週に3~4回は中出しセックスを楽しんでいます。美咲の体は柔らかく、抱き心地が最高。彼女の巨乳が揺れる姿を見ると、毎回興奮が止まりません。でも、ここ1ヶ月ほど、美咲の様子がおかしいんです。下着が派手になり、スマホにロックをかけるようになった。会社の1泊慰安旅行から帰ってきた後から変化が目立って…。まさか、なんて思いたくなかったけど、心のどこかで不安が募っていました。
美咲の会社は社員旅行が恒例で、結婚式にも彼女の上司や同期の女性たちがたくさん来てくれました。その中の一人、独身の同期女性を仮にB子とします。B子とは何度か顔を合わせたことがあり、軽く挨拶する程度の仲。ある日、美咲が外出中にB子から電話がかかってきて、「健太さんに渡したいものがあるんです…」と。彼女の声が震えていて、何か深刻そう。美咲の変化が気になっていた私は、近くの駅で待ち合わせて受け取りました。渡されたのは1枚のDVD。家に帰って、ドキドキしながら再生しました。
最初は会社の慰安旅行の宴会シーン。社員30人くらいが酔っぱらってカラオケやコンパニオンと盛り上がる様子。結婚式で見た顔ぶれが多く、楽しげです。次に美咲の姿が映りました。浴衣姿で女座りをしている彼女は、かなり酔っている様子。浴衣がはだけて、色白の太ももが大胆に露出。白いパンティーがチラチラ見え隠れし、Vゾーンがアップで捉えられています。上半身も肩までずれ、豊満な胸の谷間が丸見え…ノーブラで、ピンク色の乳輪と乳首が時折チラリ。撮影者が声をかけると、美咲は「えっ?キャー、恥ずかしい!」と慌てて直しますが、相当泥酔状態。お酒の席だから、これくらいは…と自分を納得させました。B子は映っていませんでした。
場面が変わり、ホテルの部屋。固定カメラらしく、美咲が椅子にぐったり座っています。男が介抱するふりをして、後ろから抱きつき、キス。美咲は「んっ…俊介、キスだめぇ…」と抵抗するけど、舌を絡めて応じます。男の手が浴衣の隙間から入り、巨乳を揉み、お尻を触る。美咲は「触らないで…もう人妻なんだから…俊介とは最後まで無理」と言いながら、息を荒げて感じ始めます。男の陰茎が露わになり、それは私の2倍近い巨根。「人妻のフェラテク見せてよ。会社で昨日も休憩室で抜いてくれただろ?俺の肉便器だったのに、勝手に結婚しやがって。お前の体は俺のチンポじゃなきゃ満足できないんだよ。俺が仕込んだんだぜ?」
この男が元彼の山本俊介だとすぐにわかりました。次のシーンは美咲が巨根を激しくフェラするアップ。ジュポジュポと音を立て、私にはしたことのないプロ級のテク。口内射精でごっくんまで。俊介の声がナレーションのように入ります。「旦那さん、見てる?美咲は超淫乱女ですよ。結婚しても、会社でフェラ抜きくらいはしてくれるんです。美咲のマンコ、ガバガバでしょ?犯人は俺だよ。俺の子を堕ろしたこと知ってる?今から美咲とセックスするよ。俺の子孕んだら、育ててね~」
美咲はカメラに気づかず、フェラに没頭。「旦那のとどっちが大きい?」と聞かれ、「こっちがおっきい…早く入れて…俊介のチンポ欲しい…」と自分からおねだり。俊介が指4本をマンコに挿入し、グチョグチョ音を立ててかき回す。美咲は洪水状態で、M字開脚になり、自分でビラビラを広げて「早くここに挿れて…俊介のチンポでオマンコ掻き回してぇ!」と叫ぶ。
場面が変わり、バックで激しく突かれる美咲。「凄い奥に当たる~俊介~久しぶり~気持ちいい~イキそう~」と狂ったように喘ぐ。騎乗位、正常位、バックと体位を変え、最後は堂々の中出し。美咲の膣内が精液で溢れ、引き抜くとドロリと垂れる様子がアップで…。私はショックで言葉が出ませんでした。
その夜、美咲とのセックス中、私は優しく「愛してるよ…美咲のこと本当に愛してる」と言いながら中出し。ふと見ると、美咲の目が涙で濡れています。「どうしたの?」と聞くと、「ごめんなさい…健太のこと裏切ったの。旅行で元彼とセックスしたの…」と泣きながら告白。私はDVDで知っていたけど、興奮を隠して「怒らないから全部話して」と促しました。
美咲の話によると、俊介とは同期入社で出会い、交際スタート。彼女は23歳まで処女だったそうで、俊介が初体験の男。テクニック抜群で巨根、彼女は虜に。最初の3ヶ月は普通の恋人でしたが、会社内で毎日屋上フェラやトイレセックスに。俊介は社内の美女を食い散らかすプレイボーイで、美咲も4年肉便器扱い。1000回以上セックスし、緩くなった頃に新入社員に乗り換えられ捨てられた。美咲は自暴自棄で、既婚の部長とも関係を持ち、それが2人目の男。
B子は今、俊介と付き合っているらしく、DVDを渡したのは美咲をライバル視してのことだろう。私たちが結婚が決まった頃、俊介が「よりを戻そう」と迫ったけど、美咲は断った。でも弱みを握られ、旅行で狙われた。お酒に弱い美咲は泥酔し、初体験もお酒の後だったそう。俊介が幹事でビデオ係を買い、計画的に。
「結婚前に話した中絶の相手は俊介?」と聞くと、「うん…結婚してくれると思ったのに、妊娠発覚で冷たくなったの…」と。酷い男です。私は頭を撫で、「正直にありがとう」と。意地悪く「1年ぶりの俊介とのセックス、良かった?」と聞くと、美咲は顔を赤らめ、「怒らない?本当に?」と確認。「うん、全部正直に」。
美咲「ごめん…最近まで会社でフェラだけはしてたの。昔のハメ撮り写真で脅されて…。旅行の時は凄く良かった…俊介の大きいのがアソコを一杯に広げて、奥まで突き上げて…何回イッたかわかんない…」
私「俺のとどう違うの?」
美咲「怒らないで…本当は奥の子宮口を硬い亀頭でグリグリされるのが好き。俊介の大きいのだと、正直我慢できなくなっちゃう…。健太、もしかして勃起してる?興奮してるの?」
私はM気質を見抜かれ、焦りました。「いや、真実を知りたいだけ…」。
美咲はニヤリと笑い、「じゃあ全部話してあげる」と上から目線に。立場逆転です。
私「俺のチンポじゃ届かないよね…子宮口、掠る程度で本当は感じない?」
美咲「感じるけど、俊介のと感じ方が違う。おっきいのが凄いの…」。
以下はDVDと美咲の告白を混ぜた再現。リアリティを出すために、詳細に描写します。
俊介「ほら美咲、奥のコリコリしたとこ突かれるの好きだろ?」
美咲「ああぁ~だめぇ~動かさないで…そこ奥はだめぇ~」
俊介「おぉ、1年俺としてないから旦那サイズになった?締め付けいいよ、もう感じてるだろ?」
美咲「だって…奥のいいとこに当たってるもん…」
4年間ほぼ毎日嵌められた巨根を体が忘れられないのは当然。私の粗チンより硬く逞しい。
俊介「ズッポリ入ってる…膣肉が蠢いて、俺のと相性ピッタリの穴だ…」
美咲「ああ~奥が、子宮まで届いて…もの凄く深いよぅ~」
俊介「美咲、可愛いよ最高だよ。俺の愛人に戻れよ」
美咲「遅いよ…もう無理なんだもん結婚したんだからぁ…」
俊介「俺の方が旦那より深くまで愛してあげられるのに」
美咲「ああん…言わないで~もっと激しく突き上げてぇ、イクッ、イクッ」
俊介「今度はバックで。俺の形に戻してあげるから…」
セックス内容を美咲が詳しく話します。私は興奮で変な質問。「アソコの形、男によって変わるの?」
美咲「健太、挿れてみて…」と脚を広げます。旅行後初のセックス。私は根本まで押し込みますが、以前より緩い感じ。
美咲「旅行前より緩いでしょ?」
私「変わらないよ…」と誤魔化す。
美咲「でも思い切り挿れても子宮口に届かないよね?」
以前は亀頭が掠めるのに、今は当たらない。俊介の巨根で伸ばされた?
美咲「俊介のチンポ凄いの…奥に届くとかじゃなく、根元まで挿れなくても簡単に。入り口から奥までハチ切れそう。でもそれが始まり…」
私はドキドキしながら聞く。
俊介「ああ、美咲やっぱり気持ちいいだろ?俺のチンポが」
美咲「気持ちいいけど、もう主人いるからぁ、あん、あんっ…」
俊介「当然俺のチンポ旦那より大きいだろ?奥まで届くだろ?」
美咲「お、おおきい、全然おっきいの~届く、あんあんあん」
俊介「凄い乱れっぷり…旦那のチンポ届かないのか?」
美咲「届くけど…こんなに奥のいいとこまで来ない~」
俊介「あ~そんな役立たずチンポの旦那と別れちゃえ、俺に戻れよ」
美咲「あああ…あんっ…もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」
俊介「旦那とのセックスじゃこんなにイカせてくれないだろ?」
美咲「わかんないよぉ~でも正直俊介のチンポが気持ちいい~」
俊介「別れろよ、俺の方が合ってる。アソコの形も昔に戻してっから」
美咲「だめぇ~結婚したんだもん~主人と子供作るんだもん、あんあん」
俊介「それなら浮気チンポでなんでこんな感じてるんだよ?」
美咲「俊介に弱いとこ突かれて…気持ちいいからぁ~」
俊介「へへ、美咲の弱いのは奥の子宮口のコリコリだろ?俺、美咲の体隅々まで知ってるよ。黒子の位置、感じる所、マンコの肉ヒダの数、子宮口の形、月経の血の味まで…写真もいっぱい撮ったな?」
ショック。私はそんな詳細知らない。4年の濃密セックス…
美咲「もう~奥の子宮コリコリ突いちゃだめぇ、イクッ、イクッ…」
俊介「おい、旦那より気持ちいいって言えよ」
美咲「あん、主人に悪いから無理ぃ…でもまたイックゥ…」
俊介「言えよ、子宮コリコリ突くの止めるぞ?」
美咲「いやだぁ~やめないで~突いて突いて~もっとイカせてぇ」
俊介「だったら言え、旦那のチンポより俺のチンポが気持ちいいって」
美咲「やだ~やだ~それは無理ぃ~」と言いつつ、バックで何度もイカされ…
正常位で奥深く。「俺のチンポの形に戻るようしっかり嵌めてっから」
美咲「アソコガバガバになっちゃうよ~主人に浮気バレちゃう~」
俊介「もう遅い、根本までズッポリ入ってる」
美咲「お腹まで子宮押されて苦しいよぉ…もう抜いて許して…」
俊介「自分だけイッてずるい。俺もイカせて」
美咲「さっき口に出したじゃない?」
俊介「こう言え、元彼の大きいのでガバガバに戻されてるって、結婚したのに元彼に奥まで嵌められ感じてるって」
美咲「あんっ…奥までぇ…元彼に生で嵌められて…健太と結婚したのにぃ…」
俊介「ほら、俺のチンポこんなに挿ってるんだから旦那じゃ緩いよな?」
美咲「もうやだぁ~グイグイ奥まで押し込まないで~ホントに伸びちゃってる…アソコ昔みたいにガバガバにされてるよぉ~」
俊介「もう遅い、美咲。俺の肉棒根本まで咥え込んでっから」
美咲「ホントに嫌だぁ~広がっちゃってるぅ…また伸びちゃうぅ~」
俊介「旦那に謝れ、結婚したのにアソコ緩くされてごめんなさいって」
美咲「あああ…健太ごめんなさい、緩くされてごめんなさいぃ」
俊介「ガバガバの大穴中古マンコに戻されてごめんなさいって」
美咲「やだぁ…中古…大穴マンコやだぁ…」
何度もイカされ、屈辱的な言葉を言わされ…
俊介「ガバマン美咲を満足させられるのは俺だけだ、はあはあ」
美咲「また奥のそこ…子宮コリコリいいとこに当たってぇ…」
俊介「結婚してても元彼のチンポがいいんだよな?」
美咲「あああ…もう何でもいいよぅ~あんあんあん…」
俊介「じゃ旦那の短いチンコじゃ満足できないって言えよ」
美咲「あああ主人のオチンチンじゃもう満足できないのぉ~」
俊介「違うだろ、短いが抜けてる。ちゃんと言え」
美咲「あああ~主人の短いオチンチンじゃ満足できないのぅ…」
俊介「美咲ちゃんと、旦那と俺のチンコどっちがいい?」
美咲「俊介のオチンチンがいいのぉ~もっと突いてぇ」
俊介「もっと言え、このチンポ好きって大きい声で」
美咲「いいのぉ~このオチンチン最高にいいのぉ~離れられないの~」
俊介「この俺のスペシャルチンポが好きなんだろ?」
美咲「俊介のスペシャルチンポ好きぃ~このオチンチン大好きぃ…」
俊介「堕ちたな…健太に謝れよ」
美咲「健太ごめんなさい、浮気したの~ごめんなさいぃ~」鼻水と涙を流しながら…
最後、俊介が「中で出していいだろ?」
美咲「中はだめ、ああん、いやあ、ダメだよ、また赤ちゃんできちゃうよ~」
俊介「昔はいつも中出ししてたじゃん?肉便器だろ」
美咲「あの時は安全日と思ってたから…今日は危ない日かも…」
俊介「ダメ…出ちゃう、もう最後だから」
美咲「だめぇ…主人いるんだから…でも子宮に先っぽグイグイ当たって、あん、うぐっ…」
俊介「旦那いるって言いながら生で奥まで咥え込んで離さないじゃん、亀頭が子宮に生キスしてんじゃん」
美咲「でも…子宮は健太との赤ちゃん育てる大事なお部屋だから~せめてゴム付けて~」
俊介「いいだろ生で…もうこんな事しないから、最後だよ…会社でフェラもさせない、写真も捨てる」
美咲「あん…じゃあ今日だけ、こんな事もう最後だからね…」
俊介「あああ、出る、美咲…最後に中で出してって言えよ」
美咲「ああ…主人に悪いよ~そんなこと言えないよぉ」
俊介「おお…言ってくれよ…最後だから」
美咲「嫌ぁ~凄い、オチンチンが子宮に強くキスして食い込んでくるぅ~」
俊介「ずっと愛してる…だから言って」
美咲「子宮に…くるぅ、あ、中に、中に出して、一杯出して、あああ…」
俊介「どこの中?ちゃんと最後まで言って」
美咲「あん…オマンコの中に、美咲の子宮の中に一杯出して、お願い~」
俊介「おお、出すぞ~絶対妊娠させてやるぞ~」
美咲「妊娠やだぁ~でもイクッ~」
俊介「妊娠したら旦那に中出しさせて誤魔化せよ」
美咲「だめだよぉ美咲は健太以外の赤ちゃんいらないよぉ」
俊介「そんな事言って…子宮が下がって精液飲みたがってるよ」
美咲「またイクッ…イッちゃうぅ~また俊介の赤ちゃんできちゃう~」
俊介「ああ出すよ~昔みたいに子宮内にタップリ」
美咲「もう妊娠してもいいからぁ…出してぇ~一杯出してぇ…」
俊介「うっ…ドクドクドピュ…ビュクビュク…」
美咲「あああ、イク、イク、いやああ熱いの奥にくるぅ~健太以外の赤ちゃん孕んじゃう~」
結局、自分から挿入おねだりし、大声で中出しを叫び、大量射精。妊娠しなかったのが奇跡。2回目からはハメ撮りも許し、朝まで「今日で最後だから」と何度も中出し。
美咲「これカメラ?何で撮ってるの?」
俊介「もう最後だから美咲とセックスできないから…」
美咲「あんっ…まだするの?何回も出したのにオチンチン元気なの?」
俊介「ほら挿れるよ…簡単にもう奥までズッボズボ、俺のサイズに完全に戻った」
美咲「あんっ…おっきいのがまた奥までくるぅ…」
俊介「撮ってるよ、俺のチンポ根本までズッポリ挿ってる所…旦那に見せようか?」
美咲「そんな所撮っちゃやだぁ~浮気バレちゃうよ~」
俊介「それより弱いとこ奥の子宮だろ、また生キスしてるよ?」
美咲「ああ、イクッ…うぅまた子宮にゴンゴンキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌル亀頭で子宮口こじ開けてるぅ…」
俊介「アソコの奥まで伸びて、俺の形に戻ってる…もう旦那とセックスできないよ(笑)」
美咲「健太ごめんなさい…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉ~元彼の俊介の形刻まれちゃった~種付けまでされちゃった~」
俊介「さっきの中出し精液を亀頭で子宮口に押し戻して確実に種付け、もう一度子宮中古品にしてやる」
美咲「困るぅ~種付けなんて…主人と子作りするんだからだめぇ…でも俊介の精液熱くて一杯で…あんっまた赤ちゃん孕んじゃう」
俊介「ああ子宮口が亀頭締付けてくる…ピッタシ咥え込んで…」
美咲「違うのぉ~オチンチンが子宮にキスしてくるからだめなのぉ…」
俊介「旦那のチンポじゃこんな奥まで届かないだろ?」
美咲「そうなのぉ…軽くしかキスできないのぉ~」
俊介「俺のなら強くキスできるし…もう一度ヨリ戻そうぜ?」
美咲「それは無理だよぉ…結婚してるからむりぃ」
俊介「俺また出そうだ…これで最後だから中で出すよ?」
美咲「本当に最後?いいよ、中で出していいよ~」
俊介「なあ最後だから、最後に妊娠させて~って言ってくれ?」
美咲「それは無理~主人に悪いからぁ、あんあん…」
俊介「もう何回も子宮生キス、中出し、種付けしてんじゃん?」
美咲「それは俊介が最後だからって言うからぁ~」
俊介「これで本当に最後だから~お願い、演技でもいいから」
美咲「ハァハァ…うん、出して出して俊介の赤ちゃん欲しいから~また俊介に孕ませられたいから~精液中に注ぎ込んで~」
ビデオはここで終わり。
私「朝まで何回も中出しされたんだ?」
美咲「うん…10回くらい…」
私「妊娠大丈夫?病院行った?」
美咲「まだ…多分大丈夫…」
私「そんなのわからないよ。また俊介としたい?正直に」
美咲「うん、忘れられない。初めての男だから…付き合ってた頃、バックで腰掴んで肉棒を腹の中まで押し込んで、膣肉も子宮も捏ね繰り回すの。朝まで何度も中出ししながら『浮気できないように未開発マンコ俺の形に刻み付けてやる』って。
色々な角度で奥突かれると、膣口も道も子宮もグイグイ拡げられてミリミリ悲鳴上げるの。アソコが俊介のチンポで解されて形変わるのがわかる…俺以外の男と浮気できない体にするとか、ガバガバマンコになったって言われて、心も洗脳されるの。でも嬉しかった…俊介がしたいなら何でもさせてあげよう、子宮壊されてもいいって…」
美咲が私の陰茎を握りながら話す。私は爆発寸前、カウパー汁が垂れ…
美咲「あの旅行も1年振りに挿れられて、旦那サイズ小さいから締まり良くなったってバカにされたのに、抜いてって言えないの…」
私「う…」
美咲「結婚してるのに、1年振りの大きい生チンポで体がどんどん気持ちよくなって…」
私「う…」
美咲「俊介に体全部知ってるって言われて、この人は健太でも知らない内臓の形まで知ってるって思った時、子宮がキュンって…勝手に咥え込んでしまった…」
私「その時体はどうなったの?」
美咲「気持ちより体が…子宮がやめないで、もっとして欲しいって声が出ちゃった…」
私「う…」
美咲「ごめん、4年間毎日愛されて嵌められて、胎内に形と快感刻み込まれてた…子宮が覚えてた。心に『このチンポ忘れられない、赤ちゃん作る所強くキスされていたい』って…」
私「アソコの形、俊介のサイズに戻されてもいいと思ったの?」
美咲「思った…子宮も心も。無茶苦茶にされたい、昔みたいに乱暴に、アソコ伸ばされたい子宮壊されてもいい、熱い精液注ぎ込まれたい、妊娠させられたいって…」
私「自分から中出しして欲しいって言った?」
美咲「ごめん…でも本当に愛してるのは健太だけ、これは本当…」
私「うん、信じてる」
美咲「どうする?こんな汚れた女、離婚したい?」
私「俺は美咲のことすごく愛してる」
美咲「うん嬉しい…健太挿れて」
美咲がビラビラ広げ求めてくる。私は奥まで挿入、子宮口に擦りつけ…
美咲「あん…いつものより大きい?気持ちいいの~」
告白に興奮し、陰茎が少し膨張。
美咲「今日の健太のおっきい…もっと奥突いて突いて…」
私「そうだお前は俺だけのもの…もう誰にも抱かせない」
「美咲愛してる愛してる」と最奥で射精。美咲も満足し、もう俊介とはしないと約束。現在仲良くしてるけど、B子とDVDのことは黙ってる。寝取られ話で興奮し、チンポが大きくなったのが幸い…でもきっと美咲はまだ俊介とセックスしてると思う。リアリティのあるこの体験、興奮が止まらない。




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