妻の禁断の快楽:性感マッサージで悶える夜

萌の秘密の夜(正常位詳細描写強化版)

萌、34歳、大分在住。

私は大分で小さなカフェを経営している萌。夫とは結婚して8年目、子供はいない。穏やかな日常の裏で、夫の隠れた欲望が少しずつ私を巻き込んでいった。夫は特に「正常位」で私が喘ぐ姿に異常な興奮を覚えるらしく、私の太ももが彼の腰を挟み込み、密着した腰が前後に動くたびに私の体が揺れる様子を想像しては、一人で慰めていると言っていた。

ある週末、夫が「疲れてるみたいだから、マッサージでもどう?」と持ちかけてきた。福岡の出張型女性専用リラクゼーションを予約したと言う。実際は夫が事前に調べた「性感マッサージ」専門のサービスだったけど、私には「普通のオイルマッサージでリフレッシュできる」とだけ説明していた。

マッサージ師は40代半ばの落ち着いた男性。家に来てベッドにシーツを敷き、アロマを焚いて照明を落とす。夫は「隣の部屋で仕事してるから、ゆっくりして」と言い残して出て行った。

最初は肩・背中・腰の普通のマッサージ。気持ちよくてうとうとしていたら、手が内ももに滑り込み、ショーツの縁をなぞるように触れてくる。体が熱くなって足が自然に開き、オイルを塗る名目でショーツを脱がされた。全裸の体に温かいオイルが垂らされ、背中からお尻、太もも、そして股の間に指が滑り込む。アナル近くを軽く撫でられると「あっ…」と声が漏れ、仰向けにされると乳首を指先で転がされ、下腹部に手が降りてクリトリスを優しく刺激。指が中に入り、Gスポットを擦られるとクチャクチャという音が響き、「ああんっ!」と我慢できずに喘いでしまった。

マッサージ師が「もっと気持ちよくしますね」と囁き、トランクスを脱いで露わになった太くて硬いものを私の太ももの間にあてがう。夫の計画通り、私はもう拒否できなかった。

彼が私の上に覆いかぶさり、正常位の体勢になる。膝で私の足を軽く広げさせ、ゆっくりと先端を私の入り口に当てがう。愛液でぬるぬるになったそこに、ずぶずぶと沈み込んでいく感覚。夫のより一回り太いそれが、私の内壁を押し広げながら奥まで到達する。「はあっ…入ってる…奥まで…」と思わず声が出た。

彼の腰が私の恥丘にぴったりと密着し、陰毛が絡み合う。私の長い太ももが自然に彼の腰に巻きつき、がっちりと挟み込む。抜けないように、もっと深く欲しがるように。腰を引いては押し込み、ゆっくりとしたピストンが始まる。最初は優しく、でも徐々にリズムが速くなる。

ぐちゅっ、ぐちゅっと湿った音が響くたび、私の体が上下に揺れる。胸が彼の胸板に押しつぶされ、乳首同士が擦れ合ってビリビリする。私の手は彼の背中に回り、爪を立ててしがみつく。腰を突き上げるたびに子宮口を突かれ、「あっ、ああっ、深いっ…!」と声が止まらない。

彼が少し体を起こすと、結合部が丸見えになる。私の陰唇が彼のものに吸い付くようにめくれ上がり、愛液が白く泡立って太ももまで滴り落ちる。私の足は彼の腰をがっちりロックしたまま、踵で彼の尻を押して「もっと、もっと奥に」と無意識に促している。

夫は隣の部屋からクローゼットの隙間を通し、スマホで全てを撮影していた。私の上気した顔、半開きの口から漏れる喘ぎ声、太ももが彼の腰を強く挟み込む瞬間、腰が密着して陰毛が絡み合う様子、愛液でテカテカ光る結合部が出入りする生々しい映像。夫はそれを見ながら、自分のものを激しく扱いていた。

マッサージ師の動きがさらに激しくなり、腰を打ちつけるたびにパンパンという肉のぶつかる音が部屋に響く。私の体は彼のリズムに合わせて跳ね上がり、胸が激しく揺れる。クリトリスが彼の恥骨に擦れて、快感が電流のように全身を駆け巡る。「い、いくっ…あっ、あああんっ!」と絶頂に達し、太ももで彼の腰を何度も締め付ける。まるで精液を搾り取るように。

彼も限界がきて、奥深くに押し込んだままゴム越しに脈打つ。私の体がびくびくと痙攣し、夫が我慢できずに部屋に入ってきて、私の口に自分のものを押し込む。私は下から突かれながら上からフェラをし、夫の精液を飲み干した。

その夜はほとんど寝ずに続きをした。あの正常位の密着感、太ももで腰を挟み込む感覚、腰がぴったり重なる瞬間の征服感と解放感…今でも思い出すだけで体が熱くなる。夫のお気に入りの写真は、あの正常位の最中のもの。結合部がはっきり写った一枚を、時々見ながらセックスする。

あの経験がきっかけで、私も少しずつ変わった。今では夫の前で他の男に抱かれる想像をするだけで濡れてしまう。次は本当にスワッピングに挑戦しようかと、二人で計画を立て始めている。

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