キモすぎる変態義父の粘着舐めで犯●れて…華奢な若妻のおま●こは何度もしゃぶりイカされる 石田佳蓮
私は田中あかり、29歳。
旦那と結婚して3年、1歳の子どもがいる。
旦那の実家で義父と同居を始めたのは、経済的な理由から。
義父は50代後半の元建設業の男で、がっしりした体躯と、いつも鋭い目つきが怖かった。
でも、最初は普通の義父だった。
それが変わったのは、ある夜、私の過去の秘密を知られてから。
高校時代の万引きの記録を、義父が偶然見つけてしまった。
「これを旦那に知られたくなかったら、俺の言うことを聞け」
そう脅されて、愛人契約を強要された。
家族の絆が、少しずつ崩壊していく始まりだった。
初めての夜、子どもが寝静まった寝室で、義父が忍び込んできた。
旦那は夜勤で不在。
私は抵抗したけど、義父の大きな手が私の口を塞ぎ、浴衣を乱暴に剥ぎ取った。
「いい子だ、あかり。お前みたいな嫁が、こんなエロい身体してるなんてな」
義父の視線が、私のDカップの胸と、出産後のむっちりしたヒップに注がれる。
乳首はすでに硬く尖り、恥ずかしくて顔を背けたのに、下腹部が熱くなった。
義父は私をベッドに押し倒し、両手を頭上で押さえつける。
太い指がショーツの中に滑り込み、秘部を乱暴に掻き回す。
すでにぬるぬるで、指が二本、三本と入ってきて、Gスポットを強く押される。
「あっ……んっ……お義父さん……だめ……! そんなに……激しく……!」
でも、義父は止まらない。
私の脚を大きく広げ、顔を埋めてクンニを始める。
熱い舌がクリトリスを吸い、舐め回す。
「はぁぁんっ! そこっ……! イクっ……止めてぇっ……!」
連続でイカされて、涙が溢れる。
義父は自分のズボンを下ろし、太くて黒い肉棒を露出。
血管が浮き出た、旦那の倍近い太さ。
「これで、お前の子持ちの身体を抉ってやるよ」
先端を入り口に押し付け、一気に腰を沈めてきた。
ずぷぅっ……ぬぷぅぅっ……!
「ぁぁぁっ!! 太い……! 奥まで……壊れるぅっ……!」
正常位で根元まで埋め込まれ、子宮口が強く叩かれる。
義父の体重が覆い被さり、胸が押し潰される。
乳首を強く摘ままれ、甘い痛みが快楽を増幅。
腰をゆっくり引いて、また深く突き入れる。
パチュン……パチュン……と卑猥な音が響く。
徐々に速くなり、子宮をガンガン抉るように。
ずちゅっ! ずちゅっ! ずちゅっ!
私は両足を義父の腰に絡め、罪悪感に苛まれながらも、腰を振り返してしまう。
「あぁっ……! お義父さん……だめなのに……気持ちいい……! 子宮が……喜んでる……!」
義父は獣のように腰を振り続け、
「お前は俺の女だ。旦那の知らないところで、毎晩犯してやる」
と言いながら、私を四つん這いにさせる。
バックから再び挿入。
尻肉を鷲掴みにされ、太い肉棒が奥深くまで抉る。
「はぁぁんっ! そこっ……深すぎる……! 子ども産んだ身体が……こんなに感じるなんて……!」
それだけじゃなかった。
義父は私のアナルに指を這わせ、ゆっくりと押し込む。
「ここも開発してやるよ。あかりのケツ穴、俺専用に」
最初は痛くて抵抗したけど、義父はローションを塗り、指を一本、二本と増やしていく。
前後の穴を同時に責められ、頭が真っ白に。
「ぁ゛ぁ゛っ! お尻……だめっ……! そんなところ……入っちゃう……!」
ついに、義父の肉棒がアナルに押し込まれた。
ゆっくりと、でも容赦なく。
ぬぷっ……ずぷぅっ……!
「ひぃぃっ!! 痛い……けど……変な感じ……! お義父さん……もっと……優しく……!」
アナルを開発されながら、前を指で掻き回される。
罪悪感が胸を締め付けるのに、快楽が勝ってしまう。
「旦那の嫁なのに……お義父さんの肉棒で……こんなにイッてる私……最低……! でも……やめられないっ……!」
連続絶頂で意識が飛びそうになる中、義父が最後のピストンを加速。
「おらっ……中に出すぞ! お前の子宮に、俺の種を注いでやる!」
熱い精液が奥深くで爆発。
脈打つたび、子宮壁に叩きつけられる。
私は目を白黒させて、獣のような声を上げ、爪をシーツに立ててイキ果てた。
それから、毎晩の激しい情事が始まった。
旦那が寝ている隣の部屋で、義父に犯される。
アナルを開発され、子持ちの身体を抉られ、罪悪感と快楽の狭間で喘ぐ。
子どもが泣き出すたび、心が引き裂かれるのに、義父の太い肉棒を求めてしまう。
家族の絆が崩壊していく過程で、修羅場が何度も訪れた。
旦那に怪しまれ、義父との秘密がバレそうになるけど、
「俺なしじゃ、もう満足できないだろ?」って義父に抱きしめられると、すべてを忘れる。
禁断の義父不倫。
これが、私の人生で最も興奮し、殿堂入り級の危険な快楽だった。




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