薬でイキ狂った一夜の禁断体験談

35歳の今でも、あの夜の記憶は体に刻み込まれたように鮮明に蘇ります。 当時、私は真面目なOLとして毎日を過ごしていました。人から可愛いと言われる顔立ちで、彼氏もいましたが、その日は仕事帰りにいつものバーで少しだけ酒を飲んでいました。 カウンターでグラスを傾けていると、隣に座った男性が話しかけてきました。顔立ちは好みではありませんでしたが、目が鋭く、どこか威圧的な雰囲気があって、最初は適当に相槌を打つだけでした。 しかし彼はしつこく会話を続け、店が閉まる2時を過ぎても離れようとしませんでした。

「もう帰っちゃうの? もう一軒行こう。おごるから」 酔いの勢いもあり、私は仕方なく近くの小さな小料理屋へ連れていかれました。 そこは彼の行きつけの店で、朝まで営業していました。グラスが次々と空になり、4時を回った頃には私はすっかり酔いが深くなっていました。 体が熱く火照り、頭がぼんやりと霞みます。 「そろそろ帰ります」と何度も告げたのに、「最後の一杯だけ」と笑顔で引き止められました。

トイレから戻り、最後の一杯を飲み干した瞬間、体の奥底から熱い波が一気に広がり始めました。 店を出た途端、彼は私の肩を強く抱き寄せ、近くの路地へ導きました。 朝の5時近く、人気のない静かな通りで、いきなり壁に押し付けられました。 彼の唇が私の唇を激しく塞ぎ、舌がねっとりと絡みつきながら侵入してきます。 同時に手が胸の膨らみを強く揉みしだき、服の上からでも乳首を指で転がすように刺激されました。 抵抗しようとしたのに、体が熱く疼き、膝がガクガクと震えました。 彼の指がスカートの下に滑り込み、下着をずらして直接敏感な部分を優しく、しかし執拗に撫で回します。 蕾を指先で円を描くように擦られ、窄まりをゆっくりと掻き回されると、たちまち熱い蜜が溢れ出し、下着がぐしょぐしょに濡れました。 指が奥深くに沈み、内部の柔らかい壁を丁寧に掻き回すたび、私は声を抑えきれずに腰をくねらせ、背を反らせてしまいました。 あっという間に蜜が太ももを伝い落ち、足が立たなくなりました。

そのまま近くのラブホテルに連れ込まれました。 部屋に入るや否や、服が乱暴に剥ぎ取られました。 彼の唇と舌が首筋から胸の先端へ、腹部から太ももの内側へと這い回り、敏感な蕾を舌先でねっとりと舐め上げ、強く吸い上げます。 舌が窄まりの周りを丁寧に這い、内部にまで入り込むように動かされると、全身に甘く痺れるような快感が駆け巡りました。 指が二本、三本と私の奥に沈み、激しく掻き回されながらGスポットを的確に刺激され、私は何度も体を震わせて達してしまいました。 その直後、彼の熱く硬く脈打つ男性器が、私のたっぷりと濡れそぼった奥深くに、ゆっくりと、しかし一気に押し入ってきました。 奥底を強く突かれるたび、子宮口を直接叩かれるような衝撃が走り、理性が溶けていくような激しい快楽に襲われました。 「中には…出さないで」と弱々しく訴えたのに、彼は私の足をがっちりと掴み、動きを激しく加速させました。 熱く大量の奔流が私の最も深い部分に勢いよく注がれた瞬間、私は全身を痙攣させて二度目の強い絶頂を迎えました。

休む間もなく、彼はホテルの玩具を取り出し、私の体をねちっこく弄び続けました。 ローターが蕾を激しく震わせ、バイブが奥を太く大きく掻き回すたび、私は声を上げて何度も何度も達し、シーツを蜜でびしょびしょに濡らしました。 10分ほどで彼は再び硬くなり、今度はより深く、激しく私を貫きました。 私はもう抵抗する気力などなく、自ら腰を動かして彼を深く受け入れていました。 騎乗位で自ら跨がり、唇を激しく重ね、舌を絡め合いながら、激しく腰を振り下ろし続けました。 子宮を突き上げるような衝撃に、何度も何度も頂点に達し、体中が熱い蜜で溢れました。 風呂場でも、ベッドの上でも、朝から夜まで、私たちは休むことなく体を重ね続けました。 私は自分がこんなにも大胆に腰を振り、相手のものを深く欲しがってしまうとは、夢にも思いませんでした。

翌日、目覚めた私は左腕に軽いチクッとした痛みを感じました。 うっすらと目を覚ますと、彼が私の体を優しく、しかし貪欲に愛撫していました。 再び体に注射の痕がありましたが、そのときの私はもう何も考えられませんでした。 薬の効果で体が極端に敏感になり、彼の指が触れるだけで蜜が溢れ出し、すぐに熱く疼いてたまらなくなりました。 「入れて欲しければ、ちゃんとお願いしなさい」と囁かれ、私は恥ずかしい言葉を繰り返しながら、自ら彼の硬くなった男性器を口に含み、ねっとりと舌を絡めて愛撫しました。 10分ほど丁寧にしゃぶった後、「あなたの硬くなったものを、私のぐちょぐちょに濡れた奥深くに入れてください」と大きな声で三度繰り返させられました。 その後、自ら跨がり、腰をゆっくり沈めて彼を根元まで深く飲み込みました。 今まで経験したことのない激しい快楽に、私は自ら激しく腰を振り、子宮を突かれるたびに舌を激しく絡めてキスを求め、何度も何度も達してしまいました。 風呂場でも再び体を重ね、夜まで延長して何度も何度も交わり続けました。

その日から、彼は私の部屋の合鍵を持ち、ほぼ毎日訪れるようになりました。 避妊リングを入れられ、ピルも併用しながら、私の体は次第に彼にしか反応しなくなっていきました。 週に一度の特別な夜には、薬の効果で私は自ら彼に跨がり、激しく腰を振り、普段は絶対に口にしないような淫らな言葉を自ら囁きながら、体を激しく求めていました。 会社を辞め、スナック、そしてその後にはより自由な仕事に就いたのも、すべてはあの圧倒的な悦びを求めてのことでした。 彼氏との関係は自然と薄れ、ついに別れを告げました。 彼との時間の方が、私の体も心もはるかに満たされることを、私はもう否定できなかったのです。

あれから数年が経ち、私は今、2歳の可愛い娘の母親として、穏やかな結婚生活を送っています。 夫はあの話を聞いても、優しく受け止めてくれました。 時折、二人で静かに体を重ねる時、あの夜の激しい記憶が蘇り、私を激しく高ぶらせてくれます。 あの経験は、私にとって決して消えない、甘く危険な記憶です。 今はただ、胸の奥にそっとしまっています。

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