酔った夜、親友と彼女の密かな吐息が響いた部屋――衝撃の朝に明かされた禁断の出来事
ある平日の夜、親しい男友達のHとNを自分の部屋に呼んで、いつものようにビールを飲み始めていた。三人で仕事の話やくだらない昔話に花を咲かせ、笑い声が部屋に満ちていた。缶が空になるたび、心地よい酔いが体を包んでいく。時計の針はすでに深夜を回っていた。
突然、彼女Sから電話がかかってきた。「今、飲み会終わったんだけど……今からそっち行っていい?」
声はすでに少し甘く掠れていて、相当飲んでいるのがわかった。
「男が二人いるんだけど、大丈夫か?」と確認すると、彼女は迷わず「いいよ、すぐ行く」と答えた。
彼女が到着した頃には、部屋はすでに熱気を帯びていた。四人でさらにグラスを重ね、笑い声はより大きくなった。彼女は俺の隣に座り、時折体を寄せてくる。酔いが回るにつれ、彼女の頰は赤く染まり、目は潤んでいた。
やがて眠気が訪れ、寝ることにした。Hは床に、Nはソファーに雑に横になる。俺と彼女はベッドへ。布団をかぶり、部屋の灯りを落とした瞬間、彼女の指が俺の胸に軽く触れた。軽いキスと、柔らかな抱擁。だが俺は深い眠りに落ちていた。
――「起きちゃうよ」
か細い彼女の声が、耳元で響いた。
目を開けようとしたが、体はまだ重い。ベッドに彼女の気配がない。
視線を部屋の暗がりに這わせると、床の方でHの布団が微かに動いていた。彼女の影が、そこに重なっている。
心臓が一瞬で跳ね上がった。
頭はまだ状況を整理できていないのに、体は完全に硬直した。
「だめだってば……」
再び彼女の囁き。甘く、切ない声。
平和な「おしゃべり」だなどと自分に言い聞かせる暇もなく、俺はゆっくり寝返りを打った。
布団の音に気づいたのか、二人の影が素早く離れた。彼女は慌ててベッドに戻り、俺の横に滑り込んできた。水を飲んできたという。
「起きちゃった?」
彼女の声は平静を装っていたが、息が少し乱れていた。
俺は平静を装いながらも、頭の中は嵐だった。
軽く彼女の体に触れる。服は整っている。
しかし、彼女は積極的に体を寄せてきた。指が俺の胸をなぞり、太ももが絡みつく。
気まずさを誤魔化すためか、それとも……。
俺の理性は溶け始めていた。
彼女の唇が首筋に触れ、熱い吐息が肌を震わせる。
俺は彼女を上へ導き、布団の中で密着したまま、ゆっくりと彼女の中へ沈み込んだ。
熱く、湿った柔らかな感触が俺を包み込む。彼女の腰が自然に動き始め、密着した体が小刻みに揺れた。
布団の下で、抑えた吐息が交錯する。彼女の内壁が俺を締めつけ、甘い摩擦が全身を駆け巡った。
彼女の動きは妙に滑らかで、俺はそれに合わせて腰を押し上げた。
快楽の波が一気に高まり、俺たちはほとんど音を立てずに頂点へ達した。
その後、彼女は俺の胸に顔を埋め、俺は深い安堵と疲労の中で眠りに落ちた。
しかし、再び目が覚めた。
「ん……ん……」
今度は明らかに、甘い喘ぎ声。
ベッドに彼女はいない。Hの布団の方で、布が擦れる音と、抑えきれない吐息が続いている。
間違いなかった。二人は再び絡み合っていた。
体は動かなかった。怒りと興奮が同時に胸を締めつける。
俺は再び寝返りを打ち、微かな物音を立てた。
動きが止まる。
しかし、しばらくすると再び布団の音が響き始めた。
トイレへ向かう足音。戻ってきたのは彼女だった。彼女は静かにベッドに戻り、俺の横で息を潜めた。
朝が来た。
HとNが先に帰り、部屋に俺と彼女だけが残った。
コーヒーを淹れ、気まずい沈黙の後、俺は切り出した。
「昨日、途中で起きてた」
彼女はうつむきながら頷いた。
俺はさらに続ける。「Hと……何かあったんだろ」
彼女は震える声で、すべてを語り始めた。
「エッチしてる声、聞こえちゃったと思って……いい訳しないと」
「Hさんに手招きされて、布団に入るように引っ張られたの」
「近くで話そうと思っただけなのに……彼の手が私の胸に触れてきて」
彼女の声は次第に小さくなったが、詳細を隠さなかった。
「すごく硬くなっていて……私の手を取って、そこに導かれた」
「いちおう、触ってあげた。でも、Nさんが起きたら困ると思って……」
「彼も私の体に触り返してきて……指が私の秘めた部分を優しく撫でた」
「止まらなくて……結局、ゴムを付けて……彼が私の上に覆い被さってきた」
「でも、ぜんぜん感じなかった。あなたの時みたいに、熱く満たされる感覚がなかった」
「彼が動き始めて、腰を激しく打ち付けてきたけど……私はただ、声を抑えるだけで」
「あなたが動いた音がして、彼は慌てて終わらせた」
彼女の目には涙が浮かんでいた。
切なく、必死に俺を見つめる瞳。
「ダーリンじゃないと、ダメなの。本当に……感じなかった」
その言葉が、俺の中の嫉妬と興奮を一気に爆発させた。
俺は彼女を抱き寄せ、朝の光の中で再び体を重ねた。
今度はゆっくりと、深く。
彼女の熱い内側が俺を強く締めつけ、昨夜の記憶を塗り替えるように腰を打ちつけた。
彼女は俺の背中に爪を立て、甘い声で俺の名を呼び続けた。
激しい動きの中で、彼女の体は激しく震え、俺たちは同時に頂点へ達した。
朝の光が部屋を照らす中、すべての悩みは溶けていった。
彼女の体温だけが、確かに俺のものだと感じられた。
この夜の記憶は、今も鮮やかに胸に残っている。
酔った夜の、甘く危険な誘惑――そして、それを超えた朝の情熱。
あなたも、こんな夜を経験したことがあるだろうか。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
夫がすぐ横で爆睡中…キッチンシンクの下に隠れて、不倫相手の熱い肉棒を奥まで飲み込む欲求不満妻。
バレる恐怖と背徳の快楽で全身震えながら、声を殺して激しく腰を振りまくる姿に理性崩壊!
8人全員の極上NTRプレイがヤバすぎる。他にない危険すぎる興奮。今すぐ買わないと一生後悔します!!



コメント