触れなかった夜に欲情した――夫婦で覗いた禁断の見学体験談

真田恒一、31歳、東京都世田谷区在住です。

妻の綾音(26歳、神奈川県川崎市出身、結婚3年目)は、総合病院の看護師。白衣に包まれた姿は凛として美しいのに、プライベートでは柔らかく、触れたくなるほど色っぽい。Cカップの形の良い胸、細い腰、張りのあるヒップ──結婚して3年経っても、僕の欲は尽きません。でも最近、妻の目が時々遠くを見るようになり、セックスの時も「もっと…強く」と囁くことが増えました。夫婦の営みだけでは満たされない渇きが、妻の中に芽生えているのを、僕は敏感に感じ取っていました。

ある雨の夜、何気なくつけたテレビでスワッピングカップルのドキュメントを見てしまったんです。妻は最初「作り話でしょ」と笑っていたけど、画面に釘付けになり、僕の腕を強く握りしめて…。その夜のセックスはいつもより激しく、妻が「他の人に見られてるみたい…」と喘いだ言葉が、僕の頭から離れませんでした。

数日後、妻が自分から口にしました。「…一回だけ、見学してみたい。何もしなくていいから」その瞳は怯えと期待で揺れていて、拒否できなかった。僕の中でも、妻が他人に見られる姿を想像するだけでチンポが痛いほど硬くなる、変態的な興奮が芽生えていたんです。

約束は「見学だけ」。触れない、脱がない、深入りしない。でも、心のどこかで、それが守れない予感がしていました。

繁華街から少し離れた古いマンション。エレベーターで上がる間、妻の指が冷たく震えていました。「ドキドキする…」と囁く声に、僕の股間はすでにビンビン。部屋に入ると、柔らかな笑顔の女性オーナーが迎え、説明を受けながら妻の頰が赤く染まる。先客のカップルに挨拶し、カップルルームに案内されると、壁越しに隣室から女の喘ぎ声と肉がぶつかる音が微かに聞こえてきました。

妻はソファーの端に座り、膝をぎゅっと閉じて息を詰めます。僕は隣で妻の手を握ったけど、妻の掌は熱く汗ばんでいました。奥の扉が少し開き、隣室の様子がチラリと見える角度に。そこでは30代後半の男性が若い女性を後ろから突き、女が「もっと強く…奥までぇ♡」と喘いでいるのが見えました。

妻の呼吸が明らかに乱れ始め、太ももを擦り合わせる仕草。「…音、聞こえる…」と囁く声が震えています。隣のカップルの男性が「そろそろ行ってくるよ」と立ち上がり、奥の部屋へ。すぐに女の喘ぎが大きくなり、妻の瞳が釘付けに。

「見られてるのに…イヤじゃない…」妻が小さな声で告白した瞬間、僕のチンポは限界まで硬くなりました。妻の胸元が上下に激しく動き、ブラウス越しに乳首が浮いているのがわかります。妻は無意識に自分の太ももを強く押さえ、息を荒げていました。

奥の部屋から「イクっ…一緒にイッてぇ♡」という女の絶叫と男の唸り声。中出しされたらしいドクドクという音まで聞こえ、妻の体がビクッと反応。「…あっ…」と小さな喘ぎが漏れ、妻は僕の腕を強く握りしめました。

見学だけのはずなのに、妻はパンティがぐっしょり濡れて太ももまで伝うほど興奮。帰りの電車で妻は僕の肩に頭を預け、「家に着いたら…すぐ抱いて」と熱い息で囁きました。

家に帰るなり玄関で妻が僕にキス。舌を激しく絡めながら「他の人に見られてるの想像したら…我慢できなくなっちゃった」と告白。リビングで妻を押し倒し、スカートを捲り上げると、パンティは愛液で透け透け。クリを舐めると妻は「もっと強く吸って…あぁんっ♡」と腰を振り、すぐに潮を吹いて絶頂。

妻の膣はいつもより熱く濡れていて、挿入すると「奥まで突いて…他の男のチンポ想像してるの♡」と淫らに喘ぎました。僕も妻が他人に見られる姿を思い浮かべながら激しくピストン。妻は「見られてるみたい…イクっ、健司と一緒にぃ♡」と何度も絶頂し、最後は中出しで妻の膣奥に熱い精液を注ぎました。

あの夜以来、妻は「また見学行きたい…今度はもっと近くで」と囁くようになりました。僕は嫉妬と興奮でチンポが疼き、妻の新しい欲求を受け止める覚悟を決めています。

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