俺の名前は悠斗、21歳で、京都在住の大学生だ。大学3回生で、経済学部に通ってる。実家は地方だから、一人暮らしのワンルームアパートに住んでいて、家賃を抑えるために古めのマンションを選んだ。隣の部屋には、去年から引っ越してきた人妻が住んでる。名前は彩花さん、35歳。旦那さんは外資系の営業で、週末しか帰ってこないらしい。初めて会ったとき、廊下で挨拶された瞬間、心臓が止まりそうになった。
彩花さんは本当に美しくて清楚。黒髪のロングヘアをいつも丁寧にまとめていて、化粧は薄めなのに目鼻立ちが整いすぎてて、まるで大人の絵本から出てきたみたい。普段は白いブラウスに膝丈のフレアスカートとか、清楚なワンピースを着ていて、でもその上品な服装が逆に体のラインを際立たせてる。胸はCカップくらいで控えめだけど、形が完璧に丸くて上向きで、乳首は薄い桜色。腰のくびれからヒップにかけての曲線が、歩くたびに優雅に揺れる。笑うとえくぼができて、声も柔らかくて、少し低めで耳に残る。
あの雨の夜の濃厚フェラから、俺たちの関係は続いていた。旦那さんがいない日は、彩花さんが俺の部屋に来て、清楚な顔で積極的に体を重ねてくれる。毎回、彼女の柔らかい唇が俺のものを包み込む瞬間や、ベッドで腰を振る姿に、21歳の俺は完全に溺れていた。
ある夕方、実家からまた大量のみかんがクール便で届いた。毎年恒例で、10kg以上は軽くある。食べきれないから、近所に配ることにした。彩花さんの部屋にもおすそ分けしようと思って、袋に詰めてドアをノックした。少し待つと、中から「はーい、今開けますね」という柔らかい声が聞こえて、ドアが開いた。
彩花さんはちょうど風呂上がりだった。家用の薄いピンクのコットンワンピース一枚で、肩紐が細くて胸元が浅く開いている。髪はまだ濡れていて、首筋から滴る水滴が鎖骨を伝って深い谷間へ消えていく。ワンピースの生地は薄くて体温で湿り気を帯び、ノーブラなのが一目でわかった。乳首の小さな突起が布地を押し上げて、ぷっくりと二点が浮き出ている。俺は袋を差し出しながら、視線を逸らせられなかった。
「悠斗くん、どうしたの?」って、彼女が微笑む。俺は慌てて「実家からみかんが届いて…おすそ分けです」って言った。彩花さんは「まあ、ありがとう。入って入って」って俺を招き入れる。部屋に入ると、湯上がりの甘いフローラルシャンプーの匂いがふわっと広がって、頭がクラクラした。
彼女は袋を受け取って、テーブルの上に置こうと屈んだ。その瞬間、ワンピースの胸元が大きく開いて、控えめな胸がぷるんとこぼれ落ちる。薄ピンクの乳輪が完全に露出して、乳首は湯気と興奮でぷっくりと硬く勃起していた。小さな粒がピンと立って、淡い桜色が湿って光っている。俺の視線に気づいた彩花さんは、ゆっくり体を起こしながら胸元を押さえたけど、指の隙間から乳首がまだ見えていて、彼女の頰が赤く染まる。
「…見えちゃった?」って囁く声が、低くて甘く震えていた。俺はもう我慢できなくて、彼女を抱き寄せた。彩花さんは抵抗せずに体を預けてきて、唇を重ねる。キスはすぐに深くなって、舌がねっとり絡み合う。彼女の口内はまだ温かくて、唾液が甘く混じり合う。俺の手は自然にワンピースの胸元に滑り込み、柔らかい胸を包み込んだ。掌に収まるサイズだけど、弾力がすごくて、指の間に乳首が硬く当たる。軽く摘むと、彩花さんは「んっ…あっ♡」と体をびくんと震わせて、俺の唇に甘い吐息を漏らす。
俺は彼女をソファに押し倒して、ワンピースの裾を一気に捲り上げた。下は本当に何も着てなくて、湯上がりの肌が露わになる。薄い茂みが濡れて光っていて、秘裂はすでに蜜でぷっくりと開きかけていた。彩花さんは恥ずかしそうに脚を閉じようとするけど、俺の手で優しく開かれて、ピンク色の花弁がひくひくと震える。クリトリスは小さく勃起して、触れる前から熱を帯びている。
俺は乳首に唇を寄せて、舌先で円を描くように舐め回した。彩花さんは「あぁ…そこ、弱いの…っ♡」って背中を反らせて、指を俺の髪に絡めてくる。乳首を軽く歯で甘噛みすると、彼女の体が跳ねて、甘い悲鳴が漏れる。もう片方の手で下を触ると、熱くぬるぬるした蜜が指に絡みついて、簡単に中指が二本まで沈む。内壁は熱くて柔らかく、指を動かすたびにキュッキュッと締め付けてくる。彩花さんは腰をくねらせて、「悠斗くん…指、太くて…気持ちいい…」って喘ぐ。
俺はズボンを脱ぎ捨てて、硬く張りつめたものを彼女の入り口に当てた。先端が蜜に濡れて、ぬるっと滑る。彩花さんは俺の腰に脚を絡めて、「…ゆっくり入れて…全部、欲しいの」って囁く。俺は腰を沈めて、ゆっくりと奥まで侵入した。熱くて狭くて、根元まで包み込まれる感触に俺も声が漏れる。彩花さんは「はぁっ…あぁ…悠斗くんの、奥まで届いてる…♡」って目を潤ませて、俺の背中に爪を立てる。
腰をゆっくり動かし始めると、彼女の内壁が俺を締め付けて、蜜がぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てる。俺は乳首を指で摘みながら、腰を深く打ちつける。彩花さんは「そこっ…もっと、激しく…!」って懇願して、俺の動きに合わせて腰を振り上げる。胸がぷるぷる揺れて、乳首が俺の胸板に擦れるたびに甘い電流が走る。彼女の秘部はどんどん熱くなって、俺のものを強く締め付けてくる。
俺は彼女のクリトリスを指で優しく擦りながら、ピストンを速めた。彩花さんは「イく…イっちゃうっ…悠斗くん、一緒に…!」って体を震わせて、絶頂を迎える。内壁が痙攣するように締め付けて、俺も限界に達した。熱いものがドクドクと彼女の中に放たれて、彼女の喉がゴクッと鳴る。余韻で体を震わせながら、彩花さんは俺の首に腕を回して抱きついてくる。
終わったあと、彩花さんは俺の胸に顔を埋めて、湯上がりの髪から甘い匂いを漂わせながら「みかん、ありがとう…また、たくさんおすそ分けしてね」って微笑んだ。清楚な人妻のこんな淫らな顔と、熱く濡れた体。大学生の俺には刺激が強すぎるけど、もうこの甘い秘密から抜け出せない。
隣の清楚人妻と禁断湯上がり情事…みかんおすそ分け誘惑




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