【美脚責めセクハラ】残業中のオフィスで二人きり、ミニスカモデル脚挑発で若手ち○ぽを勃起させどすけべ淫語を浴びせながら脚テクで何度も抜く人妻長身スレンダー女上司 黒川すみれ
私の名前は遥香、32歳で、東京在住です。IT会社のプロジェクトマネージャーとして働いているんだけど、最近は特に忙しくて、残業続きの日々が続いていた。あの夜も、チームの締め切りが迫っていて、オフィスに残っていたのは私と部下の彼だけ。名前は健太、26歳の新入社員で、いつも真面目で一生懸命に仕事をする姿が、なんだか可愛らしくて気になっていたの。オフィスはもう午前0時を回っていて、周りは静まり返って、蛍光灯の淡い光だけがデスクを照らしていた。空調の音が微かに聞こえるだけで、まるで二人きりの世界みたい。
私はその日、タイトなブラウスと膝丈のスカートを着ていて、疲れからか少しボタンを緩めていた。健太は隣のデスクで最後のデータを入力していて、時折視線が交錯するたびに、ドキドキするような緊張感が走るの。実は前々から彼のことが気になっていた。社内の飲み会で話したときの、照れた笑顔や、意外に逞しい体つきが頭から離れなくて。今日も残業を手伝ってくれて、感謝の気持ちが募っていたんだけど、それ以上に、抑えきれない衝動が湧き上がってきた。
「健太くん、もう少しで終わりそう?」って声をかけると、彼は疲れた顔で「はい、あと少しです」と返事。ふと、彼のデスクに近づいて、肩に手を置いた瞬間、何かが弾けたみたい。誰もいないオフィス、深夜の密室感が、私の理性の糸を切ってしまったの。私は彼の椅子に近づき、ゆっくりと彼の膝の上に跨がってしまった。スカートが自然に捲れ上がって、ストッキング越しの太ももが彼のズボンに触れる感触が、電撃のように体を震わせる。
「え、上司…何を…?」彼の声が震えていて、慌てた表情がまた可愛い。でも私は止まらなかった。自分の手で彼のベルトを外し、ジッパーを下ろすと、すでに硬く張りつめた彼のものが露わになるの。私の下着はもう湿り気を帯びていて、興奮で息が荒くなっていた。オフィスの空気が冷たく感じるのに、体は熱くてたまらない。私はスカートをさらに捲り上げ、ストッキングとパンティーをずらして、自分で腰を沈めていった。あの瞬間、硬い感触がゆっくりと私の中に入ってくるのを感じて、思わず声を漏らしてしまった。「あっ…んん…」って、抑えきれずに。
彼の両手が私の腰に回ってきて、支えてくれるのが心地いい。オフィスのデスクの上に散らばった書類が目に入るけど、そんなのどうでもよかった。禁断の関係、上司と部下のオフィスセックスなんて、絶対にバレちゃいけないのに、それが余計に興奮を煽るの。私はゆっくりと腰を動かし始めて、騎乗位の姿勢で彼を深く受け入れる。硬さが奥まで届くたびに、快楽の波が全身を駆け巡って、理性が溶けていくみたい。健太の息遣いが荒くなり、私の胸に顔を埋めてくるの。ブラウスを乱暴に開いて、ブラジャーをずらして乳首を口に含まれると、甘い痛みが混じって、もっと激しく腰を振ってしまう。
「上司…こんなところで…」彼の囁きが耳元で響くけど、私は「黙って…感じて」と言いながら、動きを速めるの。オフィスの椅子がきしむ音が響いて、いつ誰かが戻ってくるかわからないスリルが、絶頂を近づける。私の内壁が彼を締め付けるたびに、ぬるぬるとした感触がリアルで、汗が背中を伝うのを感じる。ついに我慢できなくて、声を抑えきれずに「ああっ…イく…!」って叫んでしまった。体が震えて、快楽の渦に飲み込まれるみたいに、何度も何度も波が来て、頭が真っ白になるの。
彼もすぐに追いついてきて、私の中に熱いものを放つ感触が、余韻を長引かせる。終わったあと、二人で息を切らしながら抱き合って、オフィスの床に崩れ落ちた。翌朝、早朝出勤の同僚が来る前に片付けて、まるで何もなかったように振る舞ったけど、心の中ではあの興奮が忘れられなくて。今も時折、残業の夜に彼のデスクを見るだけで、体が熱くなるの。この禁断の快楽、絶対に止められないわ。




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