数日前の禁断の夜 ~長期出張中の彼氏の部下に、忘れられないほどの深い快楽を与えられた体験~
数日前の出来事が、あまりにも激しくて、今も体が熱を帯びて思い出してしまう。あの夜のことは、絶対に忘れられない。
私は24歳。彼氏は30歳で、来年結婚する予定だった。彼は長期出張で、もう3週間以上家を空けていた。毎晩のように募る欲求不満で、眠れない日々が続いていた。オナニーだけでは到底満足できず、彼氏に「ローターを買ってきてほしい」と頼んだ矢先のことだった。
夜11時を回った頃、インターホンが突然鳴った。モニターを見ると、彼氏の部下であるSさん(27歳)が立っていた。「課長の忘れ物を届けに来ました」と、丁寧な声が聞こえてくる。私は薄いシルクのネグリジェ姿のまま、慌ててドアを開けた。茶色の紙袋を受け取りながら、申し訳なさそうに頭を下げた。
「ありがとうございます……わざわざお越しいただいて。本当に申し訳ありません。」 Sさんは静かに微笑み、「課長から『彼女に直接渡してほしい』と指示を受けています。中身は……開けないよう言われていました」と告げた。しかし、袋の重みと感触で、私はすぐに想像がついた。
Sさんが去りかけたその瞬間、私は我慢できずに袋を開けてしまった。中には、彼氏が注文したローター、たっぷりの潤滑ローション、そして初めて見る特殊な形状のアナル用バイブが入っていた。その様子を、玄関先でSさんがはっきりと見てしまった。彼の表情が、一瞬で変わるのがわかった。
「これは……」 Sさんの視線が熱を帯び、私の薄いネグリジェに絡みつく。長期出張で溜まりに溜まった欲求と、夫になるはずの彼氏の部下という強い背徳感で、私の体はすでに熱く疼き始めていた。
「一人で使うんですか?」 Sさんが低い声で尋ねてきた。私は答えられず、ただ首を横に振った。すると彼は一歩踏み込み、「俺が……使ってあげましょうか?」と囁いた。
抗う気力はどこにもなかった。私はSさんに抱き寄せられ、首筋に熱い舌を這わせられた。耳たぶを甘く噛まれると、久しぶりの刺激に声が自然と漏れてしまった。
「ん……っ、だめです……Sさん……」 「課長が長期出張なのに、こんなに体が熱くなってるんですね……」 Sさんは私のネグリジェをゆっくりと剥ぎ取り、胸を強く揉みしだきながら、胸の先端を激しく吸い上げた。指先が柔らかな膨らみを形を変えるほど強く沈み込み、硬く尖った乳首を舌で転がされ、歯で軽く甘噛みされるたびに、電流のような快感が背筋を駆け上がった。私は声を抑えようと必死に彼のシャツにしがみついたが、抑えきれなかった。吐息が熱く混じり合い、胸の谷間が彼の唾液で濡れ光っていた。
「四つん這いになってください。」 命令されるまま、私は床に手と膝をついた。Sさんは後ろに跪き、私の秘めた部分と後ろの窄まりを、大きな音を立てて丁寧に舐め始めた。熱く湿った舌が秘裂をゆっくりと上下に往復し、花芯を何度も優しく包み込むように吸い上げられる。愛液が溢れ出す音が部屋に響き、太ももを伝うほどに滴っていた。後ろの窄まりも舌先で丁寧にほぐされ、柔らかな粘膜が震える感覚に体が激しく痙攣した。
「お尻を、もっと突き出してください。」 Sさんはローターのスイッチを入れ、私の手を取って敏感な花芯に当てさせた。見られている恥ずかしさで目を閉じると、強力な振動が直接伝わり、舌の動きと重なって快楽が一層強く感じられた。愛液がローターを濡らし、ジュプジュプという淫らな音が止まらなくなった。
「イッてしまいそうです……!」 その瞬間、後ろの窄まりにSさんの指がゆっくりと沈み込んできた。異物感と同時に、未知の快感が波のように広がり、「あぁぁっ!!」と頭の中が真っ白になった。指が中を優しくかき回すたび、窄まりが収縮し、秘部からさらに大量の愛液が溢れ出した。
Sさんはローションをたっぷりと塗り、特殊な形状のバイブをゆっくりと挿入し始めた。先端が窄まりを押し広げる感覚に恐怖がよぎったが、徐々に奥まで沈むにつれ、内部を満たす圧迫感と振動が混じり合い、涙が自然とこぼれた。バイブをゆっくり出し入れされながら、花芯をローターで容赦なく責め続けられる。体中が熱く溶けるような快楽に包まれ、腰が勝手に激しくくねり、窄まりがバイブを締め付けるのが自分でもわかった。
「やめて……怖いのに……やめられない……」 Sさんはバイブを最も奥まで深く挿入し、「課長より気持ちいいでしょう?」と耳元で囁いた。その言葉に罪悪感と興奮が爆発し、私は何度も激しい絶頂を迎えた。体全体が激しく痙攣し、秘部から透明な愛液が勢いよく溢れ、太ももをびしょ濡れにした。
Sさんは私を抱き起こし、「舌を出してください」と言った。舌を絡める深いキスで、私は一瞬、彼氏の存在を完全に忘れてしまった。唾液が混じり合う音と熱い息遣いが、頭をさらにぼんやりさせた。キスが終わると、「触っていいですよ」と許可が下り、私は彼の硬く張りつめた男性器をそっと口に含んだ。
喉の奥までゆっくり押し込まれ、太く脈打つ感触が舌全体に広がった。涙を流しながらも必死に舌を絡め、頬を窄めて吸い上げる。Sさんは私の頭を優しく押さえつけ、腰を激しく前後に動かし始めた。苦しいのに、興奮で秘部がさらに熱く疼き、愛液が床に滴り落ちるほどだった。
その後、Sさんにうつ伏せにされ、激しく挿入された。男性器が秘部を一気に満たす充満感に、息が止まるほどだった。指を同時に秘部に入れられ、二つの刺激が重なり合い、子宮の奥を突かれるたびに体が跳ね上がった。激しい動きで愛液が飛び散り、潮を吹きながら何度も達させられた。「課長に悪いな……でも、こんなに感じてる……」Sさんの言葉が罪悪感を掻き立て、快楽をさらに高めた。
最後は正上位で激しく突かれ、「自分で足を開けて押さえてください」と命じられた。私は自ら膝を抱え、秘部を大きく広げた。男性器が最奥を何度も叩くたび、子宮が震え、絶頂が連続して訪れた。イキそうになるとSさんは一旦引き抜き、私の顔と口に熱い白濁の液体を大量に浴びせた。熱さと濃厚な感触が頰や唇、目にまで染み、体がガクガクと震えて立ち上がれないほどだった。
Sさんは私を抱き締め、「可愛いですね……課長には内緒にしておきましょう」と優しく囁いた。私はただ、罪悪感と強い余韻の中で頷くことしかできなかった。
あの夜の出来事は、今も鮮明に体に刻まれている。彼氏が帰ってくるまで、この秘密を抱えたまま、私は毎日あの背徳の快楽を思い出してしまう。
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