ゲリラ豪雨の雨宿りで人妻が若い男に犯された

突然の豪雨がもたらした、忘れられない禁断の雨宿り

皆さん、こんにちは。44歳の主婦として、静かな日常を送る中で起きた出来事をお話しします。夫は単身赴任で長く不在、息子は大学進学を機に一人暮らしを始め、今は広い家に私一人。毎日の愛犬の散歩が唯一の楽しみでした。そこで出会ったのが、近所に住む25歳の会社員・拓也さん。穏やかで礼儀正しい彼は、犬の世話の相談に乗ってくれるうちに、時折一緒に散歩する間柄になっていました。

その日の夕方、いつもの散歩道で突然のゲリラ豪雨に襲われました。激しい雨が一気に降り注ぎ、私たちはあっという間にずぶ濡れ。白い薄手のワンピースが体に張り付き、下着はノーブラだったため、胸の輪郭や肌の色がはっきりと浮かび上がってしまいました。思わず両腕で胸元を隠すと、拓也さんもシャツとズボンをびしょ濡れにし、困った表情を浮かべています。

「このままでは風邪を引いてしまいます。うちで雨宿りしませんか?」 私が提案すると、彼は少し躊躇したものの、雨の勢いが強まる中、了承してくれました。我が家はすぐ近く。玄関で傘を置き、リビングへ入ると、部屋の空気が急に張りつめました。濡れたワンピースが体にぴったりと貼り付き、透けた胸の先端や身体のラインが露わになっていたのです。拓也さんの視線が、私の体に注がれているのがわかりました。

「少し……着替えてきますね」 そう言い残し、部屋の奥へ向かおうとした瞬間、後ろからそっと腕を掴まれました。雨の冷たさと突然の接近に体が強張りましたが、次の瞬間、彼の温かい息が首筋にかかりました。

それからのことは、夢うつつの中で起きたかのようでした。

下半身に広がる温かく湿った快感に気づいたのは、その直後です。 「ん……ふう……はあ……」 自然と甘いため息が漏れ、身体がのったりと身じろぎします。最初は雨の冷えから来る感覚かと思いましたが、徐々に鮮明になる快楽に、天井を見つめながらぼんやりと呟きました。

「ああ……気持ちいい……でも、これは……?」

視線を下げると、白いワンピースの裾がまくれ上がり、私の脚の間に拓也さんの頭が深く埋まっていました。膝がその背中に無意識に絡みつき、引き寄せています。驚きが胸をよぎりましたが、体はすでに快楽に支配され、腰が勝手にうごめいていました。

「うそ……どういうこと……?」

心の中で動揺する一方で、口からは甘い喘ぎが止まりません。 「はあ……ん、ふうう……」

彼の舌が秘部を丁寧に、ゆっくりと舐め上げます。柔らかな先端が敏感な花びらを優しく割り、熱いぬめりを帯びた動きで一点一点を刺激してきました。強烈な快感が一気に身体を貫き、背筋が震えます。秘部全体が熱く溶けるような感覚に包まれ、透明な蜜が溢れ出すのが自分でもわかりました。

「拓也さん……? あ……はあん……ねえ、誰……?」

弱々しく問いかける声も虚しく、腰は自ら彼の顔に押しつけるように動いてしまいます。舌の動きが速くなり、敏感な突起を優しく吸い上げられると、電撃のような悦びが腰から頭頂まで駆け抜けました。内腿が小刻みに痙攣し、息が荒くなります。

やがて背中を大きく反らし、顎を上げて喘いでいると、突然体をひっくり返され、うつ伏せにされました。背後から指が秘部に触れ、ゆっくりと挿入されます。濡れそぼった内壁を掻き回すように動き、奥の敏感な点を的確に刺激してきました。背中が弓なりに反り、お尻が勝手に高く持ち上がります。熱くねっとりとした愛撫がさらに深く続き、「はああ……」と声が漏れた次の瞬間、硬く太いものが私の中を押し広げ始めました。

「あ……ああん……」

一瞬、腰が抜けたように力が抜けましたが、すぐにゆっくりとした律動が始まると、再び腰が自ら高く上がろうとします。私は畳に爪を立て、よだれを垂らしながら、ただ快楽に翻弄されるしかありませんでした。熱い肉棒が奥まで届くたび、子宮が震えるような深い悦びが全身を包みます。抽送の音が雨音に混じり、湿った肌がぶつかる淫らな響きが部屋に満ちました。

抜かずに繰り返される長い交わりの中で、体位は何度も変わりました。横向きにされ、片足を高く持ち上げられ、窮屈な姿勢で深く貫かれながら、窓の外に降り続く雨をぼんやりと眺めていました。全身が雨と汗にまみれ、快楽のあまり涙が溢れ、目が霞んで相手の顔さえはっきりと見えません。それでも、すべてがどうでもよくなるほどの悦びだけが身体を支配していました。

彼の動きが激しくなり、初めての絶頂が訪れました。体内で熱い脈動を感じ、私も同時に達してしまいます。 二度目、三度目……彼は私の奥深くで果て続けました。長く激しい時間の後、ぐったりとした私のワンピースを優しく整え、耳元で低く囁きました。

「こんなふしだらな格好で雨宿りしていると、また誰かに犯されてしまいますよ」

雨が弱まる頃には、すっかり夕暮れを迎えていました。部屋の中を探しても、その日着けていたTバックはどこにも見つかりませんでした。

この雨の日の出来事は、今も私の胸を熱くさせます。日常のささやかな散歩が、こんな予期せぬ情熱に変わるなんて……。皆さんも、突然の雨に気をつけてくださいね。

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