泥酔飲み会で記憶なく公園で目覚めたエロ体験談

大学サークルの飲み会で記憶をなくした夜。朝、公園の物陰で目覚めた私の体

去年の6月下旬、梅雨が明けたばかりの蒸し暑い夜のことです。私は関西の私立大学に通う2年生で、映画鑑賞サークルに所属していました。その日の飲み会は、いつもより少し特別な意味がありました。3年生の先輩・朔也さんに、少しだけ意識を向けていたからです。

短いスカートとへそ出しで出かけた理由

その朝、クローゼットを開けたときから、胸の奥がざわついていました。 白いクロップトップは、胸元が深く開いていて谷間がはっきり見え、裾を少し上げればおへそが丸見えになるデザイン。黒のプリーツスカートは、太ももの上部ギリギリまでしかなく、歩くたびに脚の付け根がちらつく長さでした。下着は黒のレースのTバックと、胸を寄せて谷間を強調するブラを選びました。

鏡の前で何度も立ち姿を確認しながら、「これで朔也先輩の目にとまるかな」と小さな期待を抱いていました。サークルの飲み会は大学近くの居酒屋で、20人近くが集まる賑やかなものでした。

飲み会が盛り上がる中

居酒屋に入った瞬間、朔也先輩の視線が私の体に止まりました。 「今日は結構大胆だな」と笑いながらも、目が私の胸元や脚に何度か留まるのがわかりました。私は緊張と高揚で、ビールを何杯も空けました。ゲームが始まり、席替えで先輩の隣になったときは、膝が触れ合うたびに心臓が跳ねました。

先輩の大きな手が、酔ったふりで私の腰に回された瞬間、甘い痺れが下腹部に走りました。スカートの短さも相まって、太ももに指が触れたような気がして、息が少し乱れました。笑い声とグラスの音が飛び交う中、私は何杯目かの焼酎を飲み干し、頭がふわふわし始めました。

記憶はここから徐々に薄れていきます。 先輩が「ちょっと外で空気吸おうか」と声をかけたような、曖昧な場面だけが残っています。それ以降は、真っ暗です。

記憶が途切れた瞬間から

気がついたとき、私は広い公園の、木々と茂みに囲まれた物陰に横たわっていました。 朝の光が木漏れ日になって差し込み、鳥の鳴き声が聞こえます。頭が重く、吐き気とめまいが同時に襲ってきました。体を起こそうとした瞬間、異変に気づきました。

スカートが腰のあたりまで完全にまくれ上がり、下半身が丸見えの状態です。クロップトップは首の辺りまで押し上げられ、ブラは片方の肩から外れて、胸が完全に露わになっていました。冷たい朝の空気に触れて、乳首が硬く尖っているのが自分でもわかりました。

体を確かめた衝撃の瞬間

下着がありません。 数メートル離れた草の上に、黒いレースのTバックが丸められ、べっとりと白い液体に濡れていました。自分で拾い上げたとき、指にねっとりとした感触が残り、強い雄の匂いが鼻を突きました。

太ももの内側は、温かくべっとりした白濁した液体で覆われ、膝を立ててみると、太ももを伝ってさらに液体が流れ落ちてきました。指で軽く触れてみると、女性器の周囲が熱く腫れていて、陰唇が少し開いた状態です。膣口から、とろりと白いものが溢れ出るのが、はっきりとわかりました。

中指をそっと入れてみると、膣内は熱く、ぬるぬるした液体でいっぱい。壁が少し腫れているような感触で、指を動かすたびに「ぬちゅっ」という音が小さく聞こえました。奥の方まで液体が残っていて、何度も何度も中に出されていたことが、体の感覚でわかります。膝や手のひらには土や草の跡が付き、背中にも同じ汚れがありました。おそらく地面に押しつけられたまま、激しく動かされていたのでしょう。

胸を触ると、指の跡のような薄い赤みと、軽く歯の痕が残っていました。乳首を摘むと、鋭い痺れが走り、思わず息を飲みました。

家に帰り、鏡の前で

どうにか服を整えて家に帰りました。 誰もいない部屋で、服をすべて脱ぎ、姿見の前に立ちました。

全裸の自分が映る鏡の中、胸はまだ少し赤く腫れ、乳首は触れなくても硬く立っています。太ももと尻の境目には、指の圧痕がいくつも残り、女性器の周りは赤く腫れ上がって、膣口からは今も白い液体が少しずつ垂れていました。自分で脚を広げて覗き込むと、膣内からさらに液体が溢れ、床に落ちる音が聞こえるほどでした。

指で陰唇を左右に開くと、中は白く濁った精液と、私自身の透明な液体が混ざり合って、糸を引いています。腫れた入り口を指でなぞると、熱さと疼きが同時に走り、思わず脚が震えました。

その夜の妄想と指先

シャワーを浴びても、体の奥の感覚は消えませんでした。 ベッドに横になったとき、頭の中で勝手に想像が膨らみ始めます。

おそらく飲み会を抜け出したあと、朔也先輩が私を公園まで連れて行ったのでしょう。意識のない私の体を草の上に寝かせ、クロップトップを押し上げ、ブラを外し、短いスカートを腰まで捲り上げて、下着を引き千切るように脱がせた。脚を無理やり開かせ、熱く硬くなったものを、私の意識のない膣に一気に押し込んだ。奥まで届くたびに体が揺れ、意識のない私から小さく吐息が漏れていたかもしれない。

そして一人ではなく、誰かもう一人か、二人。次々に代わりながら、私の体を好きに使った。膣の奥を何度も抉るように突かれ、熱い精液を何度も注ぎ込まれ、溢れ出した液体が太ももを伝う。地面に押しつけられた膝が痛み、背中が擦れて熱を持つ中、それでも体は勝手に濡れ続けていた。

その想像をしながら、私は自分の指を再び女性器に這わせました。腫れた部分を優しく撫で、膣口に中指を沈めると、残っていた白い液体が指に絡みつきます。もう片方の手で胸を揉み、硬くなった乳首を摘みながら、ゆっくりと指を動かしました。

疼きと快感が混ざり合い、指の動きが次第に激しくなります。膣内を掻き回すたびに「ぐちゅっ、ぐちゅっ」という湿った音が部屋に響き、太ももがびしょびしょに濡れていきました。想像の中の朔也先輩の顔と、知らない誰かの手が重なり、私の体が何度も突かれる光景が鮮明に浮かびます。

指を奥まで沈め、親指で腫れた部分を擦った瞬間、激しい痙攣が全身を駆け抜けました。腰が跳ね上がり、膣が収縮を繰り返す中、透明な液体が勢いよく噴き出しました。絶頂の波が何度も押し寄せ、息が止まるほど長く続きました。

今も消えない感覚

それから数週間が経ちました。 サークルでは何事もなかったかのように日常が続いています。朔也先輩は変わらず優しく接してくれますが、あの夜の記憶は私の中にしかありません。

時々、ふとした瞬間に体の奥が疼きます。 下着が濡れる感覚、太ももを伝うぬるぬるした感触、膣の奥に残る熱さ。誰が、どのように私を使ったのか——その答えは今もわかりません。

ただ、確かなのは、あの夜、私の体は誰かに激しく、深く、容赦なく扱われ、大量の精液を注ぎ込まれたということです。 その事実と、体の残り香のような感覚は、今も私の胸の奥と、下腹部の奥で、静かに熱を帯び続けています。

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