雨に透けた人妻のブラウス 息子親友と背徳セックス

仕事帰りの突然の雨が、私と彼の運命を変えた夜

仕事帰りの夕方、いつもの駅で息子の親友である涼とばったり出会いました。彼は18歳、大学1年生。息子とは別行動だったようですが、自然と一緒に帰る流れになりました。我が家まで約20分、彼の家まではさらに10分ほど。薄手の白いブラウスを着ていた私は、久しぶりの再会に穏やかな会話を楽しみながら並んで歩いていました。

しかし、途中で突然のゲリラ豪雨が襲いました。傘を持たず、土砂降りの雨に全身がびしょ濡れに。冷たい雨が肌を刺す中、ブラウスは完全に透け、白いレースのブラジャーとその下の柔らかな肌の色がくっきりと浮かび上がっていました。胸の形や、冷えで硬くなった先端まで、はっきりと。歩きながらも、涼の視線が時折私の胸元に絡みつくのを感じました。

我が家の前まで辿り着いたところで、激しい雷鳴が響き、稲光が夜空を裂きました。雨はますます強くなり、止む気配はありません。「こんなに雷がひどいなんて……涼、うちに入って。落ち着いてから帰りなさい」。私は自然に彼を家の中に招き入れました。

玄関で濡れた靴を脱ぎ、二人ともびしょ濡れのままリビングへ。部屋の明かりの下で、透けたブラウス越しに私の胸が露わになっているのが自分でもわかりました。涼の瞳は熱く、私の身体を貪るように見つめています。息子の幼馴染として何度もこの家に遊びに来ていた彼が、今、18歳の若々しい欲情を抑えきれずにいるのが伝わってきました。

「服を脱いで拭かないと風邪を引くわよ」。私は上半身のブラウスを脱ぎ捨て、タオルで身体を拭き始めました。涼もTシャツを脱ぎ、私が彼の背中や胸を丁寧に拭いてあげると、彼の股間が大きく膨らんでいるのが目に入りました。タオルで彼の太ももを優しく拭きながら、ズボンの上からそっと撫でてみると、涼は「うっ……!」と声を漏らし、パンツの中で熱いものを放ってしまいました。あの甘く濃厚な匂いが部屋に広がり、私の胸に久しぶりの高揚感が広がりました。

「このままじゃ気持ち悪いでしょう? 一緒にシャワー浴びましょう」。バスルームで二人並んでお湯を浴び、お湯を張った浴槽で彼の身体を洗ってあげました。泡立つ石鹸で彼の肩から腰、太ももまで滑らせるたび、涼の息が荒くなり、私の胸や腰に視線が釘付けになります。勇気を出して、私は彼の耳元で囁きました。「涼……おばさんと、したい?」。

深いキスから始まりました。彼の唇は若々しく熱く、私の舌を絡め取りながら、バスルームの壁に私を押しつけるように抱き寄せてきました。ベッドルームに移り、濡れた身体のままシーツに倒れ込みました。涼は私の首筋から胸へ、ゆっくりと唇を這わせ、硬くなった先端を優しく吸い、舌で転がします。私の手は彼の熱く硬くなった男性器を握り、ゆっくりと上下に動かしました。

彼が私の脚を開き、秘部に顔を埋めたときの感触は忘れられません。熱い舌が優しく、しかし執拗に花びらを割り、敏感な突起を舐め回す。腰が自然に浮き上がり、私は何度も声を抑えきれずに喘ぎました。涼は私の反応を楽しむように、指を加えながら深く探り、波が何度も押し寄せてきました。

今度は私が上になり、彼の硬くなったものをゆっくりと受け入れました。熱く太い感触が奥まで満たし、動き出すたびに甘い摩擦が全身を震わせます。涼は下から私の胸を揉みしだき、腰を突き上げ、私が達するたびにさらに激しく応えてくれました。汗と吐息が混じり合い、部屋は濃密な空気に包まれました。最後に彼が私の奥深くで熱く迸る瞬間、私もまた強い波に飲み込まれました。

その夜以来、私たちはこの関係に深く落ちていきました。秋が深まり日が暮れるのが早くなった頃、仕事帰りに駅で出会うと、雨や雷を口実に家に入り、激しい時間を過ごすようになりました。39歳の私と18歳の彼——親友の母親という背徳感が、私たちをさらに燃え上がらせます。彼の若々しい力強さと、私への純粋な欲情。危険な関係でありながら、互いに安心して身を委ねられる、特別な絆が生まれました。

雨の音を聞きながら、再びあの熱い夜を思い出すだけで、体が疼きます。あなたも、突然の雨がもたらす予期せぬ出会いに、思いを馳せてみてはいかがでしょうか。

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