【衝撃告白】百貨店バイヤー女性に脅され、酔った夜に身体を奪われた… 禁断のレズ体験談
化粧品メーカーの営業として働く私は、毎週のように百貨店のバイヤーさんと商談を重ねています。 その日も、金曜の夕方、いつものように某大手百貨店のTさん(30代後半、洗練された美人)と打ち合わせを行っていました。商談は順調に進み、契約の目処が立ったところで、Tさんが柔らかい笑みを浮かべて言いました。
「今日の商談、すごく良かったわ。これ終わったら、少し飲みにいきましょうよ。付き合いよ」
断る理由もなく、軽い気持ちで了承しました。仕事の延長だと思っていたのです。
しかし、それが運命の分かれ道になるとは想像もしていませんでした。
酔いが回り、マンションへ
居酒屋でグラスを重ねるうちに、私は久しぶりのアルコールに体が慣れていませんでした。Tさんは上品に微笑みながらも、私のグラスに次々とお酒を注いでくれます。 気づけば視界がぼやけ、足元がおぼつかなくなっていました。
「大丈夫? 私のマンション、すぐ近くよ。少し休んでいきなさい」
介抱されるように連れていかれたのは、Tさんの高層マンションの一室。薄暗いリビングのソファに横たえられ、私は目を閉じて水を待っていました。
すると——突然、柔らかい唇が私の唇を塞ぎました。
「っ……!?」
驚いて体を起こそうとした瞬間、Tさんの細い腕が私の肩を強く押さえつけました。甘い香水の匂いと、熱い吐息が混じり合います。
「今度のフェアで、あなたのメーカーの商品……外すわよ。静かにして」
その言葉が、私の抵抗を一瞬で凍りつかせました。会社の評価、契約、すべてがTさんの手に握られている。 私は震える声で「やめてください」と訴えましたが、Tさんの目はすでに獲物を前にした獣のようでした。
服を剥がされ、胸を弄ばれる
ブラウスがゆっくりとボタン一つずつ外され、ブラジャーが外されました。 冷たい空気に触れた乳房が、すぐにTさんの熱い掌に包まれます。 指先が敏感な乳首を優しく、しかし執拗に転がし、摘み、引っ張ります。
「あ……っ、だめ……」
「前からあなたのこの胸、気になっていたの。商談中、ブラウス越しにその大きさと形をずっと見ていたわ。帰り際の後ろ姿……あの大きなお尻がズボンに包まれるたび、想像してしまって」
Tさんの声は甘く低く、私の耳元で響きます。 彼女は乳首を唇で挟み、舌先で丁寧に舐め回し、時折軽く歯を立てます。 痛みと快感が混じり合い、私の体は勝手に震え始めました。
「私、そんなつもりじゃ……」
「もう遅いわ。ずっと見たかったの……あなたの全部」
ベッドへ、秘部を貪られる
ベッドに連れていかれ、押し倒されました。 スカートが捲り上げられ、パンティがゆっくりと下ろされます。 Tさんは私の脚を大きく開かせ、顔を埋めました。
熱い舌が、濡れそぼった秘裂をなぞり上げ、敏感な突起を優しく吸います。 「ん……あっ……!」 私は腰を浮かせてしまい、声を抑えきれません。 Tさんの舌は巧みで、クリトリスを円を描くように舐め、時折強く吸い付き、指を秘部に沈めてきます。
「女同士がこんなに気持ちいいなんて……知らなかったでしょう?」
さらに脚を押し上げられ、お尻の窄まりにまで舌が這います。 温かく柔らかい舌が、恥ずかしい穴の周りを丁寧に舐め、時折中へ押し入ろうとします。
「愛しいあなたのここ……ずっと舐めたかった。かわいい窄まり……少し苦いけど、興奮するわ。あなたの匂い、味、全部欲しい」
私は羞恥と快楽の波に飲み込まれ、何度も達してしまいました。 体が溶けるような絶頂が何度も訪れ、思考が白く染まります。
拘束と浣腸、さらなる支配
イッてぐったりしている隙に、手足をシルクの紐で縛られました。 後ろ手に両手を固定され、膝を立てられた姿勢で——突然、温かい液体が腸内に注ぎ込まれます。
「全部、私に見せて。恥ずかしいところも、音も、匂いも……全部よ」
「やめて……トイレに……ああっ……」
我慢の限界で、Tさんが用意した容器に、熱い下痢状の便が勢いよく出てしまいます。 部屋に濃厚な匂いが広がる中、Tさんは興奮した目でそれを見つめ、私の体をさらに弄びました。
ストラップオンで貫かれ、連続絶頂
その後、Tさんは黒いストラップオンを身に着けました。
「私はあなた以外にも、S正堂やSフェーナの若い子たちともこうしているの。化粧品業界はかわいい子が多いから……楽しいわ」
熱く硬いそれが、私の秘部にゆっくりと沈み込みます。 正常位で深く繋がれ、激しく腰を打ち付けられます。 子宮を突かれるたび、頭が真っ白になり、声が漏れます。
「これからは私のものよ。他の男には触らせない……私だけが、あなたの体を知るの」
何度も体位を変えられ、正常位からバック、騎乗位へと移り変わる中で、私は何度も達しました。 Tさんの汗と私の愛液が混じり合い、シーツを濡らします。
朝、残された余韻
朝、Tさんは優しく微笑みながら言いました。 「今日のことは、誰にも言わないでね。次回のフェア、楽しみにしてるわ」
私は震える足でマンションを後にしました。 体には無数のキスマークと、昨夜の記憶が鮮やかに残っています。 今でも商談のたびに、Tさんの視線を感じると、下腹部が熱く疼いてしまうのです。
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