42歳お局様、24歳後輩に完敗!媚薬逆転失敗の淫乱日常

【衝撃告白】42歳のお局様が、24歳の爽やかイケメン後輩に完膚なきまでに屈服…媚薬で逆転狙ったのに、完璧に虜にされた私の淫らな社内日常

こんにちは、皆さん。 私は札幌の老舗広告代理店で働く、神崎 彩乃(42歳)。 社内では「彩乃さん」と呼ばれ、ベテランとして一目置かれているけど、裏では「お局の彩乃」って陰で言われてるわ。 タイトなブラウスに包まれた豊満なGカップ、ヒップラインがくっきり浮かぶタイトスカート、ストッキング越しのむっちりした太もも…。 ちょっとした視線や微笑みで、若い男たちを翻弄してきた私。

でも、四十路を過ぎてから、年下の男の子を弄ぶのが止まらなくなっちゃった。 最初は軽いイジメのつもりだったのに、気づけば本気の快楽に溺れて…。 そんな私の最新の獲物は、1年前に東京本社から異動してきた霧島 蓮くん(24歳)。

彼、完璧な獲物よ。 黒髪を軽く流した爽やかフェイス、眼鏡の奥に潜む鋭い瞳、細身なのに筋肉質の体躯。 スーツを着こなす姿は、まるでファッション誌から飛び出してきたみたい。 社内の女子たちが「蓮くん可愛い♡」って騒ぐ中、私は即座に「この子、私のもの」って決めたの。 清純そうに見えて、絶対に奥が深いって直感が働いたわ。

初戦:誰もいない会議室で「特別レッスン」→ まさかの主導権逆転

あの日、午後3時。 13階の隅っこの小会議室を予約して、蓮くんを呼び出した。 「蓮くん、ちょっと仕事のコツ教えてあげる。来て」 ドアを閉め、鍵をカチッと回す音が、静かな部屋に響く。 彼は椅子に腰を下ろし、キョトンとした目で私を見上げる。 その無垢な表情が、たまらなく可愛い…。

私は後ろからそっと抱きつき、ズボン越しに彼の股間を優しく包み込んだ。 指先でゆっくり撫で回すと、すぐに熱く硬くなっていく感触。 「ちゃんと覚えてね、私の体を使って♡」 耳元で囁きながら、唇を重ねる。 彼の息が熱く湿り、舌が絡み合う。 柔らかいキスが、徐々に深く激しくなっていく。

膝の上に跨がり、首筋を舌で優しく這わせる。 「んっ…」 彼の体がビクンと震える。 勝ち確! って思ったその瞬間——。

「じゃあ、遠慮なくいただくよ」 にやりと笑った蓮くんの目が、急に獣のように鋭くなった。 悪魔の微笑み。 彼の手が私のブラウスを乱暴にめくり上げ、ブラのホックを一瞬で外す。 豊満な乳房がこぼれ落ち、指が乳首を執拗に摘んでコネ回す。 「はあんっ…!」 甘い声が漏れて、慌てて口を押さえた。しまった…この子、ただ者じゃない

ここから、完全に彼のペース。 「彩乃さん、こんなに敏感なんだ…可愛いね」 低く響く声で囁かれ、胸を鷲掴みにされながら、乳首を舌で転がされる。 熱い息が肌に当たり、電流のような快感が背筋を駆け巡る。 私は必死に抵抗して、彼のベルトを外し、ファスナーを下ろして熱い肉棒を露出。 喉の奥まで咥え込み、バキュームフェラで攻め立てる。 舌を絡め、吸い上げ、唾液を垂らしながら激しく動かす。 「ふぅ…上手いよ、彩乃さん」 彼の声に余裕があって、悔しい。 お尻を撫で回され、視線が熱く注がれる。まるで視姦されてるみたいで、アソコがジンジン疼き始める。

(今よ…!) 肉棒を咥えたまま、玉袋の裏筋を指で優しく刺激。 彼の息が荒くなり、脈打つ感触が伝わる。 「後輩は先輩の言うこと、ちゃんと聞くものよ♡」 手で激しくしごき上げ、スパートをかける。 あと少しでイカせられる…!

なのに、突然の異変。 パンティのクロッチをずらし、彼の太い指が私の秘部に滑り込む。 「きゃあん…ダメぇ!」 一瞬、手が止まったのが運の尽き。 彼は私を会議テーブルの上に押し倒し、上半身をうつ伏せに固定。 パンティを横にずらし、2本の指を一気に挿入。 「何がダメだよ。こんなにトロトロに濡らして…いやらしい先輩だな」

ジュプジュプ…と卑猥な水音が部屋に響く。 Gスポットを的確に抉られ、愛液が溢れ出す。 指の動きが速くなり、一気に絶頂へ追い込まれる。 体がガクガク痙攣し、頭が真っ白に。 「い、いくぅ…あぁぁんっ!」 初めての完敗。 蓮くんの勝ち誇った笑みが、脳裏に焼き付く。

挽回戦:ラブホテルで媚薬逆転作戦→ 無抵抗の惨めなイカされ地獄

数日後、悔しさと興奮で体が疼いてたまらなかった私は、決戦を計画。 「今度こそ、私が上に乗ってやる!」 蓮くんを札幌駅近くの隠れ家ラブホテルに誘い、極限まで感じやすくなる特製媚薬を彼のワイングラスに忍ばせた。 美容クリニックの友だちからこっそりもらった、効き目抜群のヤツ。 「1時間で体が火照って、理性が飛ぶはず♡」 トイレで友だちにLINEで「今日こそ蓮くんをイカせてやるわ!」って自慢げに報告。 乾杯。 彼は笑顔でグラスを傾ける。 (効いてる…効いてるわよね?)

でも、異変は私の体に。 手足が重くなり、力が抜けていく。 「え…なんで…」 蓮くんが、優しく微笑む。 「最初からバレてたよ。グラス、こっそり交換しといた」

無抵抗の私。 彼に抱え上げられ、ベッドに投げ出される。 「懲りないなぁ、彩乃さん。お仕置きタイムだ」 服を剥ぎ取られ、全裸の熟れた体を晒される。 Gカップの乳房が重く揺れ、むっちりしたお腹、濡れそぼった秘部…。 媚薬のせいで、肌が異常に敏感。 乳首を指で軽く弾かれるだけで、電撃のような快感。 「はあっ…やめ…」

彼の舌が首筋を這い、乳首を吸い上げ、噛む。 下へ下へ、太ももを舐め回し、クリトリスを執拗に舌で攻め立てる。 「んんっ…あぁ、だめぇ!」 体が勝手に腰を浮かせ、愛液がシーツを濡らす。 バイブを挿入され、振動で何度もイカされる。 「彩乃さんのここ、熱くて締まりいいよ…」 ようやく彼の熱く太い肉棒が、私の奥深くに突き刺さる。 媚薬の効果で、内壁が彼を貪欲に締め付ける。 激しいピストン、汗まみれの肌が密着し、卑猥な音が響く。 「もっと…もっと奥まで…あんっ!」 何度も中出しされ、潮を吹くようにイキ狂う。 最後は、放心状態で彼の胸に崩れ落ちる。 またも完敗。 体はまだ疼いてるのに、心は彼に支配されてる。

そして、今の私の淫らな日常

今、私は蓮くんの虜。 社内で目が合うだけで、秘部が熱く疼く。 「彩乃さん、今日も『勉強会』する?」って耳元で囁かれると、即座にパンティがぐしょ濡れ。 若い男の子に悪戯される快楽…いや、完全に屈服される興奮が、たまらない。 42歳の熟れた体が、24歳の獣のような彼に翻弄されるなんて、想像しただけでイッちゃいそう。

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