42歳人妻が大学生に抱かれイキ狂う禁断の一夜

42歳の人妻が大学生との禁断の夜に溺れた――忘れられない一夜のすべて

夫との関係が冷え切っていた私は、42歳になる今も家庭を守りながら、心の奥底に募る寂しさと身体の疼きをどうすることもできずにいました。毎日のようにジムに通うのは、ただの運動ではなく、空虚を埋めるための逃避でもありました。汗を流し、身体を鍛えるたび、抑えきれない欲求が静かに膨らんでいくのを感じていました。

その日もいつものようにトレーニングを終え、更衣室に向かう途中、ジムのラウンジで視線が絡み合いました。相手は大学生らしき若い男性――大学3年生の悠真くん。引き締まった体躯と爽やかな笑顔が印象的でした。「先ほど見ていて、フォームがとても美しいですね」と声をかけられ、会話が自然と弾みました。彼が最近彼女と別れたばかりだと知り、私も夫との長い無性生活を思い出し、奇妙な共感を覚えました。

その日は軽いお茶の約束だけでしたが、数日後、ジム帰りに偶然再会。話が尽きることなく夜が更け、「もう少しゆっくり話したい」と彼が提案しました。私は軽い気持ちで了承し、近くのホテルへ。部屋に入った瞬間、緊張が走りましたが、柔らかな照明の下でワインを傾け、穏やかな音楽が流れる中で次第に心が解けていきました。

ベッドに並んで横になると、悠真くんが耳元で熱く囁きました。「美咲さん……今、すごく欲しくてたまらないんです」。その言葉に私の身体が震え、「私も……悠真くんのことが欲しくて」と応じた瞬間、彼の逞しい身体が優しく覆い被さってきました。

最初は顔中に優しいキスを落とされ、何度も唇を重ねられました。触れるか触れないかの甘いキスに耐えきれず、私から積極的に舌を絡め、深いキスを求めました。彼の熱く湿った舌が私の口内を隅々まで探り、唾液を濃厚に交換しながら激しく吸い合ううちに、服の上から豊満な乳房を強く揉みしだかれました。敏感な乳首を指先で優しく引っ掻かれ、甘い喘ぎ声が自然と漏れ出します。

ブラウスを脱がされ、ブラジャーのホックが外されると、露わになった乳房を両手で鷲掴みにされました。硬く尖った乳首を摘まみ、転がし、強く捻るように刺激されます。乳首が最大の弱点の私は、それだけで秘部が熱く潤み、愛液が溢れて下着をぐっしょりと濡らしてしまいました。

あっという間に全裸に剥かれ、彼も逞しい裸体を晒しました。パンティの上から秘裂をゆっくりとなぞられ、すでに大量に溢れている愛液を指摘され、羞恥で身体をよじりました。「美咲さん、こんなに熱く濡れている……僕の指で感じてくれているんですね」と低く囁かれ、パンティ越しに敏感な突起を強く擦られ、電流のような快感に背中をのけぞらせました。

彼はパンティに顔を埋め、布越しに熱い舌で突起を吸い上げ、激しく舐め回しました。「あぁっ……もう……直接、触ってください……」と懇願し、私は自らパンティを脱ぎ捨てました。

悠真くんの熱く柔らかい舌が、直接私の濡れそぼった秘部を舐め上げました。突起を舌先で突き、吸い、膣口を何度も往復する濃厚な愛撫。初めて味わう深い快楽に私は激しく腰を振り、身体を痙攣させて絶頂を迎え、大量の愛液を彼の顔に吹きかけてしまいました。

その後も指による愛撫に移り、一本から徐々に三本へ。膣内を激しく掻き回され、親指で突起を圧迫しながら、敏感な内壁の一点を的確に刺激されます。シーツが大きく染まるほど愛液が噴き出し、私は連続で何度も頂点に達しました。息も絶え絶えになりながら、身体が震えるほどの快楽に翻弄されました。

69の体位になると、彼の男性器は想像を遥かに超える太さと長さ、鋼のような硬さで私を驚かせました。夢中になって根元まで咥え込み、喉奥で扱きながら舌を絡め、玉袋まで丁寧に愛撫し続けました。彼の荒い息遣いと低いうめき声が、私の興奮をさらに掻き立てます。

何度も絶頂を繰り返した後、ようやく正常位で挿入されました。太い亀頭が窄まりを押し広げ、ずぶずぶと奥深くまで沈み込む瞬間、私は「はぁぁぁっ!! あんっ!!」と甲高い声を上げて即座に達してしまいました。激しいピストンで子宮口を何度も突かれ、グチュグチュという淫らな水音が部屋中に響き渡ります。

座位に変わると、さらに深く繋がり、私は自ら腰を激しく振りながら、彼の指で突起を執拗に弄られました。バックの体位では最も奥を容赦なく突かれ、子宮が持ち上がるほどの強烈な快楽に襲われ、失神しそうなほどの連続絶頂に達しました。

「あぁぁっ……やぁぁんっ! ダメ……また達ってしまうぅぅ!! おかしくなるっ!!」 「もっと感じて、美咲さん。ほら、子宮に当たっているでしょう? 僕のすべてであなたをめちゃくちゃにしてあげます」

激しい腰振り、甘く激しい言葉、突起への的確な愛撫に完全に翻弄され、私は何度も愛液を噴きながら頂点を迎えました。彼が三回射精した後も、衰えぬ硬さを保ったまま私を求め続け、朝方まで汗と愛液にまみれた濃密で淫らな時間を過ごしました。

ホテルを出る際、連絡先を交換しました。最初は一夜限りのつもりでしたが、彼からの熱いメッセージは続き、激しく貪るような関係を重ねるうちに、私たちは特別で危険な絆へと深く落ちていきました。

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