危険日に20歳家庭教師に中出しされた夜
夫が出張で留守だったその夜、息子の家庭教師である20歳の大学生Yさんがいつものように訪ねてきました。彼は真面目で礼儀正しい青年で、授業中も丁寧に息子を指導してくれていました。
授業が終わり、息子が自室に戻った後、私はリビングで一人ワインを開けました。グラスを二つ用意し、Yさんに軽く勧めてみました。
「今日は少しゆっくりしていってください。息子ももう寝ましたから」
Yさんは穏やかに微笑み、ソファに並んで座りました。ワインの香りが部屋に広がる中、最初は息子の学習状況について話していました。しかし話題が彼の大学生活に移ると、Yさんの表情に疲れが見えました。
「毎日課題に追われて、誰かとゆっくり話す時間もなくて…」
その言葉に、若い彼の孤独を感じた私は、自然と優しく相槌を打っていました。グラスを置いた瞬間、ブラウスがずれ、胸の谷間が少し露わになってしまいました。彼の視線が熱を帯び、私の体もそれに応えるように火照り始めます。
空気が甘く変わったその時、Yさんがそっと肩に手を置きました。
「先生…すみません。でも今日は我慢できません。あなたに触れたいんです」
熱い息が耳にかかり、低い声に体が震えました。彼の指がブラウスをゆっくりと解き、素肌を露わにしていきます。固く熱くなった彼の男性器が、私の秘部に押し当てられる感触に、思わず息を飲みました。
「あっ…ダメ、今日は生では…今日は危険な日なのです…」
慌てて声を上げましたが、Yさんは優しくも強い力で腰を進め、熱く脈打つ硬さが一気に私の奥深くへと沈み込んできました。「んあっ…!」甘い喘ぎが漏れ、危険日で敏感になっていた内壁が彼の形や血管の一つ一つを鮮明に感じ取ります。
一旦ゆっくり引き抜かれ、再び深く挿入された瞬間、湿った淫らな音が響きました。さらに奥まで届く圧倒的な充実感に、目の前が白く霞みます。
「そこ…当たっています…あぁ、深すぎて…」
彼の動きが次第に激しくなり、Dカップの胸を強く揉まれながらの抽送に、頭の中が快楽で溶けていくようでした。私の蜜が溢れ出し、ソファを大きく濡らします。肉壁を一枚一枚擦り上げるような激しいピストンに、声が抑えきれません。
「中に出したい…もう限界です」
「今日は本当に危険な日なの…赤ちゃんができてしまうかもしれない…」
必死に訴えましたが、その言葉が逆に彼の興奮を高めてしまったようです。彼は私の体を後ろに向け、お尻を強く掴みました。立ったままの体位で、再び最奥を目指して深く突き刺さってきます。子宮口に直接当たる強い圧迫感に、私は声を上げて体を震わせました。
「ダメっ…絶対に中で出さないで…あんっ!」
懇願する声も甘く響き、彼の腰の動きはさらに激しくなります。深く、強く、容赦なく掻き回すような抽送。危険日だからこそ感じる、子宮が疼くような深い快感が全身を駆け巡りました。
私はもう限界でした。
「中で…出して…全部、私の中に注いで…!」
その瞬間、Yさんの動きが止まり、熱い奔流が子宮口に直接叩きつけられました。ビュルッ、ビュルッと勢いよく放出される脈動を、膣壁全体で感じ取りました。奥深くまで満たされていく感覚に、全身を激しく痙攣させながら達してしまいました。
「ああっ…イク…イクわ…!」
彼は最後まで腰を強く押し付け、残り一滴まで注ぎ込みました。危険日であることを知りながらの、濃厚な中出し。20歳の若々しい情熱に、私の熟れた身体は完全に溶け落ちていました。
その夜、私たちはソファからベッドへと場所を移し、何度も体を重ねました。様々な体位で繰り返される激しい交わり。穏やかな会話から始まった夜が、こんなにも淫らで禁断のものになるとは想像もしていませんでした。
今でもあの夜の記憶が蘇るだけで、体が熱く疼きます。あの熱さと脈動、溢れ出す感覚、そして背徳の悦び――すべてが鮮やかに蘇るのです。
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