図書館で純朴後輩と初体験 大学生女子の禁断エッチ

図書館の静寂に溶けた、甘く危険な初体験

都内の私立大学に通う大学3年生の私にとって、今年の春は特別な出会いから始まりました。新入生としてやってきた彼は、キャンパス内でひときわ目立つ存在でした。多くの男子が遊び慣れた雰囲気を漂わせる中、彼の純朴で初々しい様子が、まるで別世界のように新鮮でした。飲み会の席で話してみると、その素直さと無垢さが伝わってきて、心のどこかで強く惹かれるものを感じました。

6月のある日、私は少し大胆になって彼を誘いました。軽く甘い言葉を交わすと、彼は予想以上に素直に応じてくれました。その反応に、私の中で抑えきれない衝動が芽生えました。ただ、すぐに深い関係を持つのはもったいない気がして、別の場所を選びました。

誰もいない図書館の奥で

試験前とはいえ、私たちの大学は勉強熱心とは言えません。特に図書館は広く、奥まった区画はほとんど人の気配がありません。受付のスタッフも入ってこないような、本棚に囲まれた静かなスポット。私は彼をそこへ連れて行きました。彼は少し躊躇していましたが、「一緒にいたい」と伝えると、緊張した面持ちでついてきました。

本棚の陰に隠れると、私はそっと彼に近づきました。ズボンの上から優しく触れると、彼の体がびくりと反応しました。すでに熱く硬くなったその感触が、手のひらに伝わってきます。息を荒げ、頰を赤らめる彼の様子が愛おしくて、私はチャックを下ろし、手で直接包み込みました。血管が浮き立ち、脈打つその大きさと形の良さに、私の理性が一瞬で揺らぎました。

「こんなに…」と思った瞬間、抑えきれなくなりました。普段はもっと慎重なはずの私が、彼をその場に押し倒していました。ミニスカートをめくり、パンツを脱ぐと、私の秘部はすでに熱く潤っていました。彼のズボンは膝まで下ろした中途半端な状態のまま、私は彼の上に跨がりました。

ゆっくりと腰を沈めていくと、彼の熱く硬いものが、私の中へずぶずぶと入ってきました。その圧迫感と、膣壁を優しく刺激する形の良さに、思わず甘い声が漏れました。身体の相性が抜群だと、最初の動きで分かりました。私は腰を激しく前後に動かし始めました。彼は初めての経験とは思えないほど強く反応し、私の動きに合わせて体を震わせます。

奥まで深く受け入れ、何度も何度も擦り合わせるうちに、彼の呼吸が乱れ、ついに熱いものが私の奥深くで爆ぜました。びくびくと痙攣する感覚が、私をさらに高みへと押し上げました。あと少しというところでタイミングが合わず、少し残念でしたが、彼の初々しい激しさがたまらなく心地よかったです。

ラブホテルでの深い夜

図書館での余韻を残したまま、私たちはそのままラブホテルへ移動しました。初めてのホテルに目を輝かせる彼の姿が可愛らしく、お風呂で優しく体を洗い合うと、再び熱い時間が始まりました。今度は彼を上にして、ゆったりと深く繋がりました。彼の動きはまだぎこちないながらも、必死に私を求めてくる様子が興奮を掻き立てました。

その夜、私たちは何度も体を重ねました。朝方まで続き、互いの肌の感触を確かめ合うように、甘く濃厚な時間を過ごしました。

それからの日々、そして変わりゆく彼

あの日以来、私たちは2、3日に一度のペースで会うようになりました。最初は彼の純朴さが魅力でしたが、回を重ねるごとに彼は少しずつ成長していきました。腰の使い方や、感度の高い場所を見つけるのが上手くなり、時には本や情報から得たアイデアでおもちゃを持ってきてくれるようになりました。

私は彼の上達を嬉しく思う一方で、初めての頃のあどけなさや、緊張しながらも全力で求めてくる純粋な激しさが少しずつ薄れていくことに、切ない気持ちを抱いています。あの図書館での、禁断の興奮と甘い緊張感は、今でも忘れられません。

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