人妻32歳飲み会で友達に悪戯され濡れ続ける体験談

私は今年で三十二歳になる。都内の小さなデザイン会社で事務をしつつ、夜はときどき友達と飲むのが唯一の息抜きだ。夫は単身赴任中で、週末だけ帰宅する生活が三年続いている。普段は穏やかで、誰にでも優しく振る舞うタイプだ。でもお酒が入ると、どうしても悪戯されたい願望が抑えきれなくなる。見られ、触られ、扱われることが、たまらなく欲しくなる。

昨日の飲み会は、大学時代からの男友達五人とだけだった。響は三十四歳の営業職、善は三十一歳のエンジニア、唯斗は二十九歳のフリーランス、理玖は三十三歳の教師、玲は三十歳のデザイナー。みんな独身か、結婚していても妻とは別行動が多い連中だ。私はそれをわかったうえで、かなり短いショーパンに、胸元が大きく開いたカットソーを選んで出かけた。ブラのレースがわずかに覗くくらいの開き具合。ショーパンは座るだけで太ももの付け根が露わになる丈だ。

個室の座敷に通されると、すでに視線が集まっていた。響が「今日は気が早いな」と笑い、善が膝に軽く手を置いてくる。私は普通に話しながら、内側ではすでに熱くなっていた。アルコールが進むにつれ、私は酔ったふりをして壁にもたれ、膝を立てて座る。足を少しずつ開き、ショーパンの隙間から柔らかい部分がわずかに見えるようにした。布の下では、すでに下着が湿り始めている。

響が低い声で「お前、毛がはみ出してるぞ」とからかう。私は「やだ、うそ」と小さく笑いながら、自分でも覗き込んだ。するとみんながいっせいに身を乗り出してくる。はみ出た毛を指でゆっくりと引っぱり、ショーパンの脇から指を滑り込ませてくる。理玖の指が敏感な突起に触れ、円を描くようにこねこねされた。熱い指の腹が、すでに濡れ広がった部分を優しく、しかし執拗に転がす。私はへらへらと笑っているふりを続けたが、太ももが微かに震え、奥がきゅっと締め付けられた。

店員さんが入ってきて一度中断したあと、みんなの手が大胆になった。善が胸をわしづかみにし、乳首を指先でつまんで転がす。カットソーの布越しに熱が伝わり、乳首が硬く尖っていくのがわかった。唯斗はショーパンを引き上げ、布が股の割れ目に深く食い込む形にした。布が敏感な部分を圧迫し、歩くだけで擦れる感覚が走る。玲は私の耳元で「気づいてないふり、上手だな。でも体は正直だよ」と囁く。私はただ、どきどきしながら濡れたまま、酔ったふりを続けた。秘部は熱を持ち、指が触れるたびに小さく痙攣していた。

トイレに立とうとすると、響が「支えるよ」と言い出した。じゃんけんで決めることになり、結局いちばん積極的な響がついてくることになった。からだを支えるふりをして、脇の下から手を入れて胸をしっかり掴んでくる。指が乳首を挟み、歩くたびに強くつままれた。熱い息が耳にかかり、「お前、今日は特に匂うな」と低く笑われる。

トイレの個室に入ると、予想どおり彼も一緒に入ってきた。私は酔って何もわからない演技を続けた。胸を丸出しにされ、ショーパンも下着も下げられ、前を向けたままおしっこをするところを正面からじっと見られた。恥ずかしさでなかなか出ない。響は指で割れ目をゆっくりと拡げ、「ここ、こんなに濡れてる。撮るからじっとしてろ」と命じ、携帯で撮ってしまった。熱い尿が溢れ出す瞬間、すべてを見られ、撮られていることが、かえって奥を締め付けさせた。尿の熱と、視線の熱が混ざり合い、太ももががくがくと震えた。

おしっこがすべて見られたあと、寝たふりをしていると、ベルトを外す音がする。硬く熱いものが割れ目に押し当てられ、入り口を擦るように動く。狭くてなかなか入らず、響は「緩めて。お前のここ、いつもこうなんだろ」と命じるように腰を動かした。そのとき別の友達が扉をガンガン叩いて邪魔をしてきた。

諦めたらしく、いきなり口の中に押し込まれた。最初から激しく腰を振って、明らかに出し切るつもり満々の動きだ。奥まで届く感触に、私は息を止めながらも、舌を使って受け入れた。熱いものが喉の奥を擦り、舌の上を滑る感触が生々しい。ものの一分も経たないうちに、大量に熱いものが喉の奥に注がれた。苦しくて涙が出るほどだったが、私はそれを飲み干しながら、酔ったふりを崩さなかった。急いで服を直させられ、何事もなかったかのように取り繕ってトイレを出る。私はずっと、何もわからないふりを続けていた。

帰り道、まだからだの奥が熱くて、歩くたびに秘部が擦れ、何度も小さく痙攣してしまった。響たちの視線と、指の感触と、口の中に残る熱い味を思い出すだけで、また下着が濡れていく。

私は表向きはおとなしく、ただの友達の一人として振る舞っている。でもお酒が入ると、こんなふうに見られ、触られ、扱われることが、どうしようもなく欲しくなる。三十二歳の人妻が、大学時代の男友達にこんなことをされる。それが、私の内側に隠している、一番濃い欲望なのだ。

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