人妻の禁断誘惑:絶頂の昼間

美香 42歳 東京都渋谷区

私は美香、42歳。 夫はIT企業の部長で、毎日朝8時に家を出て、深夜0時近くに帰ってくる。 子供はいない。 渋谷区の高層マンションの12階、角部屋に二人暮らし。 夫は仕事人間で、セックスは月に1〜2回あるかないか。 しかも淡白で、いつもライトを消して5分で終わってしまう。 私自身はスレンダーな体型を維持していて、 身長168cm、体重52kg、Cカップ。 バストは形が良くて、乳首は小さめだけど敏感で、 軽く息を吹きかけられただけでびくっと反応する。 下は陰毛を薄く整えていて、クリトリスが少し大きめで、 触れるだけで電流のような快感が走り、 すぐに愛液が溢れ出してしまう体質。 最近は夫との夜が物足りなくて、 昼間一人でいるとき、ソファで指を這わせるのが習慣になっていた。 指を膣内に沈めて、クリを親指で優しくこね回すと、 甘い吐息が漏れて、太ももがびしょ濡れになる。 でも、それだけじゃ全然足りなくなっていた。 もっと太くて熱いものが欲しくて、 想像の中で若い男の肉棒を思い浮かべては、 何度も絶頂を迎える日々。

きっかけは1週間前。 猛暑の朝、ベランダで洗濯物を干していると、 隣のマンションのベランダで彼がストレッチをしていた。 名前は知らない。20代半ばくらいの、 ジム通いらしい引き締まった身体の若い男。 白いTシャツが汗で透けて、 胸筋の厚みと腹筋のくっきりしたラインが丸見え。 汗の粒が首筋を伝い落ち、 鎖骨のくぼみに溜まるのが見えて、 無意識に喉を鳴らした。 私が軽く会釈すると、 彼が顔を上げて「暑いですね」って笑った。 その瞬間、無意識に胸元を直した。 薄手のキャミソールが汗で肌に張り付き、 Cカップの胸の形がくっきり浮かんで、 乳首が少し硬くなって小さな突起ができている。 彼の視線が一瞬そこに止まった気がした。 私は慌てて腕で隠したけど、 その日から、彼のことを意識するようになった。 彼の汗の匂いを想像するだけで、 下腹部がきゅんと締まり、 ショーツのクロッチが湿り気をおびてしまう。

次の日。 夕方のスーパー帰りにエレベーターで一緒になった。 買い物袋が重くて、 「ちょっと待って」と声をかけたら、 彼が自然に袋を持ってくれた。 エレベーターの中で、 汗で濡れた私の首筋に視線を感じた。 狭い空間に彼の体臭が漂い、 若い男の青臭い汗の香りが鼻をくすぐる。 玄関先で「ありがとう」って言ったら、 彼が少し照れくさそうに 「美香さん、汗かいてるのにスタイル良くて羨ましいです」って。 その言葉に、身体が熱くなった。 家に入って鏡を見たら、 キャミソールが透けて、 ブラのレースの縁と乳首の影がはっきり。 その夜、夫が寝静まったあと、 彼の顔を思い浮かべながら、 クリトリスを指で転がして、 初めて彼の名前も知らないのにイッてしまった。 絶頂の瞬間、膣内がひくひく収縮して、 シーツに小さな染みを作った。

それから、少しずつエスカレートした。 ベランダで洗濯物を干すとき、 わざと汗で透けやすい白いタンクトップを選ぶ。 彼がベランダに出ているのを見計らって、 腕を高く上げて髪をかき上げ、 タンクトップの裾が捲れ上がって脇と胸の側面が見えるように。 汗が谷間を伝って落ちていくのを、 わざと見せつけるようにゆっくり拭く。 指で谷間をなぞるふりをして、 乳首の先を軽く掠めると、 自分でもびくっと反応して、 愛液がじゅわっと溢れる。 夕方、水やりをするふりでホースの水を自分にかけて、 タンクトップをびしょ濡れに。 透けた生地の下、Cカップの胸の輪郭と乳首のピンク色までうっすら見えてしまう。 彼がこちらを見ているのを確認して、 身体を捻って胸を寄せるように拭くふりをする。 視線を感じるだけで、 クリトリスが疼いて、 太ももを擦り合わせたくなる。

3日前。 まだ陽が高い夕方。 彼がベランダでスマホを見ているのを見て、 私はノーブラで白いノースリーブのワンピースを着て出た。 汗で生地がぴったり張り付き、 胸の形が丸見え。 乳首は緊張でぴんと立って、 薄い布にくっきり二つの突起が浮かんでいる。 植木鉢を動かすふりで前屈みになり、 胸の谷間が深く開いて、 乳房の半分以上が露わに。 汗が一筋、胸の間を滑り落ちて、 さらに透け度を上げる。 彼の視線が釘付けになっているのがわかった。 ゆっくり立ち上がって、 「暑くてたまらないわね」って微笑んだ。 彼は慌てて目を逸らしたけど、 首筋まで真っ赤になっていた。 その晩、シャワーを浴びながら、 彼の視線を思い出すだけで、 指が止まらなくなって、 何度もイッてしまった。 シャワーの水音に紛れて、 「あっ……んっ……」と声が漏れ、 足元に愛液が混じった水が流れ落ちた。

そして今日。 朝から疼きが我慢の限界だった。 夫が出勤したあと、 私はいつものようにベランダで洗濯物を干しながら、 彼が出てくるのを待った。 彼が出てきた瞬間、 手を振って、 「ちょっと、いいかしら?  部屋の中、重い家具を動かしたいんだけど……手伝ってくれない?」 声が震えていた。

彼が私の部屋に入ってきた。 玄関のドアを閉めた瞬間、 私はもう抑えきれなくて、 彼の首に腕を回した。 唇を重ねる前に、耳元で囁いた。

「……この1週間、  あなたに見られてるの、ずっとわかってた……  私、わざと……全部見せつけてたのよ」

彼の目が驚きで見開く。 私はゆっくり、 タンクトップの裾をたくし上げた。 ブラなし。 スレンダーな身体に、 形の良いCカップの胸がぷるんと露わになる。 汗で濡れた肌が光り、 乳首は真っ赤に勃起して、 熱気で震えていた。

「見て……  あなたに見られるたび、  こうなっちゃうの……」

彼の手を胸に導く。 熱い手のひらが乳房を包んだ瞬間、 「あぁ……んっ……」 腰が勝手にくねった。 指が乳首を摘むと、 電流が下腹部まで走り、 愛液が太ももを伝って落ちる。 彼の指が乳首をこね回すと、 甘い痛みが混じった快感が広がり、 「はぁ……あっ……そこ、もっと……」と 声が漏れてしまう。

そのままリビングへ。 キッチンカウンターに両手をついて、 ワンピースを腰までたくし上げる。 下着なし。 スレンダーな下半身に、 熟れた陰部がびしょ濡れで光り、 クリトリスがぷっくり膨らんでひくひくしている。 陰唇は愛液でぬめり、 指で軽く触れるだけで、 くちゅっと音が立つ。

彼がズボンを下ろす。 太くて長い凶器。 血管が青黒く浮き上がり、 先端から糸を引く我慢汁がとろりと滴る。 20cm近くの長さ、手首より太い。 熱気がむんむん漂い、 若い男の匂いが濃厚に立ち上る。

私は振り返って、 掠れた声で言った。

「……この1週間、  我慢してたの……  もう、限界……  あなたので、  私を……めちゃくちゃにして……旦那より、ずっと大きいので……」

彼が近づき、 熱い先端を膣口に押し当てる。 ぬるっと広がり、 ゆっくり奥まで侵入してくる。 「あぁぁぁっ……! 太い……入ってくるっ……!  壁が、広がってる……あっ、熱い……!」 膣壁がびっくりするほど広がり、 子宮口のすぐ手前を大きなカリでごりごり抉られる。 根元まで飲み込んだ瞬間、 「はぁぁんっ……! 奥、届いてる……!  こんな深くまで……旦那のじゃ絶対届かないところまで……!  子宮が、喜んでる……あぁっ♥」

激しく腰を振られ、 「パンッ!パンッ!パンッ!」 肉の音と、 「ぐちゅっ……ぬちゅっ……くちゅっ……」 水音が部屋中に響く。 汗が飛び散り、 彼の玉袋が私の尻にぶつかる感触が、 たまらない。 クリトリスが彼の根元に擦れ、 毎回の抜き差しで火花が散るような快感。

「もっと……激しくぅっ……!  若い子の硬いので……奥までずんずん突いてぇっ……!  旦那のこと、もう忘れちゃう……!  あんたのでしか、イケない体になっちゃったぁっ……!  あっ……そこ、もっと……壊してぇっ……!」

連続絶頂。 一度イッて膣がきゅうきゅう締まると、 すぐに次の波が来て、 「イッちゃう……! またイッちゃうぅっ! だめぇっ! 壊れちゃうっ……!  あぁぁんっ♥ 熱い……体中、溶けちゃう……!」 膝が崩れても、 腰をがっちり掴まれて最奥を叩きつけられる。 汗と愛液が飛び散り、 涙が溢れ、 彼の匂いが鼻腔を満たす。

最後、彼が最奥でどくどくと吐き出した瞬間、 熱い精液が子宮口を叩き、 また強烈にイッて、 全身がびくびく痙攣した。 「出てる……あっ、熱い……奥に、染み込んでる……!  あんたの、全部……受け止めてる……♥」

カウンターにへたり込みながら、 膣から溢れる白濁を感じて、 私は静かに微笑んだ。 まだひくひくする膣内が、 彼の形をしっかり覚え込んで離さない。

もう、完全に堕ちた。 この若い男の汗と筋肉と、 熱くて太い凶器に、 身体も心も全部奪われた。 真夏の昼間、夫がいない数時間だけ、 私は彼だけの、淫らで貪欲な雌になる。

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