練馬区某所にあるお触り厳禁のヌキ無しメンズエステ店にいる実はヤらせてくれる押しに弱い神メンエス嬢!#りこ25歳 T162 B85(D) W61 H87 #完全盗撮
俺の名前は大輔、35歳で、千葉在住だ。IT系の会社でデスクワーク続きで肩こりが酷くて、最近通い始めたマッサージ店がある。店は千葉駅近くのビルの3階で、個室がいくつかあって、完全予約制。馴染みのマッサージ師は名前を由美さん、38歳の人妻。身長は150cmちょっとの小柄で、黒髪を後ろで一つにまとめて、化粧は薄め。白いユニフォームが清楚で、真面目そうな雰囲気が漂ってる。いつも「大輔さん、今日はどの辺りが辛いですか?」って丁寧に聞いてくれるけど、指先の力が絶妙で、毎回体が溶けそうになる。結婚指輪を左手の薬指に光らせていて、それが逆に禁断の興奮を煽る。
あの日は仕事が遅くなって、夜10時近くの予約。店内は照明が落とされて、アロマのラベンダーとイランイランの甘い香りが漂ってる。由美さんがいつもの穏やかな笑顔で迎えてくれて、「お疲れ様です。今日は特別に、しっかりほぐしますね」って言った。声が少し低くて、耳に残る。個室に入って着替えを済ませ、うつ伏せに横になると、彼女がオイルを手に取って背中に垂らす。いつもより量が多くて、温かくてヌルヌルした感触が肌に広がる。オイルはホホバオイルベースで、肌に馴染みが良くて、すぐに体温で温まる。「今日は全身、念入りにやりますよ」って声が耳元で響いて、吐息が首筋にかかる。なんだかいつもと違う緊張感が漂って、心臓が早鐘のように鳴り始める。
肩から背中、腰へ滑る手が、徐々に大胆になってくる。尻の辺りを優しく揉みほぐす指が、内ももに近づいて、太ももの付け根を軽く押す。オイルが股間に伝って、俺のものが反応し始める。彼女は気づいてるはずなのに、黙って続け、内ももを上下に滑らせる。指先が玉に触れるたび、ビクッと体が震える。「大輔さん…ここも凝ってますね」って、クールな声で言いながら、オイルを追加して、玉を優しく包み込むようにマッサージ。温かくて柔らかい手のひらが、ゆっくり上下に動いて、玉の裏側を指の腹で軽く押す。我慢汁が先端から滲み出て、オイルと混じって糸を引く。息が荒くなって、腰が勝手に浮く。
仰向けに転がされると、由美さんが俺の胸にオイルを垂らして、手のひらで広げる。乳首を指でなぞるように刺激して、軽く摘む。「胸も意外とコリが溜まりますよ」って言いながら、乳首を指先で転がす。硬くなった乳首を親指と人差し指で挟んで、優しく捻るように刺激。甘い痛みが走って、息が漏れる。彼女の手が腹筋を滑り降りて、下腹部へ。タオルをゆっくりずらして、俺のものを露わにすると、「…すごい張ってますね」って囁いて、オイルまみれの手で根元を握る。ヌルヌルの感触がたまらなくて、腰が浮く。彼女はもう片方の手で玉を優しく揉みながら、先端を親指でくるくる刺激。我慢汁が溢れて、彼女の指に絡む。カリを指でなぞって、先端の割れ目を軽く押すと、体がビクビク震える。
由美さんはユニフォームのボタンを外して、ブラジャー姿になる。小柄な体にDカップくらいの胸が、ブラからこぼれそう。俺の体に跨がって、全身を密着させてマッサージ。柔らかい胸が俺の胸に押しつけられて、乳首が擦れる。彼女の腰を軽く動かしながら、手が俺の内ももを這い、アナル付近を指で軽く押す。禁断の場所が刺激されて、体が震える。「大輔さん…ここも感じるんですね」って、息が熱い。彼女の指がアナル周りを円を描くようにマッサージして、軽く押し込む。オイルで滑りが良くて、指先が少し入り込む感触に、頭が真っ白になる。
「今日は…本気でほぐします」って囁いて、彼女はブラを外した。白い肌にピンクの乳首が硬く勃起してる。俺のものを彼女の胸の谷間に挟んで、パイズリみたいに上下に動かす。オイルでヌルヌルして、柔らかい胸の感触がたまらない。谷間の熱さと圧力が俺のものを包み込んで、先端が彼女の鎖骨に当たる。彼女の手が俺のものを激しく扱き、先端を指で刺激。もう我慢できなくて、「由美さん…イく…!」って呻くと、彼女は動きを速めて、俺の絶頂を導く。熱いものがドクドク噴き出して、彼女の胸と腹に飛び散る。余韻で体が震えてるのに、由美さんは優しく拭き取って、「また来てくださいね…次も特別に」って微笑んだ。指輪が光る手で俺の頰を撫でて、軽くキスしてきた。
店を出たあと、足がガクガクで、興奮が冷めない。あの小柄で清楚な人妻マッサージ師の本気モード、今も思い出すだけで下半身が熱くなる。この禁断の全身愛撫、絶対に癖になるわ。




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