主婦の禁断不倫体験:三人組との激情一夜

梨々香です。27歳、高知の田舎町に夫と二人で暮らしてます。夫とは大学2年の頃から付き合ってて、結婚3年目。夫の仕事が転勤族で、私も地元を離れて高知に落ち着いたんだけど、結局会社は辞めて専業主婦に。夫は毎日遅くまで働いてて、最近は会話も少なくなって…心にぽっかり穴が空いたみたいだった。そんなある日、朝の夫との喧嘩がきっかけで、すべてが変わりました。
朝、出勤前に些細なことで言い合いになって、夫が「もういいよ」って冷たくドアを閉めて出て行っちゃったんです。胸がざわついて、昼過ぎに我慢できなくなって、高知市内の中心街へ一人で出かけました。はりまや橋近くをぶらぶらしてたら、突然三人組の男の子たちに声をかけられた。みんな23〜25歳くらい。日焼けした肌に爽やかな笑顔、でも目が少し獣みたいにギラついてる。リーダー格は長身で低音ボイスのSっぽい人、もう一人は筋肉質で力強い腕の持ち主、最後の一人は甘い声で褒め上手なタイプ。最初は「こんな可愛い人一人で歩いてるなんて勿体ない、一緒に遊ぼうよ」って軽いナンパ。でも、夫への苛立ちと、久しぶりに向けられた熱い視線に、体が勝手に反応しちゃった。
そのまま近くの居酒屋で軽く飲んで、話が弾んで笑いが止まらなくて…「もっとプライベートに話したい」って流れで、カラオケボックスへ。個室の照明が落とされると、すぐに肩が触れ合い、太ももに手が滑り込んでくる。歌ってる最中にキスされて、舌が絡み合った瞬間、もう理性が飛んだ。息が荒くなって、胸がドキドキして…「ホテル、行こ?」って囁かれたら、頷くしかなかった。
エレベーターの中でさえ、三人に囲まれて体を触られ、首筋に熱い息を吹きかけられて、膝がガクガク震えました。部屋に入るなり、ドアが閉まった瞬間、リーダー格が私の両腕を後ろ手に捻り上げて壁に押し付けてきた。残りの二人が前から服を剥ぎ取っていく。ワンピースがずるずると落ち、ブラが外されると、乳首がぴんと尖って冷たい空気に震える。「こんなに敏感なんだ…」って耳元で囁かれて、恥ずかしさで顔が熱くなった。
一人が私の片足を高く持ち上げて壁に固定。スカートが完全に捲れ上がり、パンティが丸見え。もう、股間がじゅわっと熱くなって、布地に染みが広がってるのが自分でもわかる。「もうこんなに濡れてる…我慢できなかったんだ?」って笑われて、指がパンティの上からクリを優しく、でも執拗に撫で回す。ビクンッと腰が跳ねて、甘い吐息が漏れちゃう。
ベッドに押し倒されると、三人がかりで体中を貪るように愛撫してきた。首筋を甘く噛まれながら耳を舐められ、胸を鷲掴みにされて乳首を舌で転がされると、もう頭が真っ白。最後の一人がパンティをずらして、直接あそこに舌を這わせてきた瞬間、電流が走ったみたいに体が跳ね上がった。クリを吸い上げられ、舌先で弾かれ、指が中に入ってGスポットを掻き回されると、グチュグチュって淫らな音が部屋に響き渡る。シャワー浴びてないのに、そんな生の匂いが混じって、逆に興奮が爆発。「もっと…奥まで…」って自分から腰を振っちゃってた。
気づくと、リーダー格がズボンを下ろして、熱く脈打つ太いモノを私の唇に押し当ててきた。汗と男の匂いが濃厚で、それが獣欲を煽る。口に含むと、硬くて熱くて、喉奥まで押し込まれて涙目になるのに、舌を絡めて必死に吸い付いちゃう。四つん這いにさせられて、後ろから指で中を激しくかき回されながら、クリを舌で執拗に舐め回されると、もう何度も絶頂。蜜が太ももを伝い落ちて、シーツに大きな染みを作る。
ようやく一人がゴムを装着して、ゆっくりと奥まで侵入してきた。大きくて太いのが膣壁を押し広げ、子宮口をドン!と突くたび、頭が真っ白になって「あぁっ…! 奥…奥までぇっ!」って叫び声が止まらない。口にはもう一本、残った人は背中を撫で回しながらお尻を叩き、胸を揉みしだいて乳首を強く摘まむ。三人がかりで体を犯されると、リズムがぴったり合って、奥を突かれるたびにクリが擦れて、連続でイキまくる。体がびくびく痙攣して、汗と愛液で全身がべっとり。シーツがぐっしょり濡れて、部屋中に甘い匂いが充満。
一通り終わったあと、みんなでシャワールームへ。狭い空間で泡だらけの体を洗い合って、胸を揉まれ、指で中を掻き回されて、また二回戦。シャワーから出るとベッドに戻って三回戦。今度は私が上になって…。
リーダー格の彼が仰向けに寝転がって、私の手を引いて「梨々香ちゃん、今度は全部自分で動いて。俺たちを気持ちよくして」って、低く囁いてきた。心臓がバクバクして、顔が熱くなるのに、体はもう逆らえなくて…そのまま彼の腰の上に跨がりました。
彼のモノはまだ熱く脈打っていて、先端が私の入り口に触れただけで、じゅわっと蜜が溢れて太ももを伝う。ゆっくり腰を沈めていくと、膣壁がずるずると押し広げられて、太い血管の感触まで感じながら奥まで一気に飲み込む。「んっ…はぁっ…入ってる…こんなに奥まで…」って、声が震えて漏れちゃった。根元まで全部入ると、子宮口にぐっと重く当たる圧迫感が体全体に響いて、腰が勝手に前後に小さく揺れ始めた。
最初は恥ずかしくて、ゆっくり上下にピストンするだけ。でも彼が下から腰を軽く突き上げてくると、奥をドン!と突かれてビクンッと体が跳ね上がる。だんだんリズムがついてきて、腰を前後にくねらせながら、円を描くようにグラインドし始めた。クリが彼の恥骨に擦れて、電気が走るような快感が何度も走って、「あっ…そこ…もっと…」って自分から腰を激しく振り下ろすようになっちゃった。上下に激しく動くたび、膣内が彼の形に馴染んで、ぬるぬるの摩擦がたまらなくて、蜜が彼の根元まで滴り落ちる。
そんな中、隣に跪いた筋肉質の彼が、私の顔の前に自分の熱く張りつめたモノを差し出してきた。まださっきの愛液の匂いが残ってるのに、それが逆に興奮を煽って…。私は自分から口を開けて、先端に舌を這わせながらゆっくり咥え込んだ。口の中が熱くて、脈打つ感触が舌にビリビリ伝わってきて、思わず喉の奥まで迎え入れちゃった。騎乗位で腰を振りながら、頭を前後に動かしてフェラを続ける…上下のピストンと口の動きが連動して、体全体が快感で震える。
腰を激しく振り下ろすたび、奥を突かれて「あっ…んぐっ…!」って声が漏れるけど、口の中が塞がれてるからくぐもった喘ぎ声になる。舌を絡めて吸い上げ、喉奥まで押し込まれると涙目になって、よだれが顎を伝う。残った甘い声の彼は後ろから胸を鷲掴みにし、乳首を強く摘まみながら背中を舐め回してきて、三方向からの刺激で頭が真っ白。騎乗位の激しい上下運動で子宮が何度も突かれ、クリが擦れ、口の中が熱いモノでいっぱい…同時の快感がどんどん積み重なって、何度もイキそうになる。
腰の動きが速くなって、グチュグチュって音が部屋に響く。フェラも激しくなって、喉奥まで深く咥え込んで舌を激しく動かすと、彼のモノがビクビク脈打って、限界が近いのがわかる。自分も限界で、腰を激しく振り下ろしながら「んっ…んぐぅ…イッちゃう…!」って、口を塞がれたまま絶頂を迎えた。体がびくびく痙攣して、膣内がきゅっと締まって彼を締め付ける。同時にお口の中の彼も限界を迎えて、熱いものがゴム越しに脈打つ感覚が伝わってきた。
最後は三人同時に体を愛撫されながら、連続イキで意識が遠のきそうになった。
終わったあと、クタクタで息も絶え絶え。「また遊ぼうよ、次はもっと激しく…」って言われて、「…うん、考えとく」ってだけ返して、連絡先だけもらって(自分の番号は教えず)解散。彼らは同じ高校の同級生で、二人は大学生、一人は大学中退して地元で起業。忙しい彼を無理やり休ませて、今日を楽しんだんだって。
帰りの電車で、急に夫の優しい笑顔が浮かんで、胸が締め付けられるように痛くなった。家に帰っても、夕飯を作りながら手が震えて…。夜は眠れなくて、朝4時に目が覚めて、まだ体に彼らの感触が残ってる。最高に気持ちよかったのに、後悔と罪悪感が波のように押し寄せてくる。こんなに体が疼くなんて、初めての浮気でこんなに心が乱れるなんて思わなかった。
読んでくれてありがとう。同じような経験した人、どうやってこの気持ちを落ち着かせた? コメントで教えてほしい…。

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