女教師NTR 不良生徒に最愛の妻を寝取られてー。 新妻ゆうか
投稿者:斉藤 翔太(25歳)
住んでいる都市:東京都内在住
初めて投稿させていただきます。
どうしてもこの話を書きたくなってしまいました。長文ですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。
2ヶ月前、高校時代のクラス会に参加しました。
そこで、ずっと心に秘めていた副担任の英語教師・倉田先生と再会。
先生は30歳。僕は今25歳です。
クラス会で先生を見た瞬間、胸が熱くなりました。
先生は本当に変わっていませんでした。30歳とは思えない若々しさで、米倉涼子さんのようなシャープで整った顔立ちに、森崎友紀さんのような柔らかくて優しい雰囲気が混ざった、完璧な美人です。肌はつるつるで、スタイルも抜群。細い腰、張りのあるCカップの胸、形の良いヒップ…一瞬で興奮してしまいました。
クラス会終盤、勇気を出して先生を誘いました。
「倉田先生、これからも先生とお会いしたいです。お酒飲んだり、相談に乗ってもらったり…だめですか?」
先生は少し驚いた顔をしましたが、優しく微笑んでくれました。
「ふふ、いいわよ。もう高校生じゃないんだしね。LINE交換しましょう」
その週末、駅近くの居酒屋でデート。
先生はカジュアルなブラウスにタイトスカート姿で、すごくセクシーでした。
お互いに酔いが回ってきた頃、僕は思い切って告白しました。
「先生、ずっと先生のことが好きでした。憧れの女性で…今も変わっていません」
先生は頰を赤らめて「嬉しい…こんなおばさんを?」と言いましたが、僕は本気でした。
店を出た後、暗い路地で先生の腰を抱き寄せ、強くキス。
最初は驚いていた先生でしたが、すぐに舌を絡めてきて、夢中になってベロチューになりました。
先生の唇は柔らかくて甘く、2〜3分間ずっと吸い合い、唾液が糸を引くほど激しくキスしました。先生の身体から力が抜け、ぐったりと寄りかかってきました。
そのまま近くのラブホテルへ直行。
部屋に入ると、すぐにまたキス。先生の胸を揉みながらベッドへ…。
「倉田先生…ちょっと待って。お風呂入ってもいい?」
先生がバスルームへ。
黒のTバックとレースブラがめくれ上がる瞬間、僕は息を飲みました。
完璧な丸みのお尻、滑らかな肌…我慢できず後ろから抱きつき、ブラ越しに胸を揉みました。
「待って…シャワー浴びさせて…」
でも僕は興奮のあまり浴室へ。
先生の裸体は神々しいほど美しく、Cカップの胸は形が綺麗で、ピンク色の乳首が硬く尖っていました。
股間は薄く手入れされた自然な逆三角形で、すでに少し濡れているのがわかりました。
一緒にボディソープで洗い合い、先生が恥ずかしそうに僕の勃起したチ○ポを握って洗ってくれました。
カウパーがたくさん溢れていて、先生は「こんなに…すごい…」と驚いていました。
拭き終わった瞬間、僕は先生を抱き上げてベッドへ。
夢中で胸を揉みながら深いキス。先生も積極的に舌を絡めてきて、興奮が最高潮に。
「先生…もう我慢できない…」
先生の脚をM字開脚にし、綺麗に開かれたピンクのマ○ポに顔を埋めました。
甘酸っぱくてエロい香りがして、舌でクリトリスを優しく舐め、吸い、膣口を広げて中まで舌を入れました。
先生は腰をくねらせ、「あっ…翔太くん…そんな…だめぇ…!」と甘い声を上げ、腿で僕の頭を締め付けながら激しくイきました。
愛液が溢れ、僕の顔をびしょびしょに濡らしました。
息を荒げながら先生が「はあ…はあ…イッちゃった…」とつぶやく姿に、僕は完全に理性が飛びました。
「先生…入れます」
先生は「大きいから…優しくして…」と心配そうに言いましたが、僕は生のまま亀頭を押し当てました。
(今日は安全日だって先生が言っていたので、スキンはつけませんでした)
ニュルッ…と熱く狭い膣内に亀頭が入った瞬間、先生が「クッ…!大きすぎる…!」と呻きました。
根元までゆっくり沈めると、先生の膣壁がうねるように締め付き、熱くてぬるぬるで最高の感触でした。
子宮口に亀頭が当たる感触がたまらず、何度も軽く突くと先生は「あっ…奥…当たってる…!」と喘ぎました。
激しいキスをしながらゆっくりピストンを始めると、先生の喘ぎ声がどんどん大きくなりました。
「翔太くん…気持ちいい…もっと…あんっ!」
20分以上かけて丁寧に腰を使い、脚を肩に担いで屈曲位に。
子宮を直接突くたびに先生の膣がギュッギュッと収縮し、僕は限界に。
「先生…出る!!」
先生は何度も頷きながら「あっ…あっ…出して…!」と喘ぎました。
僕は深く突き上げながら、大量の精液を先生の子宮口に直接注ぎ込みました。
脈打つたびに先生の膣が締まり、温かい精液が奥まで広がる感覚が最高でした。
射精後、先生が驚いて「え…スキンつけてないの!?」と慌てましたが、
「安全日だから…でも翔太くん、なんて子なの…!」と叱りながらも、許してくれました。
合体のまま休んでいると、先生の膣が笑いながら収縮した拍子に再び硬くなり…
動いていないのに先生の締め付けだけで2回目の射精が起こりました。
「ちょっとぉ…また出てる…!」と先生が驚く中、大量に注ぎ込みました。
その後シャワーで綺麗にし、3回目はゆっくり正常位で。
先生を抱きしめながら優しく突き、2人とも声を上げながら同時に絶頂しました。
その日から毎週末、先生と濃厚なデート&セックスを続けています。
先生のフェラは最初少しぎこちなかったですが、今では上達中。
69も大好きで、正常位や屈曲位で深く結合するのがお気に入りです。
時々バックもしてくれますが、先生は「翔太くんの顔が見たい」と言ってくれます。
2ヶ月経った今も、先生への愛情はどんどん強くなっています。
先生も「翔太くんがいつまで私を愛してくれるか不安…」と言いますが、
「一生ですよ。先生しかいない」と答えると、嬉しそうに抱きついてきます。
明日から先生と2泊3日の温泉旅行に行きます。
先生は「安全日だから、たくさん中出ししていいよ」と言ってくれました。
今から楽しみで仕方ありません。
先生とこんな関係になれたこと、心から感謝しています。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
(完)




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