義母と二人きりの温泉旅行 〜あの日、俺は完全に堕ちた〜
28歳 会社員 翔(仮名)
今でも勃起するだけで昨日のことのように思い出してしまう。 去年の秋、俺は義理の母親に犯された。 いや、正確には……俺が義母を犯したと言った方が正しいのかもしれない。
美咲さん(45歳)。 義父の再婚相手で、俺にとっては「母親」のはずの人。 でも初めて会ったときから、俺の目は彼女の体に吸い寄せられていた。
胸の谷間が開いたニットから覗く白い肌、 歩くたびにスカートの下で揺れる豊満な尻、 細い足首から伸びるむっちりした太もも…… 全部が、熟れた女の匂いをプンプンさせていた。
きっかけは義父の3週間もの長期出張。 美咲さんからのLINEは、最初は普通だった。
「翔くん、久しぶりに温泉でもどう? 紅葉が綺麗な時期だし、二人でゆっくりしよ♡」
でもその「♡」が増えていくにつれて、 文面の端々に甘い誘惑が混じり始めた。
「義父さんいないから、ちょっとだけ悪い子になっちゃおうかな」 「翔くんに見て欲しいもの、あるの……」
俺は理性で「やめとけ」と思いつつ、 下半身はもう完全に反応していた。
そして10月の3連休。 有馬温泉の高級旅館、露天風呂付きの特別室を予約してしまった。
到着〜脱衣所での最初の崩壊
部屋に入るなり、美咲さんがコートを脱ぎながら言った。
「ねえ翔くん……先に貸切露天風呂、入っちゃおうか。 家族風呂みたいだから、二人で入っても……誰も怒らないよね?」
俺が言葉に詰まっていると、 彼女はもう浴衣の帯を解き始めていた。
「嫌なら出てってくれていいよ? でも……私、今すごく濡れてるの。翔くんに見て欲しい」
浴衣が肩から滑り落ちた瞬間、 黒のレースブラと、股の割れ目がくっきり浮き出たTバックショーツ姿が露わになった。
乳房は45歳とは思えない張りと重み。 乳首の位置が透けて見えるほど薄い生地。 下腹部は薄く生えた茂みがショーツ越しに影を作り、 中心にはもう湿った染みが広がっていた。
俺が息を飲むと、美咲さんはゆっくりブラのホックを外した。
ぷるん、とこぼれた乳房。 薄茶色の乳首はすでに硬く尖っていて、 彼女自身が指で軽く摘むと、ビクンと体が震えた。
「翔くんも……脱いで。 私、翔くんの硬くなったおちんぽ……ちゃんと見たい」
言われるがままに脱ぐと、 もう痛いくらいに勃起していた。 先端からは我慢汁が糸を引いて垂れ、 血管が浮き上がって脈打っている。
美咲さんは目を細めて微笑み、 「すごい……こんなに太くて熱いんだ……」 と言いながら、指先でカリ首をなぞった。
たったそれだけで、ビクビクッと跳ねて、 透明な液が彼女の指に絡みついた。
露天風呂 〜禁断の結合〜
湯船に浸かると、すぐに彼女が俺の膝に跨ってきた。
熱い湯の中で、彼女の太ももが俺の腰を挟む。 柔らかい胸が俺の胸板に押しつけられ、 乳首が擦れるたびに彼女の吐息が漏れる。
「翔くん……触って。 ここ……もうびしょびしょなの」
彼女は俺の手を取って、自分の股間に導いた。 指先が触れた瞬間、熱くてヌルヌルの蜜が溢れていた。
クリトリスは小さく膨らんでいて、 軽く摘むだけで「あっ、んっ……!」と腰が跳ねる。
美咲さんは俺の耳元で、熱い息を吹きかけながら囁いた。
「ねえ……ここで挿れて? 義母さんの中に、翔くんの硬いおちんぽ……全部入れて欲しいの」
もう言葉はいらなかった。
彼女が自分で俺の先端を掴み、 自分の入り口にあてがう。 熱くて柔らかい肉襞が、亀頭を包み込むように広がった。
「んっ……入る……入っちゃうよぉ……♡」
ずぶっ……と音を立てて、根元まで飲み込まれた。
義母の膣内は、熱くて、きつくて、 奥に行くほど吸い付くように蠢いていた。
「はぁっ……翔くんの形……全部感じる……奥まで届いてる……」
美咲さんが腰を前後に振り始めると、 湯船の中でパチュパチュと卑猥な水音が響き始めた。
俺も我慢できず、彼女の尻肉を鷲掴みにして、 下から激しく突き上げた。
「あっ! あっ! そこっ、だめぇっ! 子宮に当たってるっ……!」
彼女の膣がキュウッと締まり、 俺のものを締め付けてくる。 もう限界だった。
「美咲さん……出る……!」
「いいよ……中に出して……翔くんの全部、義母さんの中にちょうだい……!」
その言葉で理性が飛んだ。
ドクドクドクッと、熱い精液を義母の最奥に叩きつけた。 彼女も同時にビクビクッと痙攣して、 「んああぁっ……イッちゃう……翔くんにイカされちゃうぅっ……!」 と声を上げながら絶頂した。
湯の中で繋がったまま、 二人とも息を荒げて動けなかった。
その夜 〜朝まで続く狂宴〜
部屋に戻ってからも止まらなかった。
布団の上で四つん這いにさせた美咲さんの後ろから突きまくり、 彼女の尻肉が波打つたびに淫らな音が響く。
「もっと……奥まで突いて……! 義母さんのマンコ、翔くんのでめちゃくちゃにしてぇ……!」
正常位では彼女の脚を大きく開かせ、 クリトリスを指で弄りながら激しくピストン。 彼女は何度も潮を吹き、布団をびしょ濡れにした。
騎乗位では自分で腰を振り乱し、 「翔くんの精子……もっと欲しい……全部搾り取るから……!」 と乳房を揺らしながら絶叫した。
朝まで合計5回。 最後はもう二人とも汗と体液でべとべとになり、 ぐったりと抱き合ったまま眠った。
翌朝、目が覚めると美咲さんが俺の胸に頬を寄せて、 小さな声で呟いた。
「昨日のこと……嫌いにならないでね」
俺は彼女の髪を撫でながら答えた。
「嫌いになんてなれるわけない。 もう……美咲さんなしじゃ勃起できない体になっちゃったよ」
彼女は泣き笑いのような顔をして、 「よかった……私も、翔くんに犯されるの……やめられない」
それから今も、義父のいない週末は 必ずどこかの温泉で、 俺たちは「母と息子」ではなく、 ただの牝と牡として貪り合っている。
誰にも言えない。 絶対にバレてはいけない関係。
でもその禁断が、俺たちを狂わせるほどに燃え上がらせる。




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