押しに弱い人妻が整体師の股間キワキワマッサージに嫌だと言えずチンポ堕ち 【三池小春】
名前: 浩司、年齢: 47歳、住んでいる都市: 札幌
私は47歳、妻の由紀は42歳で、一人娘が高校生になりました。結婚生活も長くなり、倦怠期真っ只中。夜の夫婦生活は年に1回あるかないかで、由紀は昔から腰痛持ちなので、セックス自体が好きじゃないみたいです。由紀は処女じゃなかったけど、私とのセックスはいつもすぐに挿入して終わりのパターン。私の短小で早漏気味が原因で、彼女を満足させられてないと思います。テクニックがない私が悪いんですよね…。
話は変わりますが、古い友人のTが鍼灸院を経営していて、鍼灸あんま師をやってます。最近一緒に飲んだ時、Tが「俺は人体のツボを熟知してるから、女性の股のツボを触らせてもらえれば、どんな女でも簡単にイカせられる」と自慢げに言ってました。由紀の腰痛の話をすると、「骨盤矯正してやるから、一度店に連れてこいよ」と。こっそりTに、骨盤診察の後に性感マッサージをしてほしいと頼みました。どんな道具を使ってもいいから、由紀をイカせて、ビデオで盗撮もしてほしいと。Tは少し考えて、「じゃあ、もしお前の奥さんが求めてきたら、俺のチンポ挿入してもいいか? リスク犯すんだからそれくらい」と。私は、セックスに淡白な腰痛持ちの由紀が他人の肉棒を欲しがるはずないと思い、OKしてしまいました。ただ、由紀が性感マッサージでイク姿を見たかっただけなんです。
由紀に鍼灸院の話をすると、素直に診てもらいたいと言い、早速連れて行きました。2時間後、由紀がすっきりした顔で出てきて、「次から週1で通うわ」と笑顔。私は夜、由紀が寝てからTの家に行き、動画のメモリーカードをもらいました。これから、その一部始終を詳しく語ります。
動画は由紀が下着姿で診察台に乗ってるシーンから。由紀の体を見て、恥ずかしながら興奮しました。Tがうつ伏せや仰向けにさせて腰を押す。由紀は素直に従い、Tを先生と呼んでいます。Tは「次は股関節の歪みを矯正するから、脚を大きく開いて」と。由紀がガバッと大股開きに。いよいよ性感マッサージの始まり。私は画面に釘付けでした。
Tが「もう少し開けないか」と膝をグイグイ押し広げ、由紀が「先生、これ以上無理…痛い」と。由紀の太股裏をさりげなく擦り、由紀が「こそばゆい」と。Tが「動くな、診察だ」と強く言い、由紀は大人しく。指先が足先からゆっくり上がり、全身を優しくマッサージ。由紀は気持ちよさそうだけど、声を我慢。
Tが「マッサージどう?」由紀が「はい、日頃の疲れが飛ぶみたい」。Tが「アロマオイル使おうか、無料で」と。由紀がOK。Tが「変な所に指が当たるかもだけど、治療だから我慢して。気持ちいい時は声出してもいいよ」と。由紀が「そんな声出さないわ」と笑うけど、Tが「皆喘いでるよ」と。
オイルがお腹から広がり、ブラの下から乳房に触れ、由紀が「あっ、先生、胸は?」Tが「治療だよ、全身に効く」と。ブラを外し、乳房を優しく掴み、乳首をコリコリ。由紀が「あんっ、乳首弱いんです…駄目ぇ」と甘い声。Tが「丁度いい大きさの乳房、癌もないよ」と揉みまくり、由紀が「あああっ、感じちゃうぅ」。
次に股間の付け根を押す、きっとツボ刺激。由紀が「あああ~ん、気持ちいい、そこぉ」。パンティーの上からオイルを垂らし、マン筋をなぞり、由紀が「あんっ、駄目よぉ」。Tが「気持ちいいでしょ、女芽が大きくなってる」と。パンツ越しにクリが勃起してるのが見え、Tが左手で乳首、右手でパンツ隙間からクリとビラビラを刺激。「ぺチャぺチャ」音が響く。
Tが「汚れたパンティ脱ごう」と脱がせ、由紀がイッて力抜け、簡単に剥ぎ取られる。脚を高く上げ、指2本を根元まで挿入。Tが「アソコびちょびちょだよ」。由紀が「指…奥まで挿っちゃってるぅ」。Tが「膣肉と子宮口マッサージ」と掻き回し、由紀が「拡げちゃ駄目ぇ」。Tが「子宮マッサージも」と、由紀が「子宮口穿ってる…皆こんなの?」Tが「してるよ、検査も兼ねて」と。由紀が「駄目、逝っちゃうぅ」と指マンでイキ、ハアハア。
Tが指を拭き、「普段オナニーする?」由紀が「え、そんな事まで?」Tが「治療だよ、正直に」。由紀が「はい、たまに」。Tが「どんな?」由紀が「クリ擦ったり、指挿れたり」。Tが「主人とのセックス満足?」由紀が「最近全然、腰痛で」。Tが「結婚後、主人のしか知らない?」由紀が「はい、セックスよりオナニーが好き」。
Tが太股からアソコを撫で、由紀が「あんっ」。Tが「結婚後、他人の挿入ない?」由紀が「ないけど、4年前…」。Tが「何?」由紀が「元彼と数回…」。Tが「肉体関係あったでしょ?」由紀が「はい、腰痛で別れた」。Tが「他に秘密?」由紀が「野菜オナニー…」。Tが「人参や茄子だろ、元彼思い出して?」由紀が「はい、恥ずかしい」。
Tが「野菜じゃなくディルドで膣マッサージしない?オイルでホルモン出るよ」。由紀が「他の人も?」Tが「人気メニュー、無料で」。由紀が「お願い」。Tが長さ20cm、太さ5.5cmの大型ディルドを見せ、由紀が「無理、元彼や主人より大きい」。Tが「大丈夫、産んだ膣は広がる」とオイル塗り、M字開脚でビラビラをクパァ。「肉厚で綺麗な女性器」由紀が「ビラビラ大きくて恥ずかしい、見ないで」。
ディルド亀頭をクリに擦り、由紀が「あんっ、駄目、声出ちゃう」。Tが「理想的な小陰唇」と膣口に当て、「ズブズブ」挿入。由紀が「あん、挿っちゃってるぅ」。Tが「子宮口に当たる?」と13cmでピストン、「ポコッポコッ」音。由紀が「気持ちいいぃ」。Tが「奥まで?」由紀が「はい、奥まで…」。「グイッ」と16cmまで。由紀が「一杯で太いぃ」。
Tが「ズコズコ」繰り返し、由紀が「奥に当たるぅ、久しぶり、気持ちいい」。Tが「どんな感じ?」由紀が「主人届かないけど、元彼思い出す」。Tが「ポルチオだよ」。由紀が「4年ぶり、こんな強く」。Tが「主人届かないよね?」由紀が「コツコツが精一杯、茄子も怖くて奥までない」。
Tが「主人とのセックスでオーガズムないんだ、だから元彼求めた」。由紀が「そうかも、オーガズムないし」。Tが「ポルチオが本当の性感帯、自分で動かして元彼思い出して」。由紀が「あはぁ、奥いい、タカシ…逝くぅ」と激しくピストン。「逝くぅ!!」とイキ、ディルドがズルッと抜け、「ポンッ」音。膣口がポッカリ開いたまま。
Tが「硬い玩具より本物の熱い肉棒試さない?」由紀が「はぁ?」Tが「子宮口に届く大きさ」。由紀が「先生の…?」Tが巨根を見せ、由紀が凝視。Tが「興奮したよ」と口元に持ってくと、由紀がパクッと咥え、「チュパチュパ」上目遣い。「ジュルルル」バキュームフェラ。
Tが「下の口だよ、医療だから」。由紀が「主人に叱られる」。Tが「フェラ上手、主人に?」由紀が「元彼」。Tが「今元彼思い出してる?」由紀が「先生意地悪」。Tが「似てる?」由紀が「形似てるけど、先生のが長い硬い」。
Tが「本物の肉棒試したくね?」由紀が「試したいけど主人に…」。Tが「黙ってれば大丈夫、医療器具だよ。この肉棒でポルチオガンガン突く、子宮口に少し入るかも、治療だけど」。由紀が握らされ、「硬い」。
由紀が「器具なら仕方ない、スキン付けて」。Tが「生で使う」と覆い被さりキス。「ピチャレロ」ディープキス。正常位で脚広げ、亀頭を出し入れ。由紀が「生駄目、危ない日」。Tが「漏らさない、後ピルある」。
Tが「グイッ」挿入、「ズブズブ」。由紀が「あんっ、生駄目ぇ」。Tが「どう?」由紀が「気持ちいい、子宮口コツコツ」。Tが「主人ここが精一杯?」由紀が「はい、太いからいいぃ」。Tが「元彼この位?」由紀が「同じ感じ」。
Tが「まだ奥まで挿れてない」と焦らし、由紀が「意地悪、生だけど治療したい、主人届かないポルチオ突いて」。Tが「生の器具奥まで欲しい?」由紀が「駄目ぇ~先生の生オチンチン奥まで挿入して」。
Tが「ドコッドコッ」半分ピストン。由紀が「当たってる子宮に」。Tが「根本まで」。由紀が「キャウー凄い、壊れるぅ」。Tが「主人と比べて?」由紀が「硬くて太い、比べ物にならない、子宮刺さる」。
Tが「愛人になる?」由紀が「なる、タカシ別れた、主人とセックスしない、満足できない」。バックに移り、パンパン。由紀が「ああ~ん、バック当たる、もっと突いて、子宮奥刺して」。
由紀が「壊して、ポルチオ壊して、串刺しに」。Tが「セックス好きになった?」由紀が「おチンポ大好き」。騎乗位で由紀腰くねくね。「当たるぅ、気持ちいい」。
Tが「出そう」。由紀が「まだ、もっと」。Tが「中出しなら頑張る」。由紀が「駄目、赤ちゃん」。Tが「ピルある」。由紀が「出して良い、逝くぅ」。
Tが「ドクドク」。由紀が「勢い多い、子宮熱い、中出し気持ちいい、久しぶり」。由紀立ち上がると精液ドロリ垂れ、膣口拡張。Tがお掃除フェラ。「来週また」。
由紀は以前より綺麗に。ショックだけど、興奮しました。この体験が私を変えました。




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