名前: 真由美、年齢: 28歳、住んでいる都市: 福岡
初めまして。私は生保レディとして働いています。今年で28歳、結婚して7年目で、子供が2人います。最近、お客さんの男性と不倫関係に陥ってしまい、もう半年になります。きっかけは、某商社の男性に保険契約を取ったこと。その方が「よければ、友人を紹介してあげようか?」と提案してくれて、2日後、その紹介された社長さんの事務所を訪ねました。44歳とは思えない若々しいルックス、背が高くて穏やかな笑顔に、思わず心が揺らぎました。仕事の話が進み、「あいつの紹介なら信用できる。うちの社員14人全員の保険をお任せするよ」と大口契約が決まり、興奮で胸が高鳴りました。
話が終わった頃には夕方5時。「これから飯に付き合ってくれないか? 俺のおごりで」と誘われ、これまでのお誘いはすべて断ってきたけど、今回は大口を逃したくない気持ちに加え、夫が出張中、子供たちが夫の実家に泊まり、予定が空いていた偶然が重なりました。食事だけと条件付きでOK。店は福岡の郊外の高級懐石料理で、繊細な味わいに舌鼓を打ち、勧められるままお酒を飲んでほろ酔い。タクシーに乗った途端に意識が遠のき、目覚めたらホテルの部屋で、体が熱く疼いていました。服はすべて剥ぎ取られ、全裸の私に社長さんが覆い被さり、「気が付いたかい」と唇を奪う。深いキスで舌が絡みつき、右手の指がすでに私の秘部を掻き回し、クチュクチュという淫らな音が部屋に響く。指が膣壁を擦るたび、蜜が溢れ、熱い痺れが下腹部から背筋を駆け上がる。体が勝手に震え、抵抗する力もなく、指のピストンでクリトリスを弾かれ、電流のような快感が全身を貫き、背中が弓なりに反り返って激しくイッてしまいました。絶頂の余韻で体がビクビク痙攣し、息が荒く、太腿の内側が蜜でぬるぬるに濡れていました。
社長さんはすぐさま、私の足を広げ、正常位で侵入。夫の何倍もの太さと長さで、膣壁がきつく押し広げられ、入り口から奥までが一気に満たされる圧迫感。カリが膣壁を擦り上げるたび、甘い痛みと熱い快楽が混じり、子宮口まで突き上げる衝撃で視界が白く霞む。一突きごとに体が跳ね上がり、息が詰まって、思わず彼の背中に爪を立ててしがみつきました。汗が肌を滑り、乳首を舌で転がされ、耳元で「感じてるな」と囁かれると、膣内がさらに締まり、蜜が溢れて太ももを伝う。津波のような快楽の波が何度も襲い、数え切れない絶頂で体が痙攣。対面座位に移り、密着した体温を感じながら腰をグラインドされ、社長さんの硬いものが子宮を直撃するたび、奥から熱い痺れが広がり、「セフレになれ」と求められる。絶頂寸前で動きを止められ、焦らされまくり、涙目で体が震え、蜜が滴り落ちるほどに「はい…」と同意してしまいました。
それからも容赦なく、騎乗位で下から突き上げられ、私の腰を掴んでリズムを強制。乳房が激しく揺れ、蜜が飛び散る音が卑猥に響く。膣内が社長さんの形に馴染み、擦れるたびGスポットが刺激され、潮が吹き出してシーツを濡らす。特にバックが長く、社長さんは私の丸いお尻を鷲掴みにし、「この尻がたまらない」と言いながら、後ろから激しくピストン。尻肉が波打ち、奥を抉る感覚で視界が白く染まり、喉から嬌声が漏れる。膣壁が収縮し、熱い快楽が骨盤の奥まで響き、腰が勝手に揺れてしまう。どれだけ続いたか、ようやく中で熱い迸りを放ち、私の最深部を満たす。脈打つ精液が子宮に注がれる感覚に、激しい絶頂で気を失いました。目覚めるとまた挿入され、復活した硬いもので攻め立てられ、二回戦、三回戦と続き、汗だくの体が絡みつく。正常位で足を肩に担がれ、深く貫かれ、Gスポットを擦られるたび潮を吹き、シーツがびしょ濡れに。体中が快楽の記憶で疼き、終わった後も子宮が熱く疼く。
セックスが終わったのは夜中2時。社長さんは3回中出しし、帰りの車で「週2回以上抱かれるな」と約束させられました。それ以来、週2~3回のペースで呼び出され、数時間の濃厚セックス。ホテルでは縄で軽く縛られ、バイブで前戯され、事務所ではデスクに押し倒され、声を抑えながらバックで犯される緊張感がたまらない。ピルを飲まされ、中出しが常で、熱い精液が子宮に注がれる感覚に中毒。夫との淡白な夜が物足りなくなり、体が彼を求めて疼くようになりました。この関係が怖いのに、やめられない。リアルな私の秘密です。
生保レディの禁断不倫:絶頂快楽体験談




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