禁断のオフィス誘惑:上司妻との熱い秘密

「今日は、中に出していいよ。」 寿退社をして地元に戻った憧れの女上司から出張中に連絡が来てそのままお酒を飲んで僕が泊まっているホテルで朝まで中出しSEXをしまくったー。 夢実かなえ



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健太、32歳、名古屋在住

俺が20歳の頃の話だ。あの頃はまだ若くて、毎日が刺激的で、特にこの出来事は今でも鮮明に思い出せる。高校を卒業してすぐ、地元名古屋の小さな製造会社に就職したんだ。従業員は社長を含めても15人くらいの規模で、アットホームだけど古株の社員が多い。同期の奴が一人いたけど、3ヶ月で音を上げて辞めちまったよ。だから、残ってるのはほとんど40代以上のベテランばかり。女性社員はパートのおばちゃんたちで、華やかさなんてゼロに近かった。

でも、そんな中で一人だけ目を引く美女がいた。それが副社長の美香さん、34歳。当時、彼女は社長の奥さんで、社長とは20歳以上の歳の差婚だったらしい。美香さんは26歳で結婚したって噂で、見た目は20代後半くらいの若々しさ。細身でスタイル抜群、長い黒髪がサラサラで、笑顔が優しくてドキッとするタイプ。副社長って肩書きだけど、実際の仕事は事務全般で、パートさんたちと一緒に書類整理や電話対応をしてた。俺からしたら、立派な上司だし、密かに憧れてたよ。時々、彼女のタイトなスカート姿を見ては、夜のオカズに想像を膨らませてたんだ。

そんな美香さんと初めて熱く絡んだのは、入社して2年目の夏。会社の恒例イベントで、社長や先輩たちがゴルフコンペに行ってた。俺はゴルフなんてやらないから留守番組だったけど、コンペ後の打ち上げ準備を社長命令で手伝うことになった。相手は美香さん。昼前に会社で待ち合わせて、彼女の車で近くのスーパーへ買い出しに行くことに。

その日の美香さんは、私服姿でいつも以上にセクシーだった。白いミニスカートに薄手のブラウス、黒いキャミソールが透けて見えて、生足が眩しい。車内で隣に座ってるだけで、甘い香水の匂いが漂ってきて、俺の視線はつい彼女の太ももに釘付け。買い出し中も、棚から商品を取るたびにスカートがめくれそうで、ドキドキが止まらなかった。何とか買い物を終えて会社に戻り、次はオフィスのデスクを壁際に移動させて宴会スペースを作る作業。重いデスクを二人で持ち上げて運ぶんだけど、美香さんが前屈みになるたびに、ブラウスの隙間から白いブラジャーがチラリ。胸はCカップくらいの控えめサイズだけど、柔らかそうで俺の妄想を掻き立てた。

デスクを片付けてテーブルをセッティングし終えると、意外と早く終わっちゃった。まだ社長たちが帰ってくるまで時間があるから、椅子に座って休憩。俺は美香さんの向かいに座ったんだけど、彼女の足が気になって仕方ない。ミニスカートが短くて、パンツが見えそうで見えない絶妙なライン。足を組む瞬間に、白いパンティがチラッと見えて、心臓が爆発しそうになった。話しながらも、俺の目は自然と下に。彼女が足を組み替えるたびに、確率高くパンチラをゲットできて、興奮が募る一方。

そうこうしてるうちに、美香さんのスマホが鳴った。社長からで、コンペが長引いて帰りが2時間遅れるって。俺たちはさらに暇になって、世間話続行。でも俺の頭の中はパンチラ一色。彼女が椅子に深く座り直した瞬間、普通の姿勢でもパンツがバッチリ見えるようになって、俺はもう挙動不審。目をキョロキョロさせて、時々視線が合うとバレてないかヒヤヒヤした。

次の瞬間、美香さんと目が合って、彼女がピタッと足を閉じた。『ヤバい、バレた!』と思って俺は慌てて目を逸らす。恐る恐る顔を上げると、美香さんは俺をじっと見つめて黙ってる。そしたら、ゆっくりと足を開き始めて…モロに白いパンティが丸見え! 「ふふ、見たいんでしょ? さっきからずっとチラチラ見てたよね?」 まさかの言葉に、俺はゴクリと生唾を飲むしかなかった。

「かわいいわね。秘密にできるなら、まだ誰も帰ってこないし、いいことしようか?」 美香さんは妖艶な笑みを浮かべて、股をさらに広げてパンティを見せつける。いつも優しい上司の顔じゃなく、女の顔だ。「私を女として見てくれて、ありがとうね」 そう言って一度足を閉じると、腰に手を当ててパンティをずらし始めた。下ろすと再び股を開き、「ほら、見て! あなたがそんなエッチな目で見るから、こんなに濡れちゃったのよ」 指でアソコを広げて、グチョグチョに湿ったピンクの部分を見せてくる。糸を引くくらい濡れてて、俺のチンポはもうパンツの中で痛いほど硬くなってた。

「私にも、あなたのを見せて」 その言葉に、俺は即座にズボンとパンツを脱ぎ捨てた。ビンビンに勃起したチンポが飛び出して、美香さんの目が輝く。「わあ、すごい硬い。若い子のって元気ね。もっと私のを見て、興奮して…」 彼女は俺の目の前でクリトリスを弄り始め、甘い吐息を漏らす。「あんっ…もっと見て…人に見られるの、興奮するぅ…」 ピチャピチャと音を立ててオナニーする姿に、俺は自然と自分のチンポをシゴき始めた。普段は「奥さん」って呼んでるのに、こんなエロい姿を見てるなんて信じられない。ギャップがたまらなくて、興奮MAX。

「奥さん…僕も興奮します…ヤバいです…」 俺が喘ぐように言うと、「いやんっ…もっと見て興奮して…はぁはぁ…」 美香さんは中指を挿入して、激しく動かし始める。俺もそれを見て、フルスピードでシゴく。「あっ…奥さん…イキそう…です…あぁっ、出るっ!」 立ち上がって彼女の方に向け、3分も経たずに射精。精液が飛び散って、机の上にべっとり。美香さんは少し残念そうに、「もうイッちゃった? 早いわね。じゃあ、今度は私の舐めて」 と命令。俺は膝をついて彼女に近づき、目の前の濡れたアソコに顔を埋める。「ここをいっぱい舐めて、気持ちよくして」 クリを指差すので、キスして舌を這わせ、無我夢中で舐め回した。

「はぁはぁ…すごい…気持ちいい…こんなの久しぶり…もっと、お願い…」 美香さんの声が震える。「奥さん、こんなにエロいなんて…社長はしてくれないんですか?」 俺が舐めながら聞くと、「奥さんって呼ばれると興奮するわ…あの人は年取ってるから、もう何年もしてないの…あんっ…だから、男の人にされるの久々…そんなことより、もっと舐めて…あはんっ!」 俺はクリを集中攻撃。彼女の腰がビクビク震えて、「あっ、そこ…気持ちいい…あぁっ、ダメ…イッちゃう…うぅんっ!」 腰を浮かせて絶頂に達した。目がトローンとして、息も荒い。

「今度は私が舐めてあげる」 美香さんは俺の半勃起のチンポを口に含む。「チュパチュパ…ふふ、大きくなってきた。気持ちいい?」 下から俺を見上げてフェラする姿がエロすぎて、すぐにフル勃起。その時、スマホが鳴った! 社長からで、帰りがあと30分くらいだって。ドキッとしたけど、美香さんは電話中もチンポを握ってシゴいてくれる。電話を切ると、「時間ないから、入れて…」 立ちバックで挿入。温かく締まる感触が最高で、初めてのスリル満点セックス。「んっう~ん…入ってるぅ…はぁはぁ…あんあん…」 美香さんの声が響く。俺は不安と興奮で腰を激しく振る。「いやっ…激しい…気持ちいい…」 彼女も喘ぎまくり。

一回イッた後だけど、5分も腰を振ってるとまた限界。「奥さん…またイキそう…あぁ~」 「いいよ、出して…中はダメよ…あんあん…はぁんっ!」 抜いてお尻に射精。美香さんは「はぁはぁ…立ってられない…」 と崩れ落ちるように座り込んだ。俺はティッシュで拭いて、服を整える。彼女も放心状態から回復して、「すごい良かった。絶対秘密よ。でも、また機会あったらね」 と念押し。社長たちが帰ってきて、何食わぬ顔で打ち上げ。誰も疑わない中、俺の心臓はまだバクバクだった。あの夏の秘密は、今も俺の最高の思い出だ。

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