20歳の夏、観光旅館の個室で人妻を完全に堕とした夜
〜マッサージから始まった、理性が溶ける70分間〜
20歳、大学生。 実家の観光地旅館で、夏の繁忙期は必ずマッサージのバイトを強制されていた。 客室に上がり込み、浴衣姿の客の体を揉む。 普段はジジババばかりだったが、この夜は違った。
ドアを開けた瞬間、息が止まった。
30歳くらい。色白。ぷっくりした唇。浴衣の胸元から覗く深い谷間。 目が合うと、彼女(さやかさんとする)も明らかに動揺した。 「え…男の人?」「しかも…若すぎませんか…?」
不安そうな声。 でも追い返すわけにもいかず、部屋に入れた。
布団二組。寝ている幼児。脱ぎ捨てられた旦那のシャツとジーンズ。 「旦那さんは?」 「……ラウンジにいます」
その一言で、僕の頭の中のブレーキが完全に外れた。
20分で延長を決めた瞬間
肩から始めたマッサージ。 最初の一押しで、彼女の口から漏れたのは
「…あっ、うまい…」
首、肩甲骨、頭。 揉むたびに「んっ…」「はぁ…」と吐息が混じる。 褒められるのが気持ちよくて、思わず言った。
「こんなに褒められたの初めてです。延長…しませんか?」
まだ20分しか経ってない。 でも彼女は少し考えて、頷いた。
「…お願いします」
延長料金は全部僕持ち。 どうでもよかった。 この女をもう少し長く触っていたかった。
ブラがないことに気づいた瞬間、頭が真っ白に
背中を強く押す。 肩甲骨の下を指で探ると…紐がない。 浴衣の下、何も着けてない。
心臓が喉まで上がってきた。 そのまま腰、お尻の上部へ。 柔らかすぎる肉が指に沈む。 揉むように動かすと、彼女の息が明らかに変わった。
「はぁ…はぁ…」
お尻全体を両手で鷲掴み。 下の方、性器に近い部分に指を滑らせると、 体がビクンッ!と跳ねて、小さな「んっ…!」が漏れた。
もう戻れない。
浴衣を太ももまで捲り上げた
「失礼します」
と言って、浴衣の裾を一気に脚の付け根まで捲り上げた。 白くてむっちりした太もも。 薄ベージュのショーツが丸見え。 脚を肩幅に開かせると、股の割れ目がくっきり浮き上がる。
両手で太ももを揉みながら、内側へ、内側へ。 脚の付け根を執拗に押すと、彼女の手が自分の口を塞いだ。
「はぁ…はぁ…んっ…んんっ…」
左手でショーツの上から割れ目を覆う。 熱い。湿ってる。 ゆっくり上下に擦ると、指先にじわじわと熱い蜜が染みてくる。
右脚も同じように。 今度はもっと強く、割れ目をゴリゴリ擦り上げる。
「んんっ…! あっ…あんっ…!」
もう声が我慢できなくなってる。
クリを摘んだ瞬間、彼女の体が跳ね上がった
ショーツの上からクリトリスを二本指で摘む。 ビクンッ!! 「あぁんっ!!」
そこが急所だとわかった瞬間、グリグリと執拗に回し続ける。 彼女の腰が浮き上がり、太ももがガクガク震え始めた。
「アンッ、アンッ、アンッ…!」
突然ガバッと起き上がって僕の手を掴み、
「ちょっと…! そういうのダメだって…! そういうことは彼女さんとやって!!」
怒ってるふり。 でも目がトロンとして、頬が真っ赤で、唇が震えてる。 完全に理性と性欲が綱引きしてる顔だった。
「…すみませんでした。奥さんがあまりにも綺麗で…」
その一言で、彼女は一瞬「えっ?」と固まった。 そして
「……普通のマッサージ、ちゃんとやってください」
と言って、再び横になった。 タオルを顔に被せた。
ここで僕の理性は完全に消滅した。
パンツに巨大な染みができていた
膝を立てさせて脚を大きく開かせる。 浴衣はもう意味をなさない。 ショーツの中心に、びっしょりと濃い染み。
指で太ももの付け根を押すたびに、 ビクンッ! 「んんっ!」 染みがどんどん広がっていく。
両手の親指でクリの辺りをグリグリ。 「んんーーーっ!!」 布団を握り潰すように掴んで、全身が硬直。
「もう…だめ…もうだめぇ…」
小さな声で繰り返す。 その瞬間、僕は確信した。 この女、もう落ちてる。
ショーツをずらそうとしたら、手で阻止された
パンツの端を摘んで横にずらす。 でも彼女の手が素早く伸びてきて、僕の手を掴んだ。
「だめ…」
小さな声。 でも力は弱い。 性器を直接見られるのは、まだ抵抗があったらしい。
だから一旦諦めて、ショーツの上から激しく擦り続ける。 指がびしょ濡れ。 彼女の息がどんどん荒くなる。
そして、意を決して彼女の手を僕の股間に導いた。
ズボンの上から、勃起したチンポを握らせる。
一瞬、固まった。 でも、手を離さない。
次の瞬間、彼女の方から上下に扱き始めた。
完全に堕ちた瞬間だった。
生チンポを握らせて、シコシコされる人妻
ズボンとパンツを膝まで下ろす。 彼女の手で、熱くて脈打つ生のチンポを握らせる。
彼女は目を閉じたまま、ゆっくり、でも確実に扱き続ける。 人妻の手で、こんなに激しくシコられる感覚。 もう頭が真っ白。
そのまま横に寝転がり、彼女の顔に近づく。 唇を重ねようとすると「んんっ!」と顔を背ける。 でも二回、三回と押し付けるうちに、力が抜けてきた。
耳たぶを舐め、首筋を強く吸う。 「あんっ…だめぇ…」 もがきながらも、感じてる。
右手をショーツの中に滑り込ませる。 茂みを掻き分け、ヌルヌルの割れ目に到達。 中指を一気に奥まで入れる。
「ああんっ!!」
膣内は熱くて、キュウキュウ締め付けてくる。 クチュクチュ、グチュグチュとわざと音を立ててかき回す。
クリを直に摘んでグリグリ。 彼女の両腕が僕の背中に回り、爪が食い込む。 全身がガクガク震え始めた。
「んんっ…! んんんっ…!!」
イキそう。 でも寸前で手を止める。
彼女の息が荒い。 目が潤んで、唇が震えてる。
「イカせますよ」
耳元で囁いて、パンツの両端を掴む。 彼女は一瞬躊躇ったあと、腰を浮かせた。
無言の「脱がせて」という合図。
パンツを脱がされて、性器を丸見えにされた人妻
ショーツをスルスルと引き下ろす。 両足首から抜き取る。 彼女は脚を閉じようとするが、僕は両膝を掴んで強引にM字開脚。
目の前10cmに、びしょ濡れのピンクの性器。 愛液が糸を引いて、入り口がヒクヒクしてる。
両親指で割れ目を広げて、じっくり凝視。 そのまま顔を近づけて、舌で舐め上げる。
彼女の体がビクンッと跳ねる。 愛液を啜りながら、クリを舌先で弾く。
もう我慢できなかった。
膝立ちになって、チンポの先を割れ目に当てる。 ヌルッと入り口を捉えて、一気に奥まで突き刺した。
「ああっ…!」
熱くて、ヌルヌルで、締め付けが強すぎる。 腰を動かすたびに、グチュグチュと卑猥な音が部屋に響く。
30秒も持たなかった。 もう限界。
彼女を抱き締めて、腰を激しく打ち付ける。 ドクン、ドクン、ドクン…… 奥深くで何度も脈打って、全部中に出した。
「え? うそ…ちょっと!」
彼女が慌てて突き放そうとする。 でも両腕を押さえつけて、最後の一滴まで搾り出す。
射精が終わっても、チンポを抜かずに覆いかぶさったまま動かない。 彼女は荒い息のまま、
「…シャワー浴びるから、どいて」
怒ってるような、泣きそうな声。
チンポをゆっくり抜くと、すぐに白い精液が溢れてきた。 ティッシュを当てて拭こうとすると、彼女はそれを奪って
「自分でやる。……すぐに帰って」
そう言って、性器を押さえながらシャワー室へ消えた。
僕は彼女のびしょ濡れのショーツをポケットに突っ込んで、部屋を出た。
今でもあの夜の感触と匂いが忘れられない。




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