29歳、都内のIT企業で働く普通のOLです。 夫の浩太(32歳)と結婚して5年目。セックスレス気味で、夫のチンポは平均サイズの12cmくらい。優しいけど物足りない毎日を送っていました。
そんな私の人生を180度変えたのが、夫の会社の後輩・拓也(25歳)との自宅ソファー騎乗位生ハメです。 夫が隣の寝室で爆睡しているすぐ横で、巨根20cmの太いチンポに子宮を抉られながら夫にLINEを送り、連続潮吹きしまくったあの夜。 最後は夫の前で全てを告白し、興奮の寝取られ3Pに発展しました。
これは完全に実話。Googleで「寝取られ体験談」と検索する皆さんが最高に興奮できるように、冒頭からリアリティを徹底追及して書きます。 短い段落で読みやすく、性的描写は生々しく詳細に。最後まで一気に読んでくださいね。
夫の後輩が家に来た夜のリアルな始まり
去年の10月、夫の部署で大きなプロジェクトが無事終わって、うちで二次会をすることになりました。 拓也くんは入社3年目のイケメン後輩。身長180cm、筋トレ好きで体がガッチリ。夫がよく「拓也は仕事できるし女にもモテるよな」と自慢してました。
その夜、夫はビールと焼酎をガブガブ飲んで午前0時過ぎには完全にダウン。 「ごめん…俺、寝室で寝るわ…みさき、拓也のことよろしくな…」と言い残してベッドに倒れ込み、すぐに大いびき。
リビングのソファーに残された私と拓也くん。 2人で片付けしながら他愛ない話をしてたのに、急に空気が変わりました。
拓也くんが真剣な顔で言ったんです。 「みさきさん、実は前からずっと好きでした。浩太さんの奥さんだってわかってるのに…我慢できなくて」
その瞬間、私の下着がじんわり湿るのを感じました。 夫が寝てるすぐ隣の部屋で、若い男に本気の目で見つめられる興奮。 「ダメだよ…浩太が…」と口では言ったけど、体は正直でした。
ソファーで禁断のキスから巨根に触れた瞬間
拓也くんがゆっくり近づいてきて、唇を重ねてきました。 柔らかくて熱いキス。夫とは全然違う、獣みたいな舌使い。 私のブラウスをまくり上げて、Dカップの胸を揉みしだかれながら乳首をコリコリ摘まれると、もう頭が真っ白。
「みさきさん、濡れてる…」 スカートの中に手が入って、パンティ越しにクリトリスを擦られた瞬間、 「あっ…んんっ!」と声が漏れました。
ズボンを下ろした拓也くんのチンポを見て、息が止まりました。 20cmは確実にある太くて血管が浮き出た黒光り巨根。先端から透明なカウパー液が糸を引いてる。 夫のとは比べ物にならない大きさと熱さ。 思わず手で握ったら、指が回りきらないほどの太さ…「これ、入るの…?」と本気で心配になりました。
騎乗位生ハメ!夫が寝てる隣で腰を振り始めた
「拓也くん…生で…いい?」 自分でも信じられない言葉が口から出ました。 拓也くんをソファーに座らせ、私はパンティを横にずらして跨がりました。
亀頭が私の濡れまくったおまんこの入り口に当たる。 ずぷっ…ぬるっ…と音を立てて、ゆっくり沈めていく。 「うわっ…きつい…みさきさんの中、熱くて吸いついてくる…」
半分入っただけで子宮口に当たってる。 さらに腰を落とすと、ずんっ! と一気に奥まで飲み込みました。 「あああっ! おおおっ!! 太い…壊れるぅ!!」
夫のいびきが聞こえる隣の部屋で、私は拓也くんの巨根に完全生ハメ。 騎乗位で腰を前後に振り始めると、ぐちゅぐちゅぐちゅっ! という卑猥な水音がリビングに響きます。
巨根がGスポをゴリゴリ抉り、子宮口を直接叩く。 「イッ…イッちゃう…あっあっあっ!!」
連続潮吹き&夫にLINE送信した最強の興奮
初めての連続潮吹きでした。 2回目、3回目…4回目。 腰を振りながらおまんこから透明な潮が噴き出して、ソファーをびしょびしょに濡らします。
ビクンビクンッと体を痙攣させながら、私はスマホを手に取りました。 夫のLINEを開いて、騎乗位のまま撮影しながらメッセージを打つ。
「浩太…ごめんね♡ 今、隣の部屋で拓也くんの超巨根チンポに跨がって生ハメされてるよ… 私、潮吹きまくってイキ狂ってる… 夫のチンポじゃ絶対味わえない快楽…興奮するでしょ? 見たいなら起きてきてね♡」
送信した瞬間、背筋がゾクゾクして5回目の大潮吹き。 おまんこが拓也くんのチンポを締め付けて離さない。
「みさきさん、俺ももう出そう…」 「中に出して…夫のいない子宮に拓也くんの精液ちょうだい!」
どくっ、どくっ、どくどくどくっ!! 熱くて大量の精液が子宮に直撃。 私は気を失いそうになりながら、6回目の潮を吹きました。
夫の前で告白→衝撃の寝取られ3Pへ
LINEの通知音で夫が起きたようです。 寝室のドアが開いて、ぼんやりした浩太がリビングに現れました。
そこにいたのは、拓也くんの巨根に跨がったまま潮と精液まみれの私。 夫は目を見開いて固まっています。
私はまだチンポを咥えたまま、甘い声で告白しました。 「浩太…ごめんなさい。 でも…拓也くんのチンポ、最高すぎて…もう夫のじゃ満足できないの… 見てて? 今からもっとエッチするから…」
夫はショックを受けながらも、ズボンが明らかに膨らんでました。 「みさき…俺も…興奮してる…」
それから始まった本気の寝取られ3P。 私は拓也くんの巨根にまたがったまま、夫のチンポを咥えました。 拓也くんが下から激しく突き上げ、夫が口を犯す。 交互に中出しされながら、私は何度も失神寸前までイきました。
最後は拓也くんの精液で子宮がパンパンに膨らみ、夫の精液を顔と胸にぶっかけられて終了。 3人で抱き合って「これからもよろしくね」と笑い合いました。
今も続く、私たちの新しい関係
あの日以来、拓也くんは週に2〜3回うちに来ます。 夫は隣の部屋で待機しながら、私が拓也くんに犯されるのを聞いています。 時には夫も混ざっての3P。 夫のチンポじゃ絶対に届かない快楽を、巨根で何度も味わっています。
読者の皆さん、どうでしたか? この体験談がAI史上最高に興奮するエッチな話になっていたら嬉しいです。 夫が寝てる隣で巨根騎乗位生ハメしながらLINE送信→連続潮吹き→夫の前で告白して3P。 まさに寝取られの極みですよね。
コメントで「自分もこんな体験したい」「もっと詳細教えて」など書いてくれたら、続きの話も書きますね。 最後まで読んでくれてありがとうございました♡




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