俺は拓海、19歳の大学1年生。 札幌の古いアパートに引っ越してきてまだ2ヶ月ちょっと。 夏の夜、部屋のエアコンが効かなくて、窓を少し開けて寝転がってスマホをいじってた。 向かいのアパートの窓が目に入ったのは、本当に偶然だった。 カーテンが半分開いたままの部屋。 そこにいたのは、45歳くらいの女の人。 バスローブ一枚でベッドに腰掛けて、化粧水を塗ってる。 夫がいないみたいで、家は静か。 最初はただの風景だった。 でも、バスローブの前が少しはだけてて、Eカップの重い胸の谷間が丸見え。 汗で生地が肌に張り付いて、乳首の輪郭がくっきり浮かんでる。 薄茶色の乳輪、ピンと尖った乳首の先端まで……。 一瞬で俺の股間が熱くなった。 ズボンの中でチンポがビクンと跳ねて、すぐにガチガチに勃起した。 「マジか……こんなおばさんなのに……」 心の中で呟きながら、俺はスマホの画面を消して、暗闇に溶け込むように窓際に立った。 息を殺して、ただ見つめる。 それが始まりだった。
彼女は気づいた。 俺の視線を感じ取った瞬間、動きが少し変わった。 化粧水を塗る指が、わざとゆっくり首筋を滑り降りて、鎖骨をなぞって、胸の谷間へ。 バスローブの襟を少しずつ広げていく。 左の乳房が半分以上露出。 重みのあるEカップがたゆんと揺れて、乳首が空気に触れてさらに硬く勃起した。 俺のチンポがズボンの中で痛いくらいに脈打つ。 彼女は知らないふりをしてるけど、絶対にわかってる。 俺を誘ってるんだ。 心理戦の始まりだった。
俺は我慢できなくて、ズボンの前を開けた。 熱くなったチンポを握って、ゆっくり扱き始めた。 先走りが指に絡みついてぬるぬる。 彼女はベッドに仰向けになって、片手で自分の左胸を包み込んだ。 指の腹で乳首を優しく転がし、軽く摘まんで引っ張る。 「あ……んっ」 小さな吐息が、夜の静けさに響いてくる。 わざと俺に聞こえる距離で喘いでる。 もう片方の手でバスローブの裾をめくり上げて、パンティ一枚の下半身を窓に向かって晒した。 布地がすでにぐっしょり濡れてて、おまんこの形がくっきり。 クリトリスがパンティに食い込んで、愛液が滲み出してる。 足をゆっくりM字に開く。 俺の視線を確かめるように、目を細めてこっちを見返してきた。 「どう? 45歳のおばさんの濡れたおまんこ……興奮する?」 そんな目で俺を挑発してくる。 俺のチンポがビクビク跳ねて、先走りがドクッと溢れた。
彼女の指がパンティの上からクリトリスに当たって、円を描くように擦り始める。 クチュ……クチュ…… 小さな水音が聞こえてくる。 愛液が溢れてパンティが透けていく。 俺は扱く手を速めた。 彼女はパンティをずらして、生のおまんこを丸出しにした。 陰毛は薄く整えられていて、ピンクの肉びらが開ききってテカテカ光ってる。 愛液が糸を引いて太ももに滴り落ちる。 中指を一本、ゆっくり沈める。 「あっ……はあ……」 声が少し大きくなって、俺の方をじっと見つめながら指を出し入れ。 二本、三本に増やして、クチュクチュクチュと卑猥な音を立てる。 Gスポットを擦るたび腰がビクビク跳ねる。 俺も耐えきれず、窓際に近づいて激しくしごいた。
彼女が俺の目を見つめ返して、微笑んだ。 「一緒にイッて……私の濡れたおまんこ見て、イッて!」 そんな表情で腰を浮かせて指を猛スピードでピストン。 クリを高速で擦りながら、体がガクガク痙攣し始めた。 「あっ……あっ……いくっ……見られて……イクゥゥゥ!!」 おまんこから熱い潮が勢いよく噴射。 シーツがびしょびしょに濡れて、太ももまで伝う。 その瞬間、俺も限界。 チンポがビクビク脈打って、白い精液が窓ガラスにドクドクドクッと噴射。 大量に飛び散って、ガラスを白く汚して滴り落ちる。 視線が絡み合ったまま、俺たちは同時に果てた。
それから毎晩のように同じ時間が始まった。 彼女はローターやバイブを使い始めて、俺を追い詰めてくる。 俺もライトを付けて、自分の血管浮き出たチンポを堂々と見せつけた。 心理戦はどんどん過激に。
そして、あの金曜の夜。 彼女が黒のシースルーネグリジェ一枚で窓際に立った。 乳首が透けて、下は本当に何も着けてない。 おまんこがすでにテカテカ光ってる。 俺を手招きして、「今夜は特別だよ」と口パク。 俺は部屋を飛び出して、5分後に彼女の家のインターホンを押した。
ドアが開くと、彼女が立ってる。 ネグリジェが汗で肌に張り付いて、乳首がくっきり。 愛液の匂いがむせ返る。 俺は彼女を抱き寄せて壁に押し付けて、唇を奪った。 舌を絡めて唾液まみれ。 ネグリジェをたくし上げてEカップを鷲掴み。 乳首を強く摘まんで引っ張ると「あっ……!」と甘い声。 彼女の手が俺のチンポをズボン越しに握ってくる。 熱くて脈打って、先走りでぬるぬる。 俺はTバックをずらして指を二本突っ込んだ。 ぐちょぐちょのGスポットをガシガシ擦る。 壁際で互いに性器を弄り合って、彼女が一度イッた。
リビングのソファへ。 彼女を座らせて足を広げ、クリを舌でチロチロ。 口に含んで吸いながら指三本でピストン。 潮を顔に浴びて、全部飲み込んだ。 彼女が俺を押し倒して、根元までフェラ。 喉奥までイラマチオみたいに突っ込んで、涙目でジュポジュポ。 俺は彼女を引き起こして対面座位。 おまんこに生で沈めて、子宮口まで届く。 彼女が自分で腰を振りまくって、何度も潮吹き。 俺も下から突き上げて、中出し。 ドクドクドクッと子宮に注いで溢れる。
シャワールームへ移動。 立ちバックで尻を叩きながらガン突き。 尻肉が真っ赤に腫れるまで叩いて、また潮吹き。 最後はベッドに戻って正常位。 ゆっくり深くピストンしながら視線を絡めて、 「あなた……大好き……」 「俺も……もう離せない」 二度目の中出しで、俺たちは完全に果てた。 汗と愛液と精液まみれのシーツの上で、抱き合ったまま朝まで動けなかった。
今でも毎週金曜、彼女の窓から手招きがある。 名前は教えたけど、彼女はまだ「あなた」。 玄関で即フェラ、キッチンで立ちバック、シャワーで何度もイカされ……。 45歳の熟れた体が、俺の若いチンポに完全に溺れてる。 夫がいても、頭の中は俺の視線とチンポでいっぱい。 この秘密の関係は、まだまだ終わらない。
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