私は45歳の歯科医師、開業して15年になる既婚者です。 夫との関係は長年冷え切り、日常の診療業務が唯一の心の拠り所となっていました。 その日は金曜日。スタッフは全員帰宅し、クリニックには私一人だけが残っていました。 最後の患者として予約が入っていたのは、19歳の大学1年生。 彼は前回初めて来院したばかりで、爽やかな容姿とまだ幼さを残した表情が印象的でした。 夕方6時過ぎ、診療室に入るなり、私はカーテンを閉め、治療椅子に彼を横たえました。
スケーリングを開始し、私は上半身を深く前傾させました。 意図的に胸を彼の頬に押しつけ、Eカップの柔肉が彼の肌に沈み込むように密着させます。 布越しに硬く尖った乳首が擦れ、谷間が唇のすぐ近くまで迫ります。 彼の呼吸が乱れ、白いパンツの股間が急速に膨張。 布地を強く押し上げる太く長い形、先端の湿った染みが視界に入ります。
「少し緊張していますか?」 私は平静を装いながら、さらに胸を強く押しつけました。 彼の唇が谷間に触れ、熱い吐息が肌を濡らします。 彼の声が震え、「先生…これ、わざと…?」と漏れます。 私は耳元で囁きました。 「患者さんの緊張を和らげるのも、医師の役割です。」
ファスナーを下ろすと、勢いよく飛び出したのは20cm近い若々しいペニス。 亀頭は赤く充血し、先走りが糸を引いて滴り落ちます。 私は跪き、舌先で先端を舐め上げ、喉奥まで咥え込みました。 ジュポジュポと音を立て、玉袋を揉みながら裏筋を執拗に刺激。 彼は「先生…もう…出ちゃいそう…」と切羽詰まった声で訴えます。
私は胸を彼の顔に密着させたまま囁きました。 「構いません。私の胸に、遠慮なく。」 彼は限界を迎え、熱い精液を谷間に放ちました。 ドクドクと脈打つ大量の白濁がEカップの谷間を満たし、白衣を濡らしていきます。
診療室の鍵は閉められていました。 私はスカートをたくし上げ、白衣を脱ぎ捨て、治療椅子に横たわりました。 彼は私の両足を開かせ、熱い亀頭を入口に押し当てます。 ズブッ…という濡れた音と共に、太い肉棒が一気に奥まで沈み込みました。 「んあああっ…!」 25年ぶりの若い硬さ。 夫のものとは異なる、痛みを伴うほどの圧迫感と熱量。 彼は容赦なく腰を振り、正常位で深く突き上げてきます。
パチュパチュパチュ… 肉がぶつかる卑猥な音が響きます。 私は爪を彼の背中に立て、喘ぎながら腰を振り返しました。 「もっと…奥まで…人妻のここ、壊して…」
彼は体位を変え、バックに。 熟れた尻を強く掴まれ、子宮口が直接叩かれるような激しいピストン。 Gスポットが執拗に擦られ、クリトリスが腫れ上がります。 愛液が太ももを伝い、床に滴り落ちます。 私は連続で小さな絶頂を繰り返し、視界が白く霞み始めました。
そして、正常位に戻った瞬間。 彼の動きがさらに加速し、肉棒が子宮口を何度も叩きます。 私の膣壁が彼の形に馴染み、収縮を繰り返す。 「先生…中に出します…!」 彼の叫びと共に、熱い精液が子宮口に直撃しました。 ドクドクドクドク… 大量の若精が脈打つように噴き出し、子宮の奥深くを満たしていきます。 その瞬間、私の全身が電流に打たれたように痙攣しました。
絶頂は波のように襲ってきました。 最初は子宮口から熱い痺れが広がり、膣壁全体が激しく収縮。 Gスポットが彼の肉棒に擦られ、透明な潮が勢いよく噴き出します。 「ひゃあああっ…! い、いくっ…!」 声にならない叫びが漏れ、背中が弓なりに反り返りました。 視界が真っ白になり、耳鳴りが響きます。 乳首が痛いほど硬く尖り、クリトリスがビクビクと脈打つ。 子宮が精液の熱さで膨張する感覚。 足の指先まで痺れが走り、全身の筋肉が同時に硬直と弛緩を繰り返します。
波が引いても、余韻は長く続きました。 膣内が彼の精液で満たされ、溢れ出す白濁が太ももを伝います。 私は治療椅子に崩れ落ち、息も絶え絶えに彼の胸に顔を埋めました。 全身が汗と愛液と精液にまみれ、震えが止まりません。 人生で最も深い、長い、激しい絶頂でした。
「また…予約を入れてくださいね。」 私は掠れた声で囁きました。 彼は汗だくの顔で頷き、静かに微笑みました。
45歳の女性歯科医師が、最後の患者である19歳の大学生に犯され、人生最高の絶頂を迎えた夜。 この秘密は、診療所の闇に永遠に溶け込んでいくのです。
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