バイト先で出会った大学1年生のS君。19歳の彼は真面目で一生懸命に仕事を覚えようとする姿が本当に可愛らしく、最初はただの後輩だと思っていました。息子よりも若いのに、彼女もいなくて純粋なところが、なぜか私の胸をざわつかせました。
ある日の閉店後、二人きりで片付けをしている最中、彼が突然ぽつりと告白しました。 「僕…童貞なんです。女性と付き合ったことも、キスすらしたことがなくて…」
その言葉を聞いた瞬間、私の下半身に熱い波が広がりました。50過ぎのおばさんである私が、まさかこんな若い男の子に欲情するなんて。家に帰ってからもS君のことが頭から離れず、夫とは長年レス状態で忘れかけていた性欲が、急に疼き始めました。
その夜、私は鏡の前に全裸で立ちました。少したるんだEカップの乳房、腰回りの柔らかい肉、股を大きく広げて自分の秘部をじっくり見つめます。クリトリスがすでに充血してピンク色に腫れ上がり、透明な愛液が糸を引いて滴り落ち、太ももを伝っていました。 「S君…もし君が私のここに触れたら…」と指を滑らせ、数年ぶりに本気でクリトリスを擦り始めました。愛液が指の腹にべっとりと絡みつき、クチュクチュという卑猥な水音が部屋に響きます。二本の指を膣内に沈め、Gスポットを激しく掻き回しながら、親指でクリトリスを高速で刺激します。愛液が床にまで飛び散り、床に大きな染みを作りました。やがて体がビクビクと痙攣し、子宮がキュンキュンと収縮する強烈な絶頂が私を襲いました。潮を吹きながら「ああっ、S君…!」と名前を叫び、足がガクガクと崩れ落ちるほどの快感でした。息も絶え絶えになりながら、私はS君の名前を何度も呟いていました。
それから仕事中もS君のことばかり考えてしまいます。彼が「僕がやりますよ!」と笑顔で手伝ってくれる姿に、胸が熱くなり、視線が時々私の胸元に落ちることに気づきました。ついに我慢の限界が来て、閉店後に声をかけました。 「S君、最近変よね?どうしたの?」
彼はモジモジしながら私の胸を見つめ、 「僕の童貞の話、気にしてしまいましたか…?」
私は微笑んで答えました。 「気にしていないわよ。でも…おばさんがもう少し若かったらね」
するとS君の目が丸くなり、 「えっ!? 僕は全然、年齢なんて気にしていません! むしろ…おばさんみたいな大人の女性に、すごく興味が…」
その言葉に勇気をもらい、私は大胆に彼の手を取って自分の胸に当てました。 「触ったことないんでしょ? 今日は服の上からだけだけど…触っていいわよ」
S君の震える手が、ブラのカップ越しに私の豊満な乳房を優しく揉み始めました。乳首がすぐに硬く尖り、布越しでも彼の熱が伝わってきます。何年ぶりかの男の人の触れ方に、私は思わず「あっ…」と小さな声を漏らしました。パンティの中はもうびしょびしょで、足が震えるほど興奮していました。
翌日、私は彼を誘いました。 「明日、車でドライブしない? おばさんと二人きりで」
S君は目を輝かせて即答してくれました。
当日、私は緊張と期待で過呼吸になりそうでした。朝から秘部が疼き、下着を替えるたびに愛液が染み出していました。S君をピックアップして郊外の山道を走り、人気のない静かな駐車場に車を停めました。
車内はすぐに熱い空気に包まれました。 「S君…キス、していい?」と私が囁くと、彼は緊張しながら頷きました。最初はぎこちない唇の感触でしたが、すぐに舌が絡み合い、熱い唾液が混じり合って濃厚なディープキスになりました。舌を激しく絡め取り、互いの唾液が糸を引いて溢れ、唇の端から滴り落ちるほどでした。
私は彼の手を導いてブラウスをまくり、ブラを外しました。露わになった熟れた乳房にS君の視線が釘付けになります。 「触っていいわよ」と言うと、彼は両手でむしゃぶりつくように揉みしだき、硬くなった乳首を指で転がし、口に含んでチュウチュウと吸い始めました。 「あんっ! S君…上手…」私の喘ぎ声が車内に響きます。乳首を舌でぐるぐると舐め回され、軽く歯で甘噛みされるたび、子宮がキュンと収縮し、下半身から愛液が溢れ出してシートに染みを作りました。乳房全体を吸いながら、片手でもう片方の乳首を摘まみ、ねじり上げるように刺激されます。胸が熱く疼き、乳首がビンビンに勃起して痛いほどでした。
私の手は彼の股間に伸び、ズボンを下げて童貞のペニスを取り出しました。若々しく反り返った肉棒は血管が浮き、先端から透明な我慢汁が糸を引いて溢れ、青臭い若い男の匂いが車内に濃く広がります。熱くて硬い感触に、私は興奮で息が荒くなりました。 「気持ちいい?」と聞きながら、手でゆっくりしごき、亀頭を親指で優しく刺激します。皮を剥いてカリ首を重点的に擦ると、S君の腰がビクビク震え、すぐに「出そう…!」と声を上げました。大量の我慢汁が私の指にべっとりと絡み、ぬるぬるの感触がさらに興奮を煽りました。
私は後部座席に移動し、スカートをまくり上げてパンティを脱ぎ捨てました。すでにぐしょぐしょに濡れた私のマンコを彼に見せつけ、 「見て…おばさんのここ、S君のせいでこんなに濡れちゃってるのよ」
クリトリスは腫れ上がり、膣口からは透明な愛液が泡立って溢れ、太ももまでべっとりと濡らしていました。S君の指を自分のクリトリスに導き、優しく動かして教えました。すぐに二本の指が私の膣内に沈み、Gスポットを的確に擦られます。クチュクチュという水音が激しくなり、愛液が彼の手首まで滴り落ち、シートをびしょびしょに濡らしました。あっという間に私は潮を吹き、勢いよく噴き出る愛液が彼の腕を伝い、車内に甘酸っぱい女の匂いが充満しました。体が弓なりに反り、連続でイキ狂いながら「イッちゃう…あぁぁっ!」と叫びました。
「入れて…S君のチンポ、おばさんのあそこに入れてちょうだい」
私は彼を仰向けにさせて跨がり、騎乗位で自分の手で硬くなった肉棒を秘部に当てました。亀頭が膣口をこじ開ける瞬間、熱くて太い感触がゆっくりと膣壁を押し広げ、一気に奥まで飲み込みます。 「あぁぁっ! すごい…奥まで当たる…子宮が突かれてる…」 肉棒の血管一本一本が膣内を擦り、子宮口に直接亀頭がコツコツと当たる感覚に、頭が真っ白になりました。腰をゆっくり上下させると、ジュプジュプという卑猥な水音が激しく響き、愛液が飛び散って彼の腹と私の太ももをべとべとに濡らします。S君は夢中で腰を突き上げ、私の乳房を鷲掴みにしながらピストンを繰り返します。汗まみれの体がぶつかり合う音、息遣い、愛液の飛び散る音が混じり、私の膣内は彼のペニスをギュッギュッと締め付け、何度も痙攣しながら絶頂を迎えました。子宮が熱く溶けるような快感が波のように押し寄せ、涙目になりながら喘ぎ続けます。
体位を正常位に変え、彼に激しく突かれながら、私はさらにイキ狂いました。脚を大きく広げられ、深いストロークで子宮口を何度も叩かれるたび、膣壁が収縮して愛液が溢れ出します。 「おばさんの中、熱くてヌルヌルで…気持ちいいです!」S君の生々しい声に、私の興奮は頂点に達しました。連続で三回もイキ、膣内が彼のペニスを締め付けながら潮を吹き、シートを完全にびしょ濡れにしました。
最後は深く挿入したまま、彼が「出るっ!」と叫び、大量の若い精液を私の子宮に注ぎ込みました。熱い白濁が奥まで勢いよく噴き出し、子宮口に直接浴びせられる感覚に、私はまた強くイッてしまいました。精液の量が多すぎて、結合部から溢れ出し、太ももを伝ってシートに滴り落ちる生々しい感触…。若い精液の濃厚な匂いが車内に充満し、私の体は震えが止まりませんでした。
その後もS君の若さに負けず、二回戦、三回戦と抱き合いました。二回目は正常位で激しく腰を振り続け、三回目は後ろからバックで突かれながら、再び大量の中出しをされました。車内は私たちの愛液と精液の匂いで満ち、シートはべとべとになるほどでした。朝方近くまで何度も交わり、私は女としての悦びを完全に思い出したのです。
今もS君との秘密の関係が続いています。50過ぎのおばさんの体が、こんなに欲情するなんて…。S君に心から感謝しています。
この体験で、私の日常は一変しました。皆様も、意外な出会いが人生を変えることがあるかもしれませんね。
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