家庭教師時代 あの少年が今…
私は今、30歳の人妻です。夫と平穏に暮らしていますが、あの頃の記憶だけは特別に熱く胸に残っています。 大学4年生の夏、私は地元の学習塾でアルバイトを始めました。そこで出会ったのが、中学1年生の健太。真面目で眼鏡をかけた、少し内気な少年でした。 3年間、週に2回、彼の家に通いました。数学と英語を教えながら、勉強の合間に世間話もしました。彼は本当に努力家で、部活もせず、休み時間も参考書ばかり。 「先生、僕、絶対に東大に行くから」と、照れくさそうに何度も言っていました。 私も当時はまだ22歳。恋人もいなくて、健太の純粋さに少し癒されていました。でも、彼が中学を卒業して高校に進学した後、私たちは自然と連絡を取らなくなりました。
数年後 突然のメッセージ
結婚して2年が経ったある日、LINEに久しぶりの通知が。 差出人は「健太」。 「先生、久しぶりです。高校を卒業して、この春、東大に合格しました! 先生のおかげです。お祝いに、食事でもどうですか?」 写真が添付されていました。眼鏡はコンタクトに変わり、身長は180cm近く。肩幅も広く、顔立ちはすっかり大人びて、爽やかな笑顔のイケメン大学生になっていました。 私は胸がざわつきました。人妻なのに、なぜかドキドキする。 夫には「元教え子の合格祝い」とだけ伝え、了承をもらいました。 当日、私は清楚な白いブラウスにタイトスカートを着て、指定されたレストランへ。 健太はスーツ姿で待っていました。 「先生、綺麗になりましたね…いや、ずっと綺麗だったけど」 彼の声は低く、男らしい。3年間の思い出を語り合い、笑い合いながら食事を進めました。 デザートが出てきた頃、彼が真剣な顔で言いました。 「先生、実は…まだ彼女がいないんです。勉強ばっかりで、女の子のことも全然知らなくて…童貞のままです。」 その告白に、私はワインを飲む手を止めました。 「東大生なのに? もったいないわ」 彼は顔を赤らめて目を伏せました。 「先生にだけは、全部知ってほしいんです。お祝いとして…僕に、女の人を教えてくれませんか?」
ホテルへ 禁断のレッスンが始まる
私は一瞬迷いました。でも、彼の真っ直ぐな瞳と、成長した逞しい体を見たら、身体の奥が熱くなりました。 「…いいわ。でも、これは一度きりよ」 タクシーでラブホテル街へ。部屋に入るなり、彼は緊張で肩を震わせていました。 私はソファに座らせ、彼の前に立ってゆっくりブラウスを脱ぎました。黒のレースブラが露わになると、彼の息が荒くなりました。 「触っていいわよ。優しく」 彼の大きな手が私の胸に触れました。最初はぎこちなく揉むだけ。でも、乳首を指で転がした瞬間、私の声が漏れました。 「あっ…そこ、いい」 私は彼のズボンを下ろしました。 パンツの中で既に硬く反り返ったペニスが、布地を押し上げていました。 下着をずらすと、太く長い、血管が浮き出た童貞チンポが勢いよく飛び出しました。先端は透明な我慢汁でびしょ濡れ。 「すごい…立派」 私は跪き、ゆっくり舌を這わせました。 カリの裏をねっとり舐め、尿道口に舌先を突っ込みながら、根元まで咥え込みました。 「うわっ…先生、気持ちよすぎて…」 彼の腰がビクビク震え、10秒も経たないうちに熱い精液が喉奥にぶっかけられました。 「ご、ごめんなさい…すぐ出ちゃって…」 私は精液を飲み干し、微笑みました。 「大丈夫。今日は私が全部教えてあげるから。何度でも出していいわよ」
生々しい本番 童貞チンポが私の中へ
ベッドに横たわり、私は脚を大きく開きました。 すでに愛液でぐちゃぐちゃのまんこを指で広げて見せました。 クリトリスがぷっくり腫れ上がり、膣口からは透明な蜜が糸を引いて滴っていました。 「ここに、ゆっくり入れて」 彼は震える手で自分のチンポを握り、私の入り口に当てました。 ぬるっ…と先端が入った瞬間、彼の目が大きく見開かれました。 「熱い…先生の中、すごい締まる…」 私は腰を軽く動かし、残りの全部を飲み込みました。 ずんっ! 子宮口にカリ首が直撃する感覚に、私も声を上げました。 「はあっ…動いて。最初はゆっくりでいい」 彼は腰を振り始めました。最初はぎこちないピストン。でも、すぐに本能が目覚め、激しく突き上げてきました。 パチュパチュパチュッ! 愛液が飛び散り、結合部が白く泡立っています。 彼の太いチンポが膣壁を擦り上げ、Gスポットを何度も抉るたび、電流のような快感が背筋を駆け巡りました。 「先生…先生のまんこ、最高です…熱くて、ぬるぬるで、奥がキュウキュウ締め付けてくる…」 私は脚を彼の腰に絡めて、奥まで受け止めました。 2回目、3回目と射精しても、彼のチンポは萎えず、ますます硬くなっていました。 正常位からバックへ。 私は四つん這いになり、尻を高く掲げました。 彼は腰を掴み、容赦なく叩きつけました。 「んあああっ! そこ、子宮に当たってる…もっと激しく!」 汗だくになりながら、私たちは何度も体位を変えました。 騎乗位では私が上になり、腰をグラインドさせて彼のチンポを子宮口に擦りつけました。 彼のチンポが膣内で脈打つ感触、熱い先端が子宮口を突くたびの衝撃、精液と愛液が混ざり合うぐちゅぐちゅという卑猥な音…全てが生々しく脳に刻まれました。 4回目の射精で、彼は私の子宮に大量の精液を注ぎ込みました。 熱い精液が溢れて太ももを伝う感触に、私は全身を震わせてイキ果てました。
朝まで続いたレッスン
夜が明けるまで、私たちは休むことなく繋がり合いました。 彼にフェラチオの仕方、クンニのやり方、正常位での角度、Gスポットの刺激方法…全部を実践で教え込みました。 最後のラウンドでは、彼はもう完全に私を翻弄するほど上手くなっていました。 私は仰向けに寝かされ、彼の舌がクリトリスを激しく吸い上げ、指が膣内を掻き回すたび、潮を吹くように愛液が噴き出しました。 「先生…ありがとう。僕、女の人の体がこんなに気持ちいいなんて知りませんでした」 朝、別れ際。 彼は私を抱きしめ、耳元で囁きました。 「また、教えてほしいです…」 私は微笑んで、そっと首を振りました。 「これはお祝いの一度きりよ。でも、健太はもう立派な男になったわ」
この一夜は、今でも私の秘められた興奮の源です。 人妻の私が、教え子だった童貞の東大生に女を教えた、忘れられない体験。 最後まで読んでくださり、ありがとうございます。 もしあなたも似たような思い出があるなら、ぜひコメントで教えてくださいね。
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