一人親方工場でヤ○○トレディと禁断の夏フェラ体験談

夏の猛暑が続く去年の7月。私は北海道の小さな工場を一人で切り盛りする一人親方として、毎日汗だくで金属を叩き、機械の熱気に包まれていた。家族もおらず、ただひたすら作業に没頭する孤独な日常だった。

そんなある午後、突然「こんにちは^^」と明るく甘い声が工場内に響いた。入口から入ってきたのは、30歳前後の清楚でスタイル抜群の女性二人。すぐにヤ○○トレディの営業だとわかった。商品の説明を聞きながら試供品を数本受け取り、「一週間後にまた伺いますね」と笑顔で去っていった。

妻と相談して契約を決めたその日から、私の日常は一変した。最初はただの客だったはずが、1ヶ月も経つと彼女たちは週に一度どころか、ほとんど毎日顔を出すようになった。私の話が面白いと言ってくれるのだが、正直、忙しい作業の最中は少し鬱陶しくも感じていた。好みのタイプでもなく、ただの配達のお姉さんとしか見ていなかった。

それでも彼女が来るたび、わざと下ネタを交えた会話を振ってみた。効果がないどころか、彼女は目を輝かせて聞き返してくる。「もっと詳しく教えてください」とまで言ってくる始末だ。失敗だと感じた私は、さらにエスカレートさせた。昼間から信じられないほど際どい猥談を連発した。普通なら引かれるような、女の子の秘部や性感帯を具体的に描写した内容ばかりなのに、彼女は頰を赤らめながらも太ももを擦り合わせるようにして受け止めてくる。

そんなやり取りが2週間ほど続いたある日、彼女から突然の連絡が入った。 「今日、亭主が出かけて暇なんですけど…遊びに行ってもいいですか?」

作業が一段落していた私は、軽い気持ちでOKを出した。すると30分後、いつもの制服ではなく、私服姿で彼女が現れた。白いミニワンピースが、汗で張り付くように引き締まった太ももと、胸の谷間を大胆に露わにしている。正直、胸が激しくドキッとした。

事務所の椅子に座らせ、いつものように猥談を振った。「自分、猥談好きだろ? かなりのスケベじゃん」と笑いながら言うと、彼女はきっぱり答えた。 「合わせてるだけですよ^^ そんなに好きじゃないんです」

しかし、その言葉とは裏腹に、彼女はトイレに立った瞬間、私は立ち上がって後ろから強く抱き寄せた。抵抗する間もなく、下半身に手を滑り込ませ、パンツの中に指をずぶりと突っ込む。熱くぬるぬるとした蜜が指全体に絡みつき、すでにびしょびしょに溢れ返っていた。割れ目をまさぐると、熱い愛液がどろりと指の間から溢れ、太ももを伝うほど。指先が簡単に膣内に沈み込み、柔らかく熱い肉壁がきゅうっと締め付けてくる。 「あっ…んんっ!」 彼女の吐息が震え、腰がびくんと跳ね上がった。私はさらに指を二本に増やし、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立てながら激しく出し入れした。親指で腫れ上がったクリトリスを円を描くように擦ると、彼女の膣内が痙攣するように収縮し、熱い蜜がさらに溢れ出す。甘酸っぱい女の匂いが事務所に広がり、彼女の膝ががくがくと崩れそうになる。 「濡れてんじゃないの? もうびしょびしょで、指が吸い付いてくるじゃん」 彼女は小さく喘ぎながらも、わずかに抵抗したので、私はすぐに指を引き抜いてやった。指には透明な糸が引くほどの愛液がべっとりと絡みついていた。

トイレから戻ってきた彼女の表情は、予想に反して普段通りだった。頰は上気し、息が少し荒いが、気まずさなど微塵もなく、再び猥談を続ける。 「濡れやすいのね。やっぱスケベじゃん」 彼女は恥ずかしそうに目を伏せたが、否定はしなかった。むしろ太ももをぎゅっと閉じ、秘部を擦るような仕草が見えた。

これまで彼女が「フェラは嫌い」と話していたのを思い出し、私は試しに切り出した。 「俺の、試してみない?」 「やめときます^^」 上手くかわされたが、諦めない私は立ち上がり、すでに痛いほど硬く勃起した肉棒を彼女の目の前に突き出した。 「いいから。ほら」

彼女は躊躇いながらも、私を見上げて小さく呟いた。 「どうしたらいいんですか…?」 「舐めればいいんだよ。まずは舌で」

恐る恐る唇を近づけ、熱く脈打つ亀頭に舌を這わせてくる。最初はぎこちなく表面を舐めるだけだったが、徐々に先端の割れ目に舌先を押し込んできた。我慢汁のしょっぱくて粘つく味を味わっているのか、彼女の眉が少し寄る。それでも私は彼女の頭を優しく押さえ、ゆっくりと熱い口内に沈めさせた。 柔らかく湿った唇が肉棒を包み、熱い舌が不器用に絡みつき、喉の奥でむせるような息遣いが直接伝わってくる。唾液がどろりと溢れ、びちゃびちゃと音を立てながら彼女は必死にしゃぶり続ける。ガラス張りの事務所で、外から誰かに見られるかもしれないスリルが、彼女の瞳を潤ませ、頰を真っ赤に染めていた。3分ほどで「もういいよ」と引き抜くと、彼女の唇の端から透明な唾液と我慢汁の糸が長く引いた。

その日の夕方、彼女に亭主から電話が入り、慌てて帰っていった。

翌々日。配達日でもないのに、彼女が再び工場に現れた。 「先日のこと…ドキドキして眠れなかったんです。体が熱くなって…」 そう言って、彼女は恥ずかしそうに笑った。聞き流そうとした私の耳に、信じられない言葉が飛び込んできた。 「亭主のよりも…ずっと美味しかった。フェラ、好きになりそう…むしろ、もっとしたい…」

その瞬間、私は耳を疑った。嫌いだと言っていたフェラを強引にさせていたのに、こんな反応が来るとは。彼女の瞳は本気で潤み、唇を軽く噛んでいた。

それからというもの、彼女が来るたび、私は即座に事務所の椅子に座らせ、ズボンを下ろして熱く勃起した肉棒を彼女の唇に押しつけた。 「ほら、早く咥えろ」

最初はぎこちなかった彼女の舌使いも、日を追うごとに驚くほど上達していく。熱い口腔で根元まで深く咥え込み、喉奥でぎゅうっと締め付けながら、舌を激しく螺旋を描くように動かす。唾液が溢れ、びちゃびちゃと卑猥な音を立て、彼女は自ら頭を前後に激しく振り、目を見上げてくる。 「んっ…ふぅ…んぐっ…もっと奥まで…いいんですか? 喉の奥、感じる…」 彼女の声は甘くかすれ、涙目になりながらも嬉しそうに肉棒をしゃぶり続ける。時折、喉の奥で「ぐぽっ」と音を立てて深く飲み込み、舌先で尿道を刺激してくる。ガラス越しに外の景色が見える中、彼女は自らミニワンピースの裾を捲り上げ、濡れたパンツを指で擦りながらフェラに没頭するようになった。射精寸前になると、私は彼女の頭を両手で掴み、喉奥に深く突き入れ、熱く濃厚な精液を勢いよく何度も吐き出した。彼女はむせながらも、すべてを飲み干し、満足げに唇を拭い、残った精液を指で掬って舐め取るようになった。

今では彼女は完璧なフェラチオの達人だ。来るたび、事務所のガラス越しに外の景色を眺めながら、彼女の熱くぬるぬるした口内で、何度も何度も果てている。彼女の喉が精液を飲み込むたびの「ごくっ…ごくっ…」という音が、最高の興奮を呼び起こす。

この後、さらに違う遊びを仕掛けたのだが…その話はまた後ほど。 工場の一人親方として、こんな夏の出会いが待っているなんて、夢にも思わなかった。

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