上品熟女の変態露出体験談

上品な奥様の隠された欲望 ~夫に知られぬ夜の極限快楽に溺れる私の本当の姿~

元気ですか。私は優子です。今日も、私の秘密の体験をお届けいたします。

4月から夫がカラチから帰ってまいりました。夫は私の変化に全く気づいておりません。体に施された様々な刺青やピアス、そして100人を超える男女との秘密の関係にも。

そんな日常の中でも、私は夜な夜な、セフレや行きずりの方々と、ありとあらゆる激しいプレイで体を震わせ、よがり狂っております。

最近の出来事として、暖かくなったある夜、夫が大阪に出張中の折、セフレたちと家の近くの市民公園の公衆トイレで、忘れられない時間を過ごしました。昼間は子供たちが多く遊び、夕方も人通りが多い場所です。午後10時を過ぎてから向かいました。

夜も更けた頃、私は庭の物置からエナメル製のサイハイブーツ、黒のロンググローブ、全頭マスク付きのハイレグ、コルセット、網タイツ、拘束具などを鞄に詰め込みます。これらの衣装は様々な液体でびしょ濡れになり、強烈な匂いが染みついております。

私は構わず、青いワンピースとハイヒールだけを身に着け、スーパーの横を通り、公園まで歩きます。外は人通りがほとんどありません。ただ、自転車が時折通り過ぎるだけです。私は期待に胸を高鳴らせ、秘部を熱く湿らせてまいりました。パンツを着けていないため、愛液が糸を引いてポタポタとアスファルトの歩道に落ち、歩道を少し濡らします。

3台の自転車が向こうから来て、私の脇を通り過ぎました。顔を見ると、全員若いイケメンでした。3人とも筋肉質で、少しあどけない表情をしています。

「あら、素敵な方々。味わってみたいわ」

私は瞳孔を広げ、秘部をさらに熱くしながら、自分の人差し指と中指を、ヘビのように長い舌で丁寧に舐め回しました。指にはビビットな赤い口紅が付着していました。

「優子さんですか?」

ドキッとして後ろを振り返ると、隣の家の幸子さんでした。

「あら、幸子さん」

私はしばらく幸子さんの娘に関する愚痴を聞きました。どうやら娘が変な男性と交際しているようです。不謹慎ながらも、秘部を熱く湿らせながら、その男性と触れ合ってみたいと思いました。

「優子さん、大丈夫? 顔が赤いわよ」

「大丈夫です。急いでいますので」

私は舌打ちをし、急いで公園へ向かいました。スマホが鳴ります。セフレのK君からです。

「はい、欲情に満ちた優子です」

「おい、早く来いよ。来なかったら帰るからな」

そう言うと電話が切れました。

やっと公園の入口近くに着きます。

「遅えよ」

幸い、公園は静かで誰もいませんでした。

「よし、誰もいないな」

1人のセフレが合図をします。

「気をつけろよ。警察が来たら終わりだ。俺の友達もこの前捕まったんだ」

私たちは男子トイレに入ります。アンモニアの強い匂いが漂います。

K君が蛍光灯のスイッチを入れます。

「おい、個室で着替えろよ」

別のセフレが命令します。

「はい」

私は公園入口と水浴び場の近くにある公衆トイレの男子トイレ奥の個室へ連れていかれます。蛍光灯が不気味に光っていました。

個室で、セフレの1人であるJ君にワンピースを脱がされます。J君は目の澄んだイケメンで、いつ見てもうっとりします。あどけない顔立ちながら、かなりのドSです。私をいつも深い絶頂へ導いてくれます。この前、タブレットを彼にプレゼントしました。

「うわっ、もう達っていたのかよ」

J君は私の秘部に指を入れ、私に見せます。愛液がねっとりと人差し指に絡みついています。

「最近の熟女はすごいな」

外から様々な声が聞こえます。

「おい、自分が出したものなんだから、自分で始末しろよ」

J君が命令します。

「はい」

私はJ君の長く美しい指を1本ずつ、クチュクチュと音を立てながら丁寧に舐め回しました。

「キモいな。いやらしく舐めんなよ」

「だって、美味しいんですもの」

舐めているうちに興奮が高まり、腰がガクンと落ちて絶頂を迎えました。

「おい、達ってるじゃねえぞ!」

「はあん、J君の熱い器官、味わわせて」

「まずは着替えてからだ。臭え! こんな匂いのよく着れるな」

私は網タイツ、ハイレグ、コルセット、ロンググローブ、エナメルサイハイブーツの順に身に着けます。ハイレグは乳房だけが露わになる仕様です。最後にハイレグに備え付けられた全頭マスクを被ります。口だけが開き、様々な部分を愛撫できる設計です。J君が後ろからジッパーを引き上げました。前は何も見えません。

「縛ってやる」

私は結束バンドで後ろ手に縛られ、首輪を閉められます。さらに、はみ出した乳房の周りをきつく縛られます。少し痛みが走ります。

J君が個室を開けます。

「おら、公衆の女、行くぞ」

私は歩かされます。

「おお、まさに公衆の女、欲情製造マシーンだな」

「また達るんじゃねえか。言ってる側から達ってるし」

私は惨めさを感じ、ヘナヘナと腰を落とします。

「おらあ、達ってるんじゃねえぞ。記念撮影だ」

私は無理矢理立たせられます。

「撮影が終わるまで、達るんじゃねえぞ」

私は自分の惨めな姿をスマートフォンで撮影されます。

「足を上げろ」

私は片足を男子小便器の上に上げます。エナメルサイハイブーツのピンが便器の中に当たります。

「おお、すごい。ハイレグの中から愛液とピアスがはみ出しているぞ」

「まさに絶景」

写真撮影が終わると、今度は四つん這いにされます。そして秘部と後孔に極太のプラグを挿入されます。

「まさに雌犬だ」

「そりゃそうだ。後ろに雌犬って彫ってるもんな」

後孔側のプラグには鎖がつき、J君が持ちます。歩くたび、プラグが擦れ、凄まじい快楽が後孔からも秘部からも脳天を突き抜けます。

「おおん! 後孔と秘部が同時にイグゥ!」

「おら、雌犬、達ってないでとっとと歩けよ」

お尻をパチンと叩かれます。

「ひひん、許してください!」

私は快楽で涙を流しながら歩きます。全頭マスクからは舌がはみ出し、ヨダレがダラダラと床に糸を引いて垂れます。秘部からも愛液が溢れます。

「化け物かよ!」

「こわっ! 舌だけが出てる」

「しかし、舌が長いなあ。ヘビみたいだ」

後孔のプラグからオナラがプスプスと出ます。

「欲情した女は後ろから音を出すな」

皆の嘲笑で惨めな気持ちになり、また絶頂を迎えます。

あまりの気持ちよさに歩けなくなり、床に突っ伏しました。

「おらあ、まだだぞ」

「もう歩けません!我慢できません! 皆様の熱い器官を早く!」

「ダメだ! 歩け!」

その時、私は衝動的にトイレの緑色の床を、唾を溜めながらレロレロと舐め始めます。

「お願いします。欲情に満ちた優子に、熱い器官を!」

「汚いなあ。じゃあ、男子小便器を舐めたら入れてやるよ」

「ありがとうございます。おお! またイグゥ!」

ズボズボズボズボ!

私は床を舐めながら、愛液を思い切り噴き出します。ついでに失禁もします。

「ここで噴き出すかよ」

「あぶねえ。汚い液体がかかると思った」

噴き出した後、私は快楽に耐えながら小便器に辿りつき、それをレロレロと舐め回します。

「おい!」

「なんですか?」

「汚いんだよ!」

私は構わず舐め続けます。

「しょうがないな。やるか。秘部がいいか、後孔がいいか」

「後孔がいいです」

「そうか。変態女は後孔が好きなんだな」

その後は個室に連れていかれ、1人ずつ順番に、秘部に後孔に口に熱い液体を注がれます。時々、気持ちよすぎて意識を失いますが、ビンタで容赦なく起こされ、再び注がれます。そしてまた意識を失います。

そんなことが4時間ほど続き、私は解放されます。正直、まだ物足りませんでしたが、時間なので仕方ありません。

私は汗と液体まみれの臭い体のまま、マンションに戻りました。部屋に入ると、オナニーをしながらシャワーを浴びます。そしてまた何度も絶頂を迎えます。

翌朝はまた、「上品な奥様」としての日常に戻ります。近所の誰も、私の裏の顔に気づいておりません。

別の夜、私はセフレの家の打ちっ放しコンクリートの地下室へ行きました。私は例の全頭マスク付きハイレグとエナメルサイハイブーツ、網タイツ、グローブを身に着けられます。そして立ったまま手を背中へ思い切り上げられ、長い拘束バンドで腕を縛られます。さらに手錠を嵌め、天井から吊るされた鎖と繋がれます。これで手は動かず、座ることもできません。

足はM字に開かれ、足枷をされます。首輪もされ、天井から吊るされた鎖と繋がれます。

さらにプラグを後孔と秘部に挿入されます。後孔や秘部がヒクヒク動くたび、腸壁とプラグが擦れ、凄まじい電流のような快楽が走ります。

「おおん! 後孔と秘部がイグゥ!」

私は絶頂を迎えるたび腰を落とそうとしますが、落とせず、いつもより疲労が溜まります。

「お願い、座らせて。しんどいです!」

息も絶え絶えに訴えますが、

「ダメだ」

と断られます。

最後は注射器でゆっくりとお湯を入れられました。本当にゆっくりと、独特の快楽が走ります。お腹が徐々に大きくなっていきます。下剤も入れられたため、グルグルと腹痛がします。しかし、後孔には極太のプラグが入っているため、排泄できません。手を縛られているのでプラグを外すこともできません。

凄まじい便意と腹痛が私を襲います。汗がダラダラと出て、ハイレグやマスクの中はびしょ濡れになります。そして惨めな気持ちでいっぱいになり、秘部からは愛液がダラダラとハイレグの中から溢れます。

快楽と腹痛が混じり合い、独特の感覚になります。

「どうだ、気持ちいいか」

「気持ちいいです」

腹痛は時々収まったかと思うと、また波のように襲います。私は我慢できなくなり、

「お願い、排泄させて」

と懇願しました。

「ダメだ」

周りのセフレたちは嘲笑しています。

私は痛みで足をのたうち回します。

「ひいいいい」

セフレたちもさすがに危険と思ったのか、オマルを足の間に用意します。

「ここにしろ」

ようやくプラグに繋がれた鎖を引っ張り、抜いてくれました。

スポンと勢いよい音がします。その瞬間、ズボズボズボズボと勢いよく液体が流れていきます。

「あああ! 腸内のものが流れ出る!」

液体はこれでもかと出続けます。

ズボズボズボズボ!

私はマスクの向こうから聞こえる音を聞きながら意識を失いました。

「起きろ」

私はビンタで起こされます。

鎖は外され、手と足だけが拘束バンドで繋がれ、寝かされていました。

「てめえの排泄物だ。臭えなあ。何を食ったらこんなに臭くなるんだ」

私はオマルを嗅がされました。マスクをしているので匂いしかしませんが、オマルの中には自分の排泄物がたっぷり入っているのがわかりました。

「若い方々の液体をたくさん飲んだら、臭くなるのよ」

「そんなに飲みたいか。じゃあ飲ませてやる。一人ずつ四つん這いで周って、お願いするんだ。欲情した優子の飲み物は、皆様の液体です。飲ませてください」

私は言われるがままに四つん這いになり、マスクをしたまま若い男女の液体を飲み周っていきました。途中で罵られ、何度も絶頂を迎えながら。

翌朝はまた「上品な奥様」に戻っていました。夫も近所の人も全く気づいておりません。

これが私の日常。昼の顔は「上品な奥様で淑女」、夜の顔は「欲情に満ちた公衆の女」です。

罪悪感は一切ありません。むしろ、快楽を教えてくれなかった夫を恨んでおります。こうなってしまった経緯をお話しします。

※この記事は多少の脚色がありますが、概ね事実です。というより、表現を和らげております。最近は皆さんにサービスするつもりで書いていますので、今まで公開してこなかった激しいプレイもお届けします。

良い大人の皆さまは絶対に真似しないでください。なお、連絡先は教えませんので悪しからず。

プロローグ

私には同い年の夫がいて、子供は娘が2人います。住んでいる場所は東京の玉川上水の少し北、19階建てマンションの1階です。7年ほど前に世田谷から移り住みました。マンションは大きく、雨の日も最寄りの駅の近くから川向こうにうっすら見えます。上の娘がそれを見て「まるで、ハウルの動く城ね」と言ったのを覚えています。

6年前、下の娘が京都の大学に入り1人暮らしを始めたので、私と夫2人だけの生活になりました。

私は幼稚園から高校まで女子校で育ち、大学時代に夫と知り合いそのまま結婚しました。夫以外の人がどういう愛撫をするのかを知りませんでしたし、知りたいとも思っていませんでした。その夫とも10年近くご無沙汰で、すっかり欲情の乏しい日常を送っていました。

夫は背が高くヒョロリとした眼鏡をかけた色白の男性。淡白で頭のいい人です。容姿や性格はドラマの冬彦さんそっくりです。私はあのドラマが恐ろしくて見られませんでした。

ただ、今は亡き夫の母には色々とお世話になったので、恨みはありません。

私は上品な奥様として気だるい毎日を過ごしていました。

そんな時に、大学時代の友人3人から旅行の誘いがありました。芳子さん、純子さん、絵都子さんの3人です。

私たちはほんの悪ふざけで、ミニスカート、網タイツ、濃い化粧、それにノーパン、ノーブラで旅行に行きました。

旅行初日、私たちは中越の温泉へ到着し、チェックイン後は温泉街に繰り出します。しかし、誰も私たちに注目しませんでした。

「なんだかガッカリ。年配の方ばかりだし」

芳子さんは失望しているようでした。

「まあ、私たちおばさんにはみんな興味ないのよ」

「そうね。明日からは普通の格好で行って楽しみましょう」

私は安堵すると共に、少し寂しい気もしました。

夕方、日本酒会館でお酒を飲んだ後、温泉街の古風な射撃店に入ると、若い男性6人が先に遊んでいました。皆、かなりのイケメンです。そのうちのA君が

「お姉さんたち、どうぞ。僕たち、もう終わりましたので」

と譲ってくれました。

「やだ! お上手ねえ。ありがとう」

純子さんがにっこりとします。

「ねえ、一緒に遊ばない?」

芳子さんが誘うと、A君は

「いいですよ。手加減しませんからね。じゃあ、先にあの猿のぬいぐるみを倒したら勝ちということで」

とあどけない笑顔で言いました。

思いのほか猿のぬいぐるみは倒れず、結局1時間ほどかかってしまいました。最後に純子さんが倒すことに成功しました。

「やったあ」

私たちは大はしゃぎです。

「はい、あげる。楽しかったわ。ありがとう」

純子さんがB君に猿のぬいぐるみを渡します。

「ありがとうございます」

B君は困惑した声で言います。

私が時計を見るともう6時です。

「やば! もう6時! 夕食の時間よ」

「うそ! 早く行かなきゃ。じゃあね」

私たちが出て旅館に向かうと、若者たちも付いてきます。純子さんがC君に声をかけます。

「もしかして、あなたたちも〇〇庵に泊まるの?」

「はい。そうです」

「じゃあ、一緒ね」

結局、一緒に〇〇庵まで談笑しながら行くことに。若者たちは無意識にミニスカートや網タイツの方をチラチラと見ています。

「どこを見ているのよ」

純子さんはにっこりとC君に言います。

「すみません」

C君は申し訳なさそうに謝ります。

「別に謝らなくていいのよ。ちょっとおめかししただけ」

純子さんは色っぽく嬉しそうに話しました。

皆で談笑しながら〇〇庵に着きました。

私が

「じゃあね。ありがとう。楽しかった」

と言うと、D君が

「いえ、こちらこそ。お元気で」

と笑顔で言い、離れ離れに食堂の席に座りました。

その後は楽しみにしていた夕食と銘酒を4人で堪能しながら、若い男性たちの話で盛り上がっていました。

「今回の旅行は大成功ね」

「そうね。正直期待値0だったから御の字よ。明日は普通の格好で楽しみましょう」

と皆、上機嫌です。

その後は温泉につかり、浴衣を着ると、ロビー近くの板張りの綺麗なテラスに移動。ワイン飲み放題のサービスがあったので、ライトアップされた噴水とプールを見ながら皆で飲んでいました。

「実は勝負の下着をつけてみたの」

芳子さんが言います。

「さては何か期待してるな〜。私は何もつけていないわよ。優子さんは?」

純子さんが尋ねるので、

「普通の下着をつけているわ」

「優子さんは真面目ね。まあ、何もないだろうから期待しても無駄だけど」

と純子さんは笑います。

「まあ、あったらそれはそれで困るけど」

絵都子さんがそう言うと皆で大笑いしました。

すると、あの若者たちがテラスに入ってきました。A君が近づいてきて、私たちに挨拶をします。

「お疲れ様です。先ほどはありがとうございました」

「いいえ。こちらこそありがとう」

見ると、明らかに純子さんは欲情していて、A君の筋肉をチラチラと見ていました。

「すごい筋肉ね」

「はい。学生時代はラグビーをやっていました」

「だからね。すごい! 触っていい?」

「ええ。いいですけど」

A君は困惑した顔で腕を差し出します。

「固いわね〜〜! 皆も触ってごらん」

「ほんとね」

特にA君とE君の会話が上手だったので盛り上がり、結局皆でワインを飲みながら談笑し続けました。気づいたら10時になってしまい、テラスは閉められてしまいました。

私たちはロビーでひそひそ話します。

「どうしよう。少し若いかしら」

純子さんが言います。

「この後、どうする?」

絵都子さんも言います。

「何が?」

「彼らと私たちの部屋でもう少しだけ会話するかどうかよ」

「せっかくだから、10分だけトランプでもしましょうよ」

私は迷いながら言いました。

「それもそうね。もう2度とない機会だし」

芳子さんが若者たちに近づいて誘います。

「少しだけ私たちの部屋でトランプでもしない?」

F君が皆に提案します。

「どうする?」

皆、しばらく黙っていましたが、A君が

「いいと思う。寝たい人は挙手!」

と言いました。誰も手を挙げないので、

「じゃあ、全員参加ということで、宜しくお願い致します」

と言いました。

この時は、まさか激しい夜の営みになるとは夢にも思っていませんでした。少なくとも、若者たちには下心など微塵も感じられませんでした。

その後は皆で離れにある私たちの部屋に行きました。うだるような熱帯夜でした。

1. 最初の誘惑

「広いですね〜。2部屋もある」

B君が驚いた様子で言います。

「そうよ。スイートルームだからね」

芳子さんが備え付けの冷蔵庫から缶ビールを出してきました。

「せっかくだから、ビールでも飲みながら遊ばない? おつまみも用意してあるわよ」

「いいですね。ボードゲーム持ってきたんで、そっちをやりましょうよ」

とD君が言います。

その後はたたみの方の部屋の机の上で、D君が用意してくれたボードゲームをしました。お酒もあってか、ゲームは大いに盛り上がり、あっという間に1時間が経ってしまいました。

ボードゲームは終了し、話は官能的な方向へ進んでいきました。特に芳子さんは夫との夜の営みの不満について、生々しく語るのです。A君とD君、F君は食い入るように聞いていましたが、B君、C君、E君は恥ずかしそうにしています。純子さんは事あるごとにB君の細い二の腕を触っていました。

「そうそう。Bのやつ、彼女ができて3か月も立つのにキスしかしてないんですよ」

AがBをからかいます。Bは恥ずかしそうに微笑んでいます。

「なに!? まだ深い営みもしてないの。ダメだぞ。きっと彼女さんもしたいと思っているはずよ」

純子さんはそう言うと、Bの肩にタッチします。

「いやあ、やるのはちょっと」

「私が手ほどきしてあげようか?」

「いやですよ!」

B君は本気で言ったので、

「冗談よ。からかってみただけ」

と純子さんは笑いながら言いました。私以外の3人の浴衣ははだけ、勝負の下着が顔をのぞかせています。純子さんに至っては勝負の下着すらつけておらず、秘部がチラホラ見えていました。

「おや、芳子さん、下着が見えますよ〜」

A君が言います。

「おい。A。言葉が過ぎるぞ」

F君がA君をたしなめます。

「いいのよ〜。もっと見る?」

と芳子さんがからかうように言います。

「いいんですか? お願いします」

「しょうがないわね〜少しだけよ」

芳子はチラチラと下着を見せます。

「私のも見る?」

絵都子さんもチラチラと見せます。

「おお。Bも見てみろよ。すごいぞ」

恥ずかしそうにしていたB君、C君、E君もマジマジと見ています。

「何だ。Bの奴、むっつりだなあ」

D君がB君をからかうと、B君は恥ずかしそうにしています。

「優子さんと絵都子さんもお願いしますよ」

とD君が言います。

「私はいいわ」

「私もちょっと」

私と純子さんは断ります。

「そうですよね。お姉さん方ありがとうございました」

D君は敬礼をして、おどけます。

しばらくすると、芳子さんは

「もうお終い。こんなおばさんのを見ても仕方ないでしょう」

と言い、下着を隠しました。

「そんなことないですよ。もっと見せてください」

A君が土下座をします。

「しょうがないわね〜」

芳子さんも絵都子さんもどんどん大胆になっていき、ついには浴衣を脱いでしまいました。

芳子さんがからかうようにC君に言います。

「C君、どっちがいい?」

C君は恥ずかしそうに言います。

「どっちもいいです」

「ダメよ。ちゃんと決めなきゃ」

「絵都子さんの方かな」

C君がそう言うと、

「よっしゃあ」

と絵都子さんがガッツポーズを決めました。

私は苦笑いしながら横を見ると、純子さんとB君が密着して何か話しています。よく聞いていると、純子さんが愚痴を言っているようで、B君はただ頷いて聞いています。さらに、純子さんがB君の太ももの上に手を置いているのが見えます。私は

「純子さん、酔っ払いすぎ。止めなきゃ」

と思いつつ、気が引けて声をかけられません。そのうち、純子さんとB君は一緒に部屋の外に出ていきました。20分ほどしても戻ってこないので、私はいぶかしながら部屋の外の廊下に出ると、

クチュクチュクチュ

といった音が浴室の中から聞こえてきます。しばらくすると、純子さんの

「はあん。はあん」

といった喘ぎ声がかすかに聞こえてきます。

私はしばらく迷っていましたが、怖い物見たさでお風呂の扉をそっと開けてみました。

すると、暗い中で純子さんとB君が立ったまま繋がり、濃厚なキスをしているのが見えました。純子さんの浴衣は無造作に床に置かれ全裸に、B君も下半身は露わになっています。2人とも深い営みに夢中でこちらに気づいていないようです。私は驚きながらも、唾を飲み込み、ついつい見入ってしまいました。

「はあん。B君は遅漏なのね。先に達るわあ」

純子さんは色っぽい声で言った後、がくりと腰を落としました。どうやら絶頂を迎えたようです。

やがて回復し、純子さんはしゃがむと、

「ありがとう。お礼よ」

と言って、立っているB君の熱い器官を貪るように愛撫し始めました。

ジュルジュルジュル!!

いやらしい音が浴室に響きます。

チュパ!

「はあん。美味しい〜! 私が欲しかったのはこれなのよ」

純子さんは上目遣いでそう言いました。

「これって何ですか?」

「いやねえ。若い男性の熱い器官に決まっているじゃない!」

ジュルジュルジュル!

しばらくすると、B君はこちらを振り向き、

「あっ」

と言いました。どうやら気づかれてしまったようです。

「あら、見られちゃったみたい。今日のことは忘れましょう」

純子さんは行為を終え、立つと浴衣を無造作に着て帯を締めました。そしてお風呂の扉を開けると、

「B君、優しくていいわよ。あなたもやってもらったら?」

と色っぽい声でささやき、そそくさと廊下を歩き、部屋に入っていきました。B君はそのまま呆然としていました。私は

「いけない、部屋に入らなきゃ」

と思い、部屋に向かおうとしたのですが、その途端に欲情の熱気が襲ってきて足が動きません。夫とは長年ご無沙汰だったので、溜まっていたのでしょう。しばらく迷っていたのですが、ついにスイッチが入ってしまい、

「B君、一緒にやらない?」

と誘いました。B君も、

「はい。よろしくお願いします」

と承諾してくれました。

「ありがとう。じゃあ、よろしくね」

私はB君を抱き寄せ、貪るようにキスをします。その後は優しくゆっくりと愛撫し合い、その流れで挿入させます。最初はそれほどでもなかったのですが、快楽の波は穏やかにしかし徐々に高まっていきます。必死に声を殺そうとするのですが抑えきれずつい声が漏れてきます。

「はあ。はあ。もう少し速くして」

「こうですか」

「はあはあ。いいわあ」

やがて快楽は頂点を極め、喘ぎ声は雄叫びに変わっていきます。

「あああああ〜〜。いいわあ〜〜。たまらないわあ!」

まるで絶叫マシンに乗っているような感覚です。私の口から涎がタラタラと流れ、耐えきれずにB君の口に舌を入れ、ますます気持ちよくなっていきます。やがて絶頂を迎え、腰をガクンと落とすと、ようやく快楽の波がおさまりました。B君もようやく射精したようで、私の秘部から液体が流れ出ているのを感じました。

「ありがとう。もういいわ」

私は浴室から出ようとしますが、快楽の波が再び巡ってきます。

「ごめん。もう1回だけ」

私はピストンをしながらもう一度達り、今度こそ終わりにしようとするのですが、また快楽の波が押し寄せ、我慢できず若い体を貪ってしまうのです。何回か達った後、B君が

「すみません。もう限界です」

と言ったので、終わらせることにしました。

「何回達ったの?」

「2回いきました」

「そう。良かったわよ。上手なのね」

「いやあ。そうでもないですよ。前の彼女の時はそれはひどいものでした」

「もう、出ましょう。洗ってあげるわ」

「ありがとうございます」

私はシャワーでB君の器官を洗い流そうとしますが、また欲情が高まってしまいます。

「ごめん、口でいい?」

「いいですけど」

私はB君の一物を左手で抑え、舌で愛撫しながら、右手で秘部を弄びます。

「はあ。はあ。私の欲しかったのはこれなのよ」

私は大きな悦び声を上げながらもう一度達りました。2回も射精していたので小さくなっていましたが、それでも美味しく感じられました。

「ありがとう。美味しかった。もういいわ」

私は口を離します。

「ありがとうございました。おやすみなさい」

「はい。おやすみ」

B君は部屋に入っていきました。

心配になって腕時計を見ると、もう12時20分で、40分ほどしていたようです。

「なんだ、まだこんな時間。もう1時過ぎていたかと思ったわ」

私は安心しました。シャワーを浴びてから部屋に戻ろうとしたのですが、酔いと眠気が襲ってきたので、そのままパンツと浴衣だけを身につけ、お風呂から出ました。もちろん、パンツの中は自分の愛液とB君の液体でグチャグチャなのですが、それが却って私の精神を高ぶらせました。

廊下に出ると、部屋の中から叫び声が聞こえてきます。まさかと思い、部屋の扉を開けると、皆で激しい夜の営みのパーティーをしていました。私は今さらながらに呆然とし、入口で突っ立ち、様子を見ていました。皆、正常位で畳に寝転がりながら夢中で営みをしています。A君は笑いながらそれを見て、B君は帰り支度をしていて、C君は呆然と見ています。B君はA君に声をかけます。

「A」

「何?」

「眠いから部屋に戻るわ」

「じゃあ、鍵」

A君は机の上に置いていた鍵をB君に渡します。

「部屋の鍵は開けといて」

「わかった。おやすみ」

「おやすみ。それと、優子さんともやったの」

「うん。まあね」

B君が後ろめたそうに言います。

「あの人も上品そうな顔をして、やることはやるんだな。おやすみ」

A君がニヤニヤしながら言います。B君は苦笑しながら部屋を出ようとすると私に気づいたようで、

「お疲れ様です。今日はありがとうございました」

と言い、部屋から出ていきました。

A君も私に気づいたようで、

「優子さん。一緒にやりましょうよ。まだ誰ともしてないから体力はありますよ」

と誘います。私はA君の腕の筋肉を見て、急に欲情が高まりました。私は

「今さら1人も2人も変わらないわね」

と思い、A君はどういう営みをするのだろうという好奇心もあって承諾しました。

その後はたっぷりと濃厚なキスをします。A君の筋肉があまりにもすごいので、私はついつい舌で愛撫してしまいました。

「ちょ。優子さんがっつきすぎ。上品な顔をして欲情に満ちてるなあ」

「はあん。そんなこと言わないでえ。それにしてもすごい筋肉ね。抱きたいわあ」

「じゃあ、そんな欲情に満ちた優子さんのために、お望みの通りにしましょう」

私はA君に押し倒され、そのまま挿入されました。A君はとにかく激しく、快楽が突き抜けるように脳天を襲い、気が変になりそうです。あまりにも快楽に、もうどうにでもしてという思いで何度も絶頂を迎えてしまいました。B君とは違った種類の快楽を味わうことができました。

次はC君としたかったのですが、純子さんが横取りしてしまったので、その日は彼とはできず、代わりにD君とし、そこでも絶頂を続けました。

激しい夜の営みは2時まで続きました。私は他の人たちとの営みもしてみたいと思い、疲れてはいましたが、正直物足りなさも感じていました。皆も同じ意見だったので、また翌日の夜も私たちの部屋で激しい営みをすることにしました。

2. 二度目の誘惑

翌日は皆、疲れきってしまい観光どころではありませんでした。私も午前中は疲れていましたが、午後から彼らとの営みが待ち遠しくなり、秘部を熱く湿らせてきました。そしてその夜も汗まみれになりながら、快楽と背徳感で乱れ狂い、男性陣の体力が尽きるまで営みを続けました。離れにあったので、思い切り雄叫びを上げることもできました。

その翌日の夜も激しい営みをしました。1日3〜4人ずつとやり、全員と深い繋がりを体験することができました。皆、それぞれ持ち味が違ったのですが、非常に良いものでした。性格が営みにも現れるんだなと興味深くもなり、色々な男性と触れ合ってみたいと思ってしまいました。

純子さんが色々な体位を試してみたいと言ったので実行しました。そして立ちバック、騎乗位、座位など様々な体位も楽しむことができました。

一番印象に残ったA君との駅弁のような体位。皆、順番にしてもらいました。とにかく熱い器官が最奥まで入り、気持ち良かったのを覚えています。もっとも、A君は体力的にきつく、射精どころではなかったようなので、後で全員で思い切りサービスをしてあげました。

最後はA君に後ろから激しく突かれながら、D君の熱い器官を貪るようにビチャッビチャッと愛撫し続けました。私は上と下と両方から襲われることで、精神的な惨めさと背徳感を味わうことができました。余りの快楽と背徳感に、愛液を噴き出し、無意識の底へと堕ちていきました。

翌朝、目が覚めると、絵都子さんたちとA君、D君が青く染まる部屋にて全裸で寝ていました。流石のA君やD君も精魂尽き果てているようで、ぐったりとしていました。

若者たちはもう1泊するようだったので、旅館で別れることにしました。皆、ぐったりとし目の下に隈ができていました。

「ごめんね。少しやり過ぎたかしら」

と純子さんが申し訳なさそうに言うと、

「いやいや、そんなことないですよ」

とA君が元気な声で言います。

「じゃあ、連絡先交換しよ!」

「いいですよ」

LINEの連絡先を交換し、グループまで作りました。私は満ち足りた気分で、多分もう会うこともないんだろうなと思い、芳子さんの車の席でウトウトしながら帰宅しました。

夜、お土産を持ちフラフラとしながらリビングに入ると、夫がニュース番組を付けながら老眼鏡をかけ、新聞の国際面を読んでいました。その傍らには経済雑誌が数部、机の上に置いてありました。娘たちも帰ってきているようで、小さい方の机で薬学の勉強をしていました。

夫は私の方を向くと怪訝そうな顔で

「随分と色気づいたな」

と言いました。娘たちも私の方を見ました。

「やばい」

と私は一瞬思いましたが、とっさに

「うん。浮気しちゃった。今度渋谷でデートするの」

と答えました。

「そうか。上手くいくといいね」

夫は安心したようで、私にニヤリと笑うと、また新聞を読み始めました。

「良かった」

私はホッと胸をなで下ろしました。

日暮らしの鳴く、閑けさの漂う夜のことでした。

その日、私は眠っている夫の横で夜明けまで、背徳感でよがり狂いました。

3. 覚醒した私

翌日は営みの疲れで1日中ゴロゴロしていましたが、その翌日からは体力もすっかり回復し、元の日常に戻ってきました。とは言え、あの激しい夜の営みのことが忘れられず、毎日オナニーをするようになり、通販で玩具まで買ってきてしまいました。夫とも久しぶりに営みをしてみたのですが、やはり物足りず、達れませんでした。

秋、3か月ほどした時のことです。絵都子さんから、今週の土曜日にあのグループで渋谷で昼食でもとらないかという誘いがありました。正直不安でしたが昼食だけと言うことなので、安心して行きました。C君だけは仕事で来れないようで、代わりにA君がG君を連れてきていました。

そのG君が可笑しな人で、昼食だけのつもりが大いに盛り上がってしまい、気づいたら夕方になっていました。

外に出ると、空はすでに暗くなっており、冷え冷えとしていましたが、それがかえって心地良かったです。私は軽いノリで自分から皆で飲みに行かないかと誘い、皆で飲みに行くことにしました。

飲んでいるうちにあの激しい夜の営みのことを思い出してしまい、隣にいるB君に

「B君、あの時は楽しかったわね」

自分でも信じられないことを口走ります。

「ええ。まあ。そうですね」

B君は困惑していた様子でしたが、ズボンの方をのぞいて見ると、器官が盛り上がっているのがわかりました。

その後、私は激しい夜の営みの記憶とそれに伴う妄想が止まらなくなってしまい、B君についボディタッチをしてしまいます。意外にもB君の方からキスをしないかと誘ってきました。私は困惑しながらも、少しくらいならと承諾。飲み屋の廊下でキスをしました。すると純子さんとA君がトイレの個室から出てきました。私は驚いていましたが、A君が

「僕1人暮らしなので、そこで2次会でもしませんか?」

と提案しました。おそらく彼は激しい営みを期待しているのでしょう。純子さんも乗り気です。私は迷いながらも承諾しました。

その後、帰ったD君以外はA君の家で、2次会という名の激しい夜の営みのパーティーをしました。その夜もとにかく激しく、1か月ぶりの営みに酔い狂いました。純子さんが玩具を持ってきていたので、それを使い回し、オナニーも披露、皆喜んでいたようでした。

途中、純子さんが私の秘部を舌で愛撫してきました。

「ちょっと。純子さんやめて」

「ごめん。優子さんの秘部を愛撫してみたかったの」

ジュボジュボ

「んほ! 美味しい!」

純子さんの舌使いがあまりにも上手だったので、私は絶頂を迎えてしまいました。純子さんが横向きに寝て言いました。

「優子さん。私のも愛撫していいわよ」

「でも」

私はためらいましたが、1回くらいならと思い、純子さんの股に入り、舌で愛撫してみました。

「もっと大胆に愛撫していいわよ」

私も横向きになります。必死に愛撫していると、後ろから芳子さんが横向きになり、私の秘部を側面から愛撫してきました。

さらに純子さんが体勢を変え、芳子さんの秘部をペロリと。

私が純子さんの秘部を、純子さんが芳子さんの秘部を、芳子さんが私の秘部を愛撫する格好になりました。

そのまま3人とも絶頂を迎え、とりあえず終わり。

驚いたことは、あの後も純子さんがちょくちょくとA君やD君と深い営みを続けていたことです。

「咲き乱れちゃった」

と純子さんは笑っていました。

私は終電で帰りましたが純子さんと芳子さんは旦那さんが単身赴任なのでA君の家に泊まりました。

その日から、私も覚醒しました。

4. 激しい夜の営み、そしてまた激しい夜の営み

翌日、グループLINEを見ると、月1で激しい夜の営みのパーティーを開催することが決まっていました。その時、私はもうこれきりにしようと決心しました。しかし、翌月には寒さもあり、人肌恋しくなっていました。私は我慢できず、欲情の塊と化して秘部を愛液で浸らせながら電車に乗り、芳子さんの家で若い体を貪り始めたのです。

翌年から、激しい夜の営みをしているうちに抵抗感もだんだんと薄らいでいき、プレイも大胆になっていきました。おまけに感度も徐々に上がっていき、当初は全く達れなかったこともあったのですが、やがて営みをする度に何度も絶頂を迎えるようになり、その達り方も激しいものになっていきました。やめようやめようと何度も思ったのですが、そう思うほどやめられずにますますハマっていきました。

その他にB君とも、3年くらいは時々深い営みをするようになりました。ようするに秘密の関係です。ただ、私が体を改造してからドン引きされてしまい、会わなくなってしまいました。最近、彼は結婚したそうです。ちなみに相手は私の秘密の関係の方です。子供もできたそうですが、おそらく父親は別の人。彼女自身も父親が誰か知らないはずです。

B君から送られてきたメールには

「絶対に俺に似てないよなあ笑笑。祭りの子だからいいか」

と。

やがて激しい夜の営みのパーティーのイベントは月1回から月2回、さらには週1回になりました。メンバーの入れ替わりも激しいので、LINEグループの人数はいつの間にか男女200人にも膨れ上がりました。もっとも、半分以上は幽霊会員で滅多に来ない人もいるのですが、その分色々な男性や女性と深い繋がりを体験することができました。

そうしていくうちに、いつの間にかA君たちとも会わなくなっていました。

それでも毎回は参加しないなど、火遊びは控えめにしてはいました。たぶん平均で月に1回ほどだったと思います。

5. 「欲情熟女」の焼印

しかし2年半ほど前に夫が海外に単身赴任するようになってからはさらにエスカレートしていったのです。その頃は夫に悪いなと思いながらも、早く単身赴任してくれないかなと、毎日のように極太の玩具でオナニーをしていました。

夫が海外に行った後、私はさらに悶々とし始めました。海外に行った後の最初の激しい夜の営みのパーティーの時です。純子さんや秘密の関係のH君やI君たちに、パイパンにしてみないかと誘われたのです。

最初は抵抗があったので断りました。でも興味があったので、意を決してクリニックに行き、秘部の毛を永久脱毛してみました。

その日、誰もいない冬の家に帰り、毛が1本もなくなったことを玄関の鏡で確認した時、私はスカッとした、何か新しい自分になれたような気がしました。それから私は鏡の前で極太の玩具をカバンから出し、それをズブリと秘部に入れ、激しくピストンをし始めました。鏡の中には欲情に満ちた雌の姿がありました。私はそれを見て、自分の惨めさに発狂しそうになり、雄叫びを上げました。そしてそのまま意識を失い、朝が来ました。

1か月後、スタジオに行き、純子さんたちと一緒に蝶の刺青を秘部と後孔、それに両乳房に入れ、恥丘には

「欲情熟女」

という文字を彫ってもらいました。これもH君たちや純子さんの誘いによるもので、抵抗はあったのですが興味もあったのでやってみたのです。(痛かったのですが、子供を産む時の痛みと比べたら大したことないですね)

ところがその後肌が痒くなり、治癒するのに3か月以上もかかってしまい、その間は営みもオナニーもできず、悶々としていました。その時はベッドの中で涙ぐみながらもう2度と体を改造するものかと思ったのと同時に、H君やI君たちを恨んだものです。

しかし治癒後はその反動と夫の単身赴任、そして夏の解放感で、毎週土曜の夜に必ず激しい夜の営みに参加するようになり、ますます咲き乱れるようになりました。それでも満足できずに、純子さんたちと一緒にミニスカートの中の秘部をシトッシトッと湿らせ、床にポタポタと滴らせながら欲情の塊となり、クラブで営みのうまそうなイケメンを狂ったように漁りまくるようにもなりました。それからはほぼ毎週のように、金曜の夜にはクラブに行き、土曜の夜には激しい営みを繰り返すようになりました。

3か月目くらいからはウォーミングアップとして、純子さんたちと一緒にクラブの女子トイレの個室に2人ずつ入り、半裸になります。そしてお互いの秘部を舌で愛撫し合ったりキスをしたりして何回か絶頂を迎えてから、狩りに行くようになりました。

他にも、娘には悪いのですが娘の彼氏にも手を出してしまいました。今度結婚するそうです。実は娘もそのことに気づいており、最近激しい営みを始めたそうです。

6. 後孔のとろけるような快楽に堕ちてしまった私たち

その夏の終わり頃のことです。その夜も絵都子さん、芳子さんと3人でクラブに行きました。そこに営みの美味しそうな3人のイケメンがいます。

「ねえ。あそこに良い男性がいるわ。味わっちゃわない」

「そうね」

私たちは何かと口実をつけて誘います。あまりにガツガツすると警戒されて逃げられるので、最初は取り留めもないウィットのある会話をします。そして徐々に距離を詰め、官能的な方向に会話を向け、誘わせます。それでも誘ってこない場合はこちらから誘います。今回はいつまでも誘ってこないので、こちらから誘います。

「あなたたちはお金が欲しいんですか?」

「いいえ。むしろこちらから払いたいくらいよ。行きましょう」

その日の男性たちに、いたずらでお尻に指を入れられました。

それをきっかけに、私たちは後孔の魅力に気づいてしまいました。抵抗を感じながらも純子さんも含め4人で、少しずつ後孔を開発していき、後孔のとろけるような快楽にハマっていきました。やがて私たちは後孔の営みだけでなく、二穴、三穴プレイなどにもハマっていくようになりました。

そうしていくうちに、私たちは他のアブノーマルなプレイにも興味が出てきてしまいました。そしてハードSM、露出プレイ、体改造、野外プレイ、放尿プレイ、飲尿、浣腸、亀甲縛りなどなど、ありとあらゆるハードな変態プレイに手を染め、普通の営みでは満足できなくなってしまいました。特に男性たちや純子さんたちの尿を飲んだり、逆に自分のものを飲ませたりするプレイには興奮しました。

庭やベランダでオマルにズボズボズボといやらしい音を立てながら尿や腸内のものを排出するようになり、今でも激しい営み中は必ずそこでします。そして昼下がりの団地のベランダで、自分のその惨めな姿を鏡で見せられながらよがり狂うのです。

7. 快楽の果てに~後孔の崩壊~

1年ほど前、絵都子さんのすすめで美容外科に行き、クリトリスとインナーラビアにピアスもたくさん入れてみました。刺青の時以上に治癒するのに時間がかかり、覚悟はしていたのですが激しい痛みとそれ以上に若い男性と触れ合えないことに苦しみました。

(とはいえそれもまた刺激でした)

その代わり治癒後はその分思い切り乱れまくりました。クリトリスにピアスを入れたことで感度も高まり、時々気絶するようにまでなりました。

その後は拡張プレイにもハマり、今では極限まで拡張され、秘部にも後孔にもビールの大瓶やリンゴですらいとも簡単にズブりと入るようになりました。

ある日は直径10cmの輪っかを後孔に入れられ、腸の中をジロジロと皆に見られながら絶頂を繰り返しました。

また別のある日はベッドの上で仰向けにされました。そして両足を上げられ、股に食い込んだ赤いハイレグの奥にある後孔にアナルバルーンを入れられました。

プシュプシュ!

プシュプシュ!

バルーンを極限まで膨らまされます。ハイレグもそれと共にキツくなり体に食い込んでいきます。

「おっほ〜〜〜ん。まるで排泄がなかなか出てこないような苦痛ね」

私は排便を我慢するような快感により絶頂を迎えます。

「おらあ、もう達っているんじゃねーぞ!」

「そんな。上品な奥様が裏ではこんな下品なことを言いながら達るなんて」

私は排泄を我慢するバルーンが膨らむにつれ、自分の後孔の部分が突き出ていきます。力んでバルーンを出そうとします。途中までは出ますがそれ以上は出ません。バルーンが腸壁を圧迫し、猛烈な快楽が押し寄せてきます。

それでもバルーンは膨らみ続け、お尻の中央部は突起物のようになりました。

「すげえ、尻にデキモノみたいなのができている」

私はバルーンの極度の圧迫で絶頂を繰り返しました。

8. 縛られて下品なエクスタシーを感じる

今年の3月1日木曜日の話です。その日の昼は自分1人でH君の家に行きました。H君が私の誕生日プレゼントに最高のプレイをしてあげると言うので、秘部を熱く湿らせながらI君のアパートに行きました。

中には沢山の若い男女がいます。私は最初に、若い男性たちのダラダラした汗や液体まみれの酸っぱい匂いのしたタイトなハイレグと全頭マスク、ロンググローブをします。次にコルセットで体を締め付けます。さらに液体が染み込んだテカテカした黒のエナメルサイハイブーツと網タイツを履きます。目の前は見えなくなり、腐った汗の匂いとクリくさい液体の匂いが鼻をつきます。その匂いで私の秘部はもう濡れ濡れになります。そして赤いハイレグの生地から愛液がジュワッと出てきます。

「はあん。はあん」

私は低い声で喘ぎます。

「キモっ」

「おらあ、欲情女、臭えんだよ」

「これが上品な奥様か。実に下品なエクスタシーを感じてるなあ」

皆に罵られ、ますます気持ち良くなってきます。

「欲情女、熱い器官を愛撫しろよ」

「はい」

誰かの勃起した生暖かい器官が私の顔に触れてきます。私は全頭マスクの中から長い舌だけを出し、マスクの生地をベロリと舐め回します。男性たちの汗と液体の酸っぱい味がします。そして思い切り器官を咥えます。

ブチュー! ブチュー!

音が部屋中に響きます。

「おらあ、嫌らしい音立てるんじゃねえよ」

プチョ!

私は口を器官から離します。男性は達り

「だってえん。美味しいんだもん」

「お前、どんな器官でも愛撫するんだな」

「違うわ。営みが上手い男性限定よおん」

「営みが上手い男性ってなんだ」

「想像力がある男性。独りよがりじゃなくて、他人のツボを知っている男性よ」

「俺は?」

「器官の味からして、まあまあね。だけど十分合格点に達しているわあ。だからもっと愛撫させてえん」

「ダメだ。お仕置きをしてからだ」

その後、私は無理矢理大量に水を飲まされました。そして3人の男性と2人の女性の尿を順番に飲まされました。

「コイツ。知らない男性の尿を飲まされて達っているぞ」

「そんなに美味しいか。俺のも飲めよ!」

塩味をした生暖かい尿もなかなか美味しいです。同時にとても惨めな気持ちになり、何度も絶頂を迎えました。

「よし。本番だ。縄を用意しろ!」

男性が言うと、後ろから何か音がしました。誰かが私のグローブをハメた両手を掴みます。そして無理矢理背中に回され拘束具できつく縛られます。さらに首回りや入れ墨をした乳房の周りも拘束具できつく縛られ、エナメルサイハイブーツもキュッと縛られます。しまいには天井から仰向けに吊るされてしまいました。激しい痛みが私を襲い、頭に血が上りますが、それがとても気持ち良いのです。

「はあん。はあん。イグゥ」

私は何もされていないのに絶頂を迎えてしまいました。

「コイツ。縛られただけで達ってるぞ」

「さすが、公衆の女だ」

皆の嘲笑する声でまた絶頂を迎えます。ネバネバした愛液がダラダラと洪水のように出てきます。そして糸を引いて畳の上にポタポタと落ちてきました。

「おらあ、汚してるんじゃねえぞ」

「後で舐めて掃除してもらうからな」

「はい。皆さんがおっしゃるなら」

そして私はまた絶頂を迎えました。

しばらくすると、名前も顔も知らない沢山の男性や女性たちに、大きなビール瓶、ペニスバンド、直径10cmの玩具、両腕などなど、ありとあらゆる太いもので、自分のピアスだらけの秘部や刺青を入れた欲情後孔を突かれます。ヨダレが私の鼻の穴に入り、ツーンとした痛みがします。やがて

「ゴゴゴゴ! 後孔も秘部もイグゥ」

雄叫びを上げながら気絶をし、吊るされたまま放置されます。そしてその様子を写真や動画で撮られました。

「おらあ、欲情女、起きろよ」

ビンタで目が覚めると、ローションを体中に塗られているのに気づきました。そして注射器でお湯を腸に入れられます。2リットルは入れられたでしょうか。私のお腹は膨らみ、ギュルギュルと音がします。激しい腹痛がします。

「欲情女、まだ漏らすんじゃねえぞ」

頭がクラクラし、今にも気を失いそうです。

「ごめんなさい。欲情女の優子はお漏らしをします。はあはあ。おゴゴゴゴゴゴ〜ン!」

そう叫ぶと、ズボズボと勢いよく茶色い液体と尿を出します。

「おおん。ゴゴゴゴゴゴ、後孔と秘部がイグゥ!」

私は愛液を噴き出しながら絶頂を繰り返します。

「臭え!」

「畳が欲情女の排泄物で台無しだあ!」

私は天井から揺さぶられながらうっとりとしていました。そして再び快楽が巡り、

「排泄を漏らした欲情女の優子に、もっとお仕置きをしてえん!」

低い声で叫びました。

一通り出し終わると、皆が掃除をします。しかしまだ匂いが立ち込めます。

「よし、お仕置きをしてやる」

1人の男性がローションを塗ると腕を私の後孔の中に入れます。そしてゆっくりと入れ、ついには肩まではいってしまいました。男性の拳で私のお腹はぽっこりと膨らみます。激しい快楽で気が狂ってきます。そしてこの世のものとは思えない獣の叫び声を上げます。

「オホッオホッ! オホッホホホホ! この姿を旦那に見せつけてやりたいわあ」

私はそう言うと、そのまま気絶してしまいました。

9. 引き続き下品なエクスタシー

目が覚め

「オオン! オオン! 後孔がとろけるわあん! 後孔がいいわあ!」

私は上方にいる絵都子さんに顔を舐められて目を覚ましました。いつのまに畳の上に降ろされていたようです。私は絵都子さんと抱き合わせで、後孔と秘部を柔らかい極太の玩具で繋がれていました。さらにでんぐり返し方式で、エナメルサイハイブーツを履いたまま足を上げられ、絵都子さんの履いているそれと拘束バンドで縛り付けられ、キシキシと音を立てていました。ただし手を含めて他の部分は繋がれておらず、私は絵都子さんのエナメルグローブをハメた手に、ただひたすらとろけるような優しい愛撫を受けていました。

私たちはお互いの縛られた体と舌を必死に貪り合いました。目の前は全頭マスクで見えず、汗の匂いだけがします。舌で舐めると革の味がし、絵都子さんも全頭マスクをしているのがわかりました。秘部と後孔の激しい快楽が私たちを襲います。2つのエナメルサイハイブーツが

ギシッ! ギシッ!

と軋む音がします。

「おおん! イエイ! おおん! イエイ!」

「おおん! イエイ! おおん! イエイ!」

私たちは低い声で喘ぎ合い、転がります。

「欲情女たち、際限がないなあ。却ってひくわ」

「よし、後ろから挿入してみるか」

そう言うと若い男性たちは、後孔側の玩具だけをヌルッと抜きました。かなり奥の方まで挿入されていたらしく、抜くのに時間がかかりました。

「オホッ! オホッ! イエイ! オオオオ!」

「オホッ! オホッ! イエイ! オオオオ!」

抜く時、腸の中が擦れヨダレがドクドクと出てきます。全頭マスクの中はヨダレだらけになります。それでもレロッレロッとお互いのヘビのような長い舌や唇やマスクを舐めずり合います。私たちは泣きながらよがり、絶頂を迎えてしまいました。

やっとのことで玩具は抜けました。相当長い時間入れられたようで、後孔が緩くなっているのを感じました。

「欲情女! また達ったか!?」

「はい。公衆の女の優子は、また達りました」

「腸の中が丸見えだぞ。よし! 入れてやる!」

1人の男性が横向きになり私の後孔に、もう1人の男性が絵都子さんの後孔にそれぞれ熱い器官を入れました。ちょうど4人が横向きに並び、私たちは2人の若い男性にサンドイッチにされている格好になります。器官は小さいですが生暖かく、玩具とは違った一体感と快感があります。私たち4人は一体となってお互いを貪り合います。絵都子さんとは引き続き舌で愛撫し合い、後ろから男性の舌、手、器官が襲います。

一通り4Pが終わると、今度は仰向けに寝かされ、両足を上げられます。そして絵都子さんの秘部ピアスと私の秘部ピアスを金具で繋がれます。そして秘部と後孔の極太玩具でも繋がれました。

そして私と絵都子さんの両足は上げられたまま、拘束できつく縛られました。

「欲情女たち、このままオナニーをしろ」

「はい」

このまま私たちはお互いの秘部をグローブをハメた手で貪りながら、日中絶頂を繰り返しました。

「おほっ! 絵都子さんの指使いがいいわあ。とろけちゃいそう」

「おほほ! 優子さんの方こそ」

クチュクチュという音に紛れ、

カチャカチャと言う音も聞こえます。

私と絵都子さんの秘部ピアスを繋げる金具の音です。

「あはっ! 秘部ピアスが擦れて気持ちいいわあ」

何回か達った後、今度は四つん這いにされ、後ろ向きで秘部ピアスを金具で繋がれました。そして名前も顔も知らない男性たちの熱い器官を舌で愛撫するよう命令されました。

私たちは必死で熱い器官を頬張り、愛撫し続けます。

「おらあ、欲情女。もっと愛撫しろよ」

「はは。まるで家畜みたいだな」

カチャカチャと秘部ピアスを繋げる金具の音が鳴っていました。

「おほっ! H君ありがとう。最高の誕生日プレゼントだったわ!」

私と絵都子さんは達りすぎてしまったため、足腰が立ちません。プレイをした格好のままでフラフラと歩かされます。そして前が見えないこともあり、何度もコケました。

「おらあ! 欲情女! 歩けよ!」

私はその声でまた絶頂を迎えます。

「コイツ。また達ったぞ!」

「愛液製造機かよ。多分また達るんだろうな」

案の定また絶頂を迎えました。

その格好のまま車に乗せられます。達りまくったせいで喉がカラカラです。水が飲みたいと言ったので、思い切り飲ませてくれました。

「欲情女、美味しいか」

「はい。美味しいです。でも、皆様の液体の方が美味しいです。ああん!」

私は自分の言葉でまた絶頂を迎えました。マンションの部屋に到着し、私はその格好のまま玄関で突っ伏し眠ってしまいました。

目が覚めると、自分が失禁、排泄をしているのに気づきました。私はびしょ濡れになったハイレグや全頭マスクなどを脱ぎます。そして庭にある物置に入れました。外は昼になると冷え冷えとしています。

スマートフォンを覗くと日付が3月3日土曜日になっていました。

「2日経ったのね。しまった。今日は町内会」

私は急いで風呂に入りました。体が蒸れ、自分でも臭くなっているのがわかりました。垢がたまり、2時間以上かかりました。秘部は達りすぎで腫れてしまっていました。

しばらく仮眠をとり、おめかしをします。鏡を見ると普通の主婦で、ついさっきまでどぎつい変態プレイをした雌犬には見えません。

町内会では最近見た変質者の話が話題になりました。私のマンションでマスクをした変な男性が別の男性2人に腕を組まれ、フラフラと歩いていたそうです。

「私のことだ」

しかし誰も犯人が私だと気づいていませんでした。

10. 野外マスク

別の日には絵都子さん、純子さん、芳子さんの4人で山奥に連れていかれました。私たちは全裸にされ全頭マスクのみをつけられ、後孔には浣腸を注射器で入れられます。そして手足を2本の木の棒にくくりつけられ、別々の木に拘束されました。あとは放置です。

前が見えず、全く身動きが取れません。冷たい山風が私たちの体を吹き付けます。

「ひい。早く熱い器官か玩具を頂戴。気が狂うわあ!」

「早く達りたい。熱い器官を頂戴!」

私たちは叫びます。

「ははは。欲情女たち、苦しめば良い」

満たされない欲情が私たちを苦しめます。この日は達りたくてもいけないのです。

浣腸が効き始め、お腹が痛みグルグルとなります。

「うう。排泄がしたい」

「排泄がしたいならそこでしろよ。もう何度も野外でしてるだろ」

しばらく我慢していましたが、耐えきれずにします。

ズボズボズボズボ

前が見えないので勢いよい音だけが聞こえました。その音を聞き、ついに私は絶頂を迎えました。

「おおん! 後孔と秘部がいいん!」

匂いが鼻をつきます。

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

他の3人も排泄したようです。

私たちはそのまま気を失いました。

夫が帰ってから、しばらくして私は悪戯をしました。激しい営み時に自分の秘部や後孔に入れた大根を調理し、夫に食べさせたのです。夫は大根が好物で美味しそうに食べていました。そしてそれを見て私は絶頂を迎えました。

ある休日、私はセフレたちの液体を飲みまくりました。そして夜に夫にキス。夫は

「口が臭いなあ」

とだけ言っていました。

さらに最近、秘部ピアスに鈴をつけてみました。音が小さく鳴っていますが、夫も近所の人も気づいておりません。

エピローグ ~後悔はしない~

信じられないかもしれませんが、全部本当の話です。他にもここには書けないもっと激しいプレイを沢山しながら、狂いよがり気絶しまくっています。そしてセフレたちと深い営みを続けながら、次はどんな変態プレイをしようかと想いを巡らせているのです。

そこにはかつての上品で清楚だと言われていた私の面影はどこにもありません。しかし何故か近所の人たちからは「綺麗になったね」と言われるので不思議に思っています。余計なお世話です。

もう、快楽の楽園からは戻るつもりはありません。一生、若いセフレたちと変態プレイを楽しみ、入れられ、縛られ、彫られ、責めて、責められ、よがり、狂い、失禁をし、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥き、気絶し続けるつもりです。それから夫に私の変わり果てた肉体を見せつけてやろうと思います。そして卒倒した夫の姿を見ながらオナニーをし、よがり狂おうと思っています。そうしたら全てを失い、全てから解放されるでしょう。

そう。自分の人生を生きられるのです。

私の体験談を投稿し続けて、本当に良かったです。

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