兄嫁と禁断セックス 蔵の部屋で童貞喪失

大学入学直後、兄嫁との禁断の秘密体験 ~静かな蔵の部屋で起きた、忘れられない午後~

大学に入学して間もない四月上旬。北海道の古い実家で、私は一人、蔵の二階を自分の部屋として使っていた。父が亡くなった後、兄の結婚を機に改築されたこの蔵は、私専用の空間となった。一階には歴史書や古書が並び、二階はベッドとこたつ、パソコンを置いたシンプルながらも居心地の良い部屋だ。冷暖房も完備され、食事と入浴以外はほぼここで過ごしていた。高校時代から変わらないこの場所は、時折友人たちが集まるたまり場にもなっていた。

入学直後のこの時期、講義はまだ本格化しておらず、キャンパスでの新生活に少し戸惑いを感じながら、私は部屋でゆったりと時間を過ごすことが多かった。あの午後も、いつものようにDVDを眺めながら、穏やかな午後を満喫していた。ところが、数分前まで部屋は少し乱れていた。慌ててティッシュやパッケージを片付けていた矢先、階段から足音が聞こえてきた。

兄嫁の早苗さんが、蔵を訪ねてきたのだ。彼女は大の歴史好きで、父の残した蔵書を読みに来るのが常だった。この日もそのつもりだろうと思い、何の疑いもなく中へ招き入れた。普段なら一階の書棚で本を選んで帰る早苗さんだったが、その日は珍しく二階へ上がってきた。

「お~、大学生の部屋ってこんな感じなんだねぇ。」

部屋を見回しながら、早苗さんが柔らかな笑みを浮かべて言った。彼女はいつも通りの気さくな口調で、私にとっては本当の姉のような存在だった。色気のない冗談を交えながらも、家族として自然に接してくれる人だ。正直、彼女に対して特別な妄想を抱いたことなど一度もなかった。

「義姉さんもまだ十分若々しいですよ。」

「もうだめだよ。ここまで階段を上がるだけで息が切れちゃうわ。」

こたつに入り、雑談を交わしている最中、早苗さんの視線がふと止まった。隠れていたDVDのパッケージを、彼女は素早く手に取った。

「おっ! これは何?」

大きな声とともに、それを私の目の前に差し出された。私は顔が熱くなるのを感じ、慌てて取り返そうとしたが、早苗さんは素早く手を引いた。

「童貞喪失、人妻との体験……? あ~あ、こんなので一人で寂しく過ごしてたの?」

「いや、やめてくださいよ、義姉さん。本当に恥ずかしいんですって。」

「こんなので一人でしてるほうがよっぽど恥ずかしいんじゃない?」

彼女のからかい口調に、私は言葉に詰まった。彼女はさらに私のコレクションを眺め始め、割合的に人妻ものの作品が多いことに気づいたようだった。

「和哉はこの綺麗な義姉さんに欲情してしまったんだ……って、違う?」

早苗さんの冗談めかした一人芝居が続き、私が呆れた表情で見つめていると、彼女は急に真顔になった。

「和哉。」

「え?」

「口は固い?」

その言葉の意味が一瞬理解できなかった。早苗さんは私の隣に座り、耳元で優しく囁いた。

「大学生活、せっかく始まったばかりなんだから……いい餞別をあげようか?」

「絶対に秘密を守れるなら、男にさせてあげるよ。」

心臓が激しく鳴った。兄は今日遅く、母は親戚の家に出かけている。早苗さんはさらに耳元で甘く続けた。

「にいちゃんは今日遅いし、お母さんは遅くなるよ。内緒にできる?」

その瞬間、私の視線は自然と彼女の黒いタイツに包まれた太ももに釘付けになった。理性が溶けていくのを感じた。もう、止まらなかった。

私は早苗さんに抱きつき、彼女は静かに微笑んだ。

「絶対内緒だよ。いい?」

彼女の手が私の服をすべて脱がせ、全裸にした。パンツを下ろされる瞬間、仮性包茎の恥ずかしさからわずかに抵抗したが、彼女の指先が脇腹を優しく撫でただけで、手が離れてしまった。

「かわいい……剥けてないのね。」

早苗さんは舌先を固く尖らせ、皮の先端を丁寧に舐め始めた。ツンツンとした鋭い刺激が、身体全体を駆け巡る。あの瞬間、想像以上の快感が襲ってきた。

「あ……っ!」

思わず甘い声が漏れた。早苗さんは玉袋から根元まで、ゆっくりと丹念に舌を這わせ続けた。温かく湿った感触が、敏感な部分を包み込む。フェラチオの動き一つ一つが、射精の衝動を高めていくのに、彼女は絶妙なタイミングで口を離した。

「義姉さん、止めないで……」

「あせらないの。和哉。」

私は生殺しのような焦燥感に苛まれながら、彼女の求めに応じてオナニーを始めた。早苗さんのことを想像しながら、ゆっくりと手を動かす。実際には彼女をオナペットにしたことはなかったが、この状況で正直に告白するしかなかった。

「義姉さんと、こうしてセックスしているところを……」

「他は?」

「義姉さんの下着を、目に焼き付けて……」

早苗さんの表情が、急に艶やかに変わった。彼女は脚をゆっくりと開き、黒いタイツ越しにスカイブルーの下着を見せてくれた。その瞬間、私の興奮は頂点に達した。普段の何倍もの速度で手を動かし、叫び声を上げながら、熱い液体が彼女の黒いタイツに勢いよく飛び散った。

「ああ、和哉の……熱い……」

白く濁った液体が、黒いタイツの上をゆっくりと伝う様子は、異様なほど淫靡だった。早苗さんはうつろな目でそれを見つめ、私を押し倒すように抱き寄せた。

私は彼女の股間に顔を埋め、黒とスカイブルーの織りなす部分に唇を寄せた。タイツの生地越しに感じる温もりと湿り気が、理性の最後の糸を断ち切った。早苗さんは小さく息を漏らしながら、私の頭を優しく抱き寄せた。

その後、私たちは互いの体を重ね、蔵の部屋で誰も知らない秘密の時間を過ごした。彼女の柔らかな肌の感触、息遣い、微かな声……すべてが初めての体験として、私の身体に深く刻み込まれた。大学生活の始まりに、こんな予想外の「餞別」をもらった午後だった。

あの出来事は、今も私の胸に熱く残っている。絶対の秘密として、二人だけの記憶となった。

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